今回の5連休もなんだかんだ
家を空けるタイミングがそれなりにあり
その合間に音楽タイムを楽しんでました。
日曜の午後は
サブシステムのサブウーファーの
設定見直しをして
翌月曜にどうも気になり
スマホで簡易的な測定をして
サブウーファーの元々の調整幅では
自分の狙う感じに持っていけないと
判断して
昨日アマゾンで多分企画倒れだと
分かりつつその為の製品をポチっとして
届くまではサブシステムのセッティングは休止。
と言う訳でも無いけど
今度はレコードプレーヤーの
ターンテーブルに小細工をして
比較試聴で多分自分の好みには
今回の小細工は合ってるみたいだと思う反面
CD環境もそうなると見直したい気がし始めながら
コストが掛かりそうなので現状スルーとしました。
今日は何故か記事連発をして遊んでて
その後聴く専門時間を楽しんでましたが
モノ音源をほぼ聴いてないと思い再生。
試聴レベルの時間ですと気にしてませんでしたが
リラックスして長く聴くには
今の音は少し疲れると感じて
少し前までセッティング見直しをしてました。
とは言え

スピーカー以外現状触れるポイントが無い。
今は写真の様に平行真正面に設置ですが
これを先ずは

これは瞬殺で終了でした。
内振りの角度の微調整とかする気も起きない。
何が有ったかと言えば
低音が頭の中と言うか耳でと言うか
とにかく変に響いて違和感しか無い状態でした。
低音がハンマーで殴ってきて響いてる感じ。
いかりや長介さんじゃないけど
次行ってみよう
と
今度は

この記事を書き始めるまでに
数回平行置きとこの置き方を比較試聴してました。
面で音が迫って長時間は疲れる感じから
適度に圧が抜けてる感じ。
それでもボーカルやラッパ系は
音の厚みが増して
よりらしい雰囲気が出てる感じに思えたり。
外振りの角度でも多少雰囲気が変わりそう。
モノらしさを求めると
外振りを強くするのは違う感じで
浅くすると結局聴き疲れしそうな感じ。
とここまで書いて
外振りを浅い状態で










