保険とか車の件で連
絡を取っていた人が「亡くなりました。
」
今年2月に、新
車を納車したばっかりだったのだけれど4月に1ヶ月点検で連絡をしたあと、21日から入院し5月の29日に永眠されたそうです。
「享年55歳」
波乱万丈な人生を聞いていただけに、あまりにも「神様は残酷だ」と思った。
3年ほど前の暮れだと思ったが「娘」が夜勤明けに車で正面衝突をし「生死のハザマをさまよい」半身に麻痺は残るもののやっと、良くなった矢先の出来事である。
こんど、時間を取って「焼香」に行こうと思う。
あまりにも、あっけない幕引きである。
2月に納車をした車は「娘」のために「ミッション車」から「オートマ車」にしたのである。
「娘」と一緒に「リハビリセンター」へ行って運転ができるように車も改造をした。
その車にも、やっと慣れて出かけられるようになった矢先である。
詳しい事は解らないが、ちょっと「ショック
」です。
個人的なことですが、書き込んでしまいました。
きょうも、「夕張市」からは何の動きもありません。
本当に「財政再建」をするつもりがあるんでしょうか?
それとも、何か「アイデア」があるんでしょうか?
宮崎県の「東国原知事」ほど「メディア」の使い方を知ってる人は居ないと感心する。
それも、何かにつけての「パフォ~マンス」がすごい!
せめて、「夕張市」という「バリュ~」が解っていれば「再生」への道は切り開かれる。
何が「バリュ~」なのかと言うと「破綻した街」というトップクラスの価値なのだ!
この「トップクラスの価値」と言うものを理解する能力が在れば「再生への1歩」は切り開かれたと言うものだ。
残念ながら、「夕張市」は市長が替わっても「何も変わらない!」
こんな事を言ってる人がいた。
「すぐやる課」
そんなもの当たり前だ!
そんなことを議論してる時間があったら現場に出て問題を探すほうが効果的だ!
「ネーミング」だけで「何もやらない課」だからだ!・・・・と。
「夕張市」の市長の部屋 というところがある。
ここのサイトに書いてある事を抜粋してみた。
五つ目は行動最優先です。他の都市でもすぐやる課がありまして、その課では素早く解決する。敏速に対応する。この五項目の考え方を行政にあった考え方を行政にあった形で導入していきたいとおもいます。大変厳しいことを申し上げますが、私たちの愛する夕張が今危機の状態にあります。行政を担う私どもとしては、夕張を市民のため、夕張のために一致協力して夕張の再建を果たしましょう。皆様方のご協力を心からお願い申し上げます。
ボクの送った「メール
」は見ていただけたのだろうか?
「すぐやる課」
そんな風に書き出すのなら、どんな小さな事でも「目
を通し」対応するのが行動ではないのだろうか!
「言うだけ、タダ!」の風潮は「夕張市民」でなくても、「ガッカリだ!」
願わくは、目に見える行動を取ってもらいたいものだ!
申請遅れで時効の年金、99年度から5年間で1155億円 (読売新聞)
渡辺局長によると、99年度からの5年間で、新たに年金を受け取り始めた加入者は約800万人で、そのうち、請求の遅れによる時効分の年金が見つかったのは9万3075人としている。1人当たり平均124万円を失った計算だ。(抜粋!)
メチャクチャ、おかしな「年金詐欺」
自分が支払った「年金」を申請遅れで「時効」だなんてどういうことだ!
それこそ、「国家的詐欺商法」と言うものではないのだろうか!
「時効」があることが問題だと誰も気づかなかったのだろうか?
それにしても、「年金法 」を読もうとしたが最初から何処に何が書いてあるのか「インデックス」を見てるだけでも「ウンザリだ!」
普通のごく普通の一般人が「理解」するには、とんでもない時間がかかると思われる。
そして、今日のニュ~スで「国民年金」の生い立ちを書いた本があると紹介していた。
内容については、当時の政策の段階で担当した官僚が「天下りの資金にすれば良い。」とか「40年後のことは考えなくても良い。貨幣価値は変わってくるのだから、使えるものは使えば良い!」みたいな事を言ってたとか!
これが、当時の真相らしい。
「年金対決」鮮明に=改憲、後景に遠のく-自公民の公約出そろう (時事通信)
信頼できる事を掲げてくれと言いたい。
社会保障制度に統一カード、首相が導入検討を表明 (読売新聞)
流れは、「国民総背番号制」が加速する勢いだ。
もしかすると、アベ自民党政権は「こんな事」も狙っているのかもしれない。
「憲法改正前」の「徴兵制度」への移行・・・考えすぎか!
安倍自民惨敗でムードで頼みは“国民新党” (ゲンダイネット)
なぜ、「国民新党」なのか!
読んでみてください。
カラフルな傘で飾り付けられた傘売り場=東京都中央区の松屋銀座店で14日午前10時すぎ、長谷川直亮撮影
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