連休も今日を折り返しにしている人たちが多いのか「渋滞情報」は20Kmから40Kmと続いている。
いつもなら20分で行ける所を1時間以上かかってしまったと言う。
そんな事は全く関係もなく「下界」で蠢いているボクですが、今日は朝から書類整理とパソコンで「決算処理」をしていました。
「テレビ」は今日も、事件事故の報道に右往左往している。
よくも毎日、事件事故が発生するものだと感心する。
そんな中で、「ブログ」に書かれたコメントで紹介したい内容があったので転載したいと思います。
昨日の「戦争映画」という記事の中についての
「 」さんからのコメントより
>戦争ですか。
私の島は 戦争 の 上陸な 無かったけど、アメリカ軍の 爆撃等は 有って、 戦前を経験した人達は、 両親を 含め 沢山居ます。たまに その時の 話を 聞きますが、想像以上ですよ。
ボクも、「76歳のおじさん」に当時の話を良く聞きます。
直接的には、目の前で人が死ぬところを見た事は無いと言われますが、茨城県の霞ヶ浦方面から「B29」が飛んできて、東京に爆弾を落としていった。
そのときに火の手が上がる東京方面は空を多い尽くす爆撃機の機影が目視で確認できるほどだったと言われる。
この状況が、今の「戦争」という「殺し合い」を知らない世代にはどんな風に思えるんだろうか?
面白い記事が新聞に載っていたという。
「憲法改正」のアンケートに答えた人の51%が「改正」に賛成という事だけれど「日経」の書き方と「毎日新聞」の論説には正反対の意見が載っていた。
とはいえ、「憲法改正」の手続きが勝手に一人歩きをし始めている。
国民の意思とは関係なく、「安倍政権」の「指導力の無さ」に「アメリカの横暴」がのしかかっただけの事だ!
「拉致問題」の解決も出来ず、それを攻撃できないのは「憲法9条」があるせいだと問題をすり替え、自分の無能さを「他人のせいにする」・・・何処かの社長のようだ!
いつもながら、「ゲンダイネット」は、ストレートに物を言う。
「ワーキングプア」都市部で増加、ネットカフェ宿代わりも (読売新聞)
首都圏青年ユニオンの河添誠書記長は、都市部で非正規雇用が拡大している現状を指摘した上で「雇用契約打ち切りなどで寮などを追われ、蓄えがないと敷金・礼金を払えないため、仕方なくネットカフェで寝泊まりするケースが増えているのでは」と話している。(抜粋!)
これも、国策としての「難民」だろう。
バブルの象徴から世界の桧舞台に ザ・ウィンザーホテル洞爺 (J-CAST)
何故、このホテルの決まったのかと言う事を調べてみると、面白い人脈のつながりが出てきそうだから笑っているのは誰かという事だろう。
<亀崎潮干祭>豪華絢爛、山車5台 愛知・半田で開幕 (毎日新聞)
腰まで水につかりながら、山車を浜に曳きだす男たち=愛知県半田市で3日午前、小林努撮影
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