今日は、昨日の雨の上がり一喜一憂の「あったか日和」でした。
今日は、決算の資料を作ろうと朝から伝票を集めていましたが、集めている間にほかの事に気づき交通費の請求をまとめていると1枚のはがきが落ちてきました。
「なんだろな?」と、取り上げてみると「3月決算法人説明会のご案内」でした。
日時を見ていると、「4月6日・午後2時より」・・・・・・・・ゲッ!今日じゃん・・・・・。
早速、出かけようとしたら「駐車場がございませんのでお車でのご来場はご遠慮下さい。」
なもん、聞いてられっか・・・・!
近くの市民センターの駐車場へ飛び込み、せこく市民センターに裏口から立ち寄り、玄関から出て行って目的地へ!
とりあえず、「説明会」に行って来ました。
「改正」部分があり、「消費税課税事業者の対象が3000万円から1000万円に変わりました。」
たとえ、「赤字会社でも対象事業者であっても消費税は支払わなければいけません。」
聞きながら思ったのですが、「税務署の職員は人の上がりをかすめ取ってるだけだ!」・・・・と!
彼らは、「脱税」をすることも無く「税金と言う公認されたカツアゲをし、額に汗することなく吸い上げる。」
挙句の果ては、「特別会計」なるものを作って、「裏金」を湯水のごとく「身内にばら撒く」これが、犯罪でなくてなんと言うのだろう?
そして、源泉徴収に関する「定率減税の廃止」による所得税の負担が増えること。(そんな風には言ってはいないが・・・・。)
今日は、いい勉強をさせて頂きました。
さて、昨日から「民主党の動き」が活発化をしてきて、明日は「決戦」となるらしい。
暫定9月までの任期だが、もう一度「返り咲き」が出来るような挙党体制を作ってもらいたい。
小泉君に、いつまでも遊ばせてはいけないのだから・・・・!
「改革」もできない「壊し屋気取り」に「図に乗らせてはいけない!」
「能力の無い奴ほどよく吼える」と、過去に言っていた人がいるが「その通りだ!」
これってどういうこと!
耐震偽装の緊急調査委、最終報告は行政責任に言及せず (読売新聞)
組織ぐるみの疑惑があったと明言されていたのにも拘らず、誰も責任を取らず幕引きとなってしまう。
これが「自民党政治」の暗い闇なのか?
民主党の「偽メール問題」も、追求されること無く闇の中へ!
「国民は、これでいいのだろうか?」
「時に提言、時に批判を」=民主代表選で注文-小泉首相 (時事通信)
「天性の詐欺師・ペテン師は義理人情の親爺の顔に泥を塗る。」
確かに頭はいいのだろう。
「ディベート」をやらせたら、誰も勝てないだろう・・・ただし、相手にするかは解らないが、ソフトバンクの孫君は無駄な話に聞く耳は持たないだろう。
例え、それが小泉首相であれ、「能書き小僧」の話には「貴重な時間の無駄」だろう。
憲法改正の国民投票、原則「個別方式」で…衆院特別委 (読売新聞)
どうしても、「憲法改正」をやりたいらしい。
仮に、国民投票になったとして投票率が48%と低迷をしても、賛成が25%あれば「改正」に動く!(ありえない数字の設定だけれど、あえてこんな数字でも民意だという自民党だ!)
だから、みんなに伝えよう「選挙に行こう!」
自分たちの未来を納得しよう。
たとえ、違う結果が出たとしても、80%の投票率で決まったのなら従うしかない!
けれども、25%の結果で「民意だ!」と言わせるのはやめよう。
もう一度、考えてもらえるように伝えよう!
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