明日は、いよいよ千葉7区補選です。
自民党・民主党・共産党・無所属・入り乱れての戦いです。
「戦い?」 ![]()
確かに、自民党は「民主党・小澤代表」に対して危機感を表し、ポチ小泉に至っては「政策論争」では無く、過去の「小澤氏」の行動を批判するばかりで「裏切り者」呼ばわりをしているが、思い起こせば「田中角栄氏」に反旗を翻し、戦い途中で「裏切った」のは、当の本人「小泉純一郎」だったのではないだろうか!
「語るに落ちた。」とはこんな輩の事を言うのではないだろうか!
それが、今、日本を代表する総理大臣である。
そういえば、「共謀罪」
結果を見たら、「言論統制」の始まりとなるのかもしれない由々しき事件である。
先ほど、入ってきたニュ~ス!
日韓協議合意…韓国は名称提案せず、日本は調査中止 (読売新聞 )
お互いに譲歩を示す形となったが、浮き彫りとなったのは本来、日本が主張をしなければならないときに何も手を打っていなかったと言う事実!
外務省の手順の悪さも此処に来てさらけ出してしまった。
まさに、めんどくさいことは他人任せにしてきた「小泉内閣」の付けが回ってきた現実である。
新生小沢猛烈アピール…自転車遊説にパニック寸前 (夕刊フジ )
とりあえず、小泉自民党の風を何処まで取り戻すことが出来るのだろうか?
「政策」も今は「政権交代」を打ち出しているのはいいけれど、今の小泉政権の何がいけないのかを真っ向から取り組んで欲しい! ![]()
自民党から抜け出したことについての「いきさつ」と「目指す国民主権」を徹底して討論して欲しい。
期待されるだけではなく、「政策通」の力量を発揮してもらいたい。
衆院補選・遊説する小沢代表ら
今日は、あの「ハマコー」も応援演説に借り出されていた。
と言うよりも、勝手にでしゃばってきたのだろう!
衆院補選・演説を終えた武部幹事長
斎藤健氏(46)・・・自民党
斎藤氏は東京都出身で、経済産業省資源エネルギー庁課長などを経て、平成16年8月に埼玉県副知事に就任、今月22日付で辞職した。
太田和美氏(26)・・・民主党 ![]()
選挙区内の出身で、25歳6カ月の若さで県議に当選した。「中央と地方」、「世代間闘争」、「男と女」の対立軸が浮かび上がっている。
そんな世相はさておいて!
11種・35万株、埼玉・秩父でシバザクラが見ごろ (読売新聞)
名残惜しむような春の足跡をお楽しみ下さい。
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