一昨日にレコードプレーヤーの

ターンテーブルの叩いた時の鳴き対策で



ターンテーブルの外周裏側に

耐震ジェルを貼ってみたと書きました。


昨日公園にお出掛けする前に再度



今度はワチャワチャ元気なAdoで

CDとレコードの聴き比べ。


少しというか元気さはやはり後退かな。


自分は



ターンテーブルシートほfo.QのRS-912と言う

今ではメーカー自体が撤退してる製品を

使ってますがこれは写真の通り

1mmと2mmのシートのセット品で

現状両方使って3mmで使用してます。


ならと



1mmだけで聴いてみましたが


ここでふと気付きました。


元気さは出ましたが音の分解能が低いと。


演奏の細かいところが不明瞭。


元に戻すとその辺りはしっかり聴ける。


CDの方が不明瞭な状態。


これなら耐震ジェルを貼って3mmでシートを

使うのが個人的には合ってる様な気がして来たところで

昨日はタイムアップで公園にお出掛け。


今もレコードを再生してますが

まだ時間が早いのでボリュームは控え目。


それでも音がポッと立ってる様な

感覚は聴いてて楽しい。


レコードは現状このままで逆にCDを

この状態に持って来たいと思ったり。


それも又大変そうなので

当面は現状維持ですね。


自分の好きな方向性はそっちなんでしょうね。