九転び十起き -18ページ目
子供の中学卒業に受験からの
高校進学でプライベートも
ドタバタが確定な今月。
そうなると現実逃避で
変な妄想をしてしまう。
今朝お片付けしましたが

以前サブシステムで使ってた
ケンウッドのLSF-555を
1週間この状態で置いてました。
メインシステムはJBLの4312MKⅡwx
サブシステムはケンウッドのOMNI-A5
で十分ですからあくまでお遊び。
LSF-555がこの様な置き方には
少し大きいと言うのも問題ですし。
ならば小さいスピーカーで
この配位なら
3セットのスピーカーで
楽しめる気がと言う
出費がかさむ今の状況で
現実逃避な妄想をしてしまう。
それぞれ音源で使い分けで無くて
同じ音源をそれぞれで楽しむから
多分どれも似かよう音になりかねませんから
不必要と言う結論。
それにあまり小さいと
余程の機種じゃ無いと
そもそも同じ土俵に立てないし
そうなるとそれなりの出費になります。
逆に言えば現状
サブシステムがメインと同じ土俵で
楽しめてるのはかなりの健闘。
そこまでの苦労を更にもう一回する
必要も無いですよね。
と自分に言い聞かせてます。
インターネットと電話のおまとめのついでに
テレビも地元ケーブルテレビで
おまとめプランにしたと書いてますが
ずーと
地上波のアンテナしか建てて無かったから
NHK受信料を地上波契約してたけど
ふと
ケーブルテレビ受信にして
BS受信可能状態になったから
受信料切り替えとかないと
変なトラブルにならないか?
と調べたら
そもそも受信環境と言うより
受信可能な機器が有ったら
地上波契約ではダメとかも知らなかった状態。
にしても地上波契約との
値段差はエグいですね。
今ケーブルテレビの工事日で
契約変更の手続きをネットでしましたが
これって
インターネットと電話のみの
契約でテレビは組み込まなかった方が
お安かったのでは?
そこまで頭が回ってませんでした。
正直BSなんて観ないのに
トラブル対策で払う様なもの。
全く釈然としないものですね。
3月になりましたね。
企業も3月が年度末でと言う所は多く
産業機械製造の仕事をしてると
他の月はまだ時折月跨ぎで
間に合わないなら納期調整が可能な場合が
ありますが
(結構発注企業は焦っててもエンドユーザーが
受け入れ体制が取れないから納期調整可能とか
有るんですよね)
年度末はほぼそんな訳に行かない。
その上何故か駆け込みで発注されて
短納期で複数の機械が同時進行なんてざら。
自分の仕事もまさにその状態で
2月納期を片付けつつ
3月納期を前倒しで出来るところから
とにかく進めて間に合わせようと必死。
3月納期でまだ製缶も始まってないと言う
機械も存在してたり
そんな時に滅茶苦茶時間の掛かる大変な
機械も有ったりで
今月はかなりヤバい状況。
だから体調万全でいなきゃなので
今日はゆっくり休養日にと思ってたのに
朝から
サブシステムのラックの嵩上げをして
メインシステムのチューナーの棚板も
持ち上げる小細工して
その後のんびりすれば良いのに
何故か変なスイッチが入り
メインシステムのパワーアンプとして使ってる
アンプ群の設置方法を変えて
その空きスペースに
使って無いスピーカーを仮置きして試聴。
その為にスピーカーケーブルを
端末処理したり。
この時間になって
何してるんだろ
と妙な反省タイム。
仮置きスピーカーの
撤収は今週は止めて来週末に。
ノコギリで筋肉痛は無いと思うけど
失敗だった日曜でした。
メインシステムのパワーアンプとして使ってる
パイオニアのプリメインアンプA-30と
トッピングのプリメインアンプTP-60を

踏み台を介して2階建て設置にして
夏場のウインドウエアコンの
操作が楽になる様にしました。
以前と言うか数時間前は

こんな感じでかなりコンパクトになり
スペースが出来ると
無駄な事で遊びたくなるのは
ダメなところですね。
今はサブシステムのスピーカーは
ケンウッドの無指向性スピーカーOMNI-A5の
内蔵アンプをパスしてOMNI-5状態のを

メインシステムのスピーカー
JBLの4312MKⅡwxの上に
スーパーツィーターの邪魔にならない
位置関係に結果なる状態で置いて使ってますが
以前はケンウッドのLSF-555を
使っててお役御免になっても
どうも手放す気が起きず眠らせてますが
折角少しスペースが出来たなら
動作確認も兼ねて少し鳴らそうと

空きスペースにポン。
間違ってもこのまま常用はしません。

左側のウインドウエアコンとの兼ね合いで
メインのスピーカーより
かなり前にせり出して
メインの方に悪影響が出そうなのと
ウインドウエアコンのリモコン受光部が
完全にLSF-555で隠れるから
あくまでも時折引っ張り出して
少し聴く用の存在。
今LSF-555で音楽を流しつつ
この記事を書いてますが
ポン置きでかなりまともに鳴ってます。
少し前にメインシステムの
スピーカーの前に置く形で少し聴きましたが

この時はシステムはサブシステムを使ったからか
全然良い感じで無くて
音が硬くて直ぐお片付けしましたが
今回はメインシステムで鳴らしてるからか
かなり良い音がしてます。
でもこの構成で暫く使ってたんですよね。
ソフトドームツィーターなのに
耳がキンキンする高音だった記憶があります。
それが不思議。
置き位置が悪かったのかな?
メインシステムに繋いでますが
アンプはTP-60でなくて
A-30を使ってますが
それはA-30がスピーカー出力がA/Bとあるから
TP-60のボリュームを絞り
A-30のスピーカー出力をAからBにすれば
LSF-555を鳴らせる配線にして
何気にA-30が良い仕事をしてるぽいです。
でもLSF-555で物足りないから
OMNI-5にしたのですから
多分飽きると言うか不満点は出るでしょう。
その前に良かった〜
で片付けると又そのうち聴きたくなるかもですね。
自分の部屋は
ウインドウエアコンを窓に取り付けて
夏場は大活躍してますが
その窓の下に

この様な状態でアンプ群を置いてると
ウインドウエアコンを使う時に
少し窓を開けたり
カーテンをエアコンの部分を
まくる時に足元が邪魔な気が。
でガサガサすると
長さ600のアイリスオーヤマの化粧板と
踏み台が出て来る我が家。
重たいアンプ群なら
考えませんが軽いのを横並びは
スペースファクターが悪いと

こんな感じにまとめてしまいました。
踏み台が

パイオニアA-30とほぼ同サイズなのが
逆に良くないですよね。
だからこんな事思い付いてしまう訳ですから。
これで

ウインドウエアコンは今は
カーテンに隠れてますが
窓の開け締めとかはし易くなりそう。
今この状態で聴いてますが
特に音質劣化は感じません。
ただTP-60の2台が座ってて
目立つ様になったのはランプが少し
気になるので残念点です。
因みにA-30は発熱をあまりしないので
多分これでも大丈夫だろうと
おおらかなО型は考えてます。

