昨日
サブシステムの再調整の記事を書いて
これ以上の低音は求めないですよ。
と書いていながら
もう今朝またまたな調整タイム。
メインシステムとサブシステムのCDプレーヤーに

交互再生がいつもの方法。
そこで昨日も書いてますが
4曲目の福山雅治さんの銭形平次の
ギターがメインと比べて
低音が膨らみ過ぎないのをベースに
調整しているので結果
サブシステムはメインシステムより
どうしても低音がイマイチ感は残ってました。
でもこの曲の冒頭の波形は
パソコンで波形を見ると異様。
音声を切ってるのですが
それでも低音過多は分かるでしょうか?
比較でバッハのパイプオルガンの
トッカータとフーガの
多分この見比べで銭形平次の
ギターの録音の異様さは分かるかと。
逆にメインシステムはこれが
全くその様な低音感無く鳴るので
そもそもそれにサブシステムを
合わせるのは間違いだと思い直して
別の曲を聴いての調整。
アンプのトンコンは触らなかったですが


今は他の音源を色々試聴中。
ピンクノイズをメインシステムで再生たのは


この波形。
まだ1kから上のレベルは高いかな?
トンコンで高音を1つ下げるか?
でもこれ位の感じでも聴いてて違和感は無い。
低音はサブウーファーが頑張ってるのは
伝わる波形ですね。
ちとモノ録音用の10Eは
お休み状態でメインとサブの
聴き比べが今日の音楽タイムの
メインどころになるでしょう。
