午後4時頃、関東は「いきなりの大
雨」に襲われました。
大粒の「雨」がフロントガラスを叩きます。
お昼頃の暑すぎた車内は「エアコン」をかけてしのいでいたのに!
翻訳と言うのは、言葉の「ニュアンス」で思いがけない展開となる。
その最たるものが、ここに記されている。
その意味合いは内容を読んで考えて欲しいかも!
党首討論「逃げているのは首相」=民主・菅氏が反論 (時事通信)
自民党の論理が「勝てば官軍」である。
「勝っている自民党」は国民の総意を受けたのだから何をやっても国民の信任なのだ!
逆説的に言うのなら、「独断で出来る状況にあるときに実行せねば何も変わらない。」と言うことなのだろう。
「良いことも悪い事も(自民党の)思い通りなのだ!」
安倍「改憲タカ派路線」にどこまで付き合うのか (ゲンダイネット)
改憲路線を突っ走る安倍政権に公明党 が困惑している。反対すれば連立にヒビが入るし、同調すれば護憲・平和の創価学会 に怒られる――どうする公明党。(抜粋!)
政教分離に限りなく「曖昧」な創価学会と公明党が利害で揺れ動いている。
どっちつかずの微妙な温度差はどこまで続くのか見ものだ!
この法案が成立したら、「どう変わるのか?」と言う事を考えた人はいるのだろうか?
気になる人は、自分で調べてね!
特に、20歳過ぎの人たちにとっては「自分たちの未来」に限りなく影響してくるからね!
世の中変わったね!
どっちが良いとも言えないけどね。
「いきなり殴られた」=片山氏元秘書の問題で市議会見 (時事通信)
そういえば、この会見は聞けば聞くほど「あきれた」ものだった。
自民党 の片山さつき 衆院議員(静岡7区)が静岡県内の県議や市議を集めて新しい派閥を作ろうとした事に端を発するらしい。
小泉政権の落下傘部隊として当選した「よそ者」が地盤を固めるために画策した結果、地元議員の反発が面白くなかったらしい。
その場に片山議員もいたらしいが見ていただけと言うような状況だったと本人がインタビューに答えていた。
挙句、片山議員は元秘書と言う事で退職しているので「関係ない!」を連発していたが、退職しても「元関係者」が目の前で起こした暴行については別の謝罪も出来たのではないかと思うが!
「願い踏みにじる改憲許さない」=本土復帰35周年で平和行進-沖縄 (時事通信)
基地返還など訴え平和行進 沖縄、本土復帰35年で (共同通信)
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