今日の午後友人が遊びに来てました。


友人は自分と同じレコードプレーヤー

ケンウッドのKP-9010を使ってるので



KP-9010の純正ターンテーブルの縁に

ダイソーで買った



5mm厚の4cm角の耐震ジェルを

1cm幅で切って貼り付けた自分が今常用しているのと

何も対策して無いKP-700のターンテーブルの

載せ替えでの聴き比べをしてみました。


縁に耐震ジェルを貼ったのとそのままのを

プレーヤーに装着状態で叩いて

余韻の聞き比べ動画は上げてますが

ターンテーブル単体では無かったので

撮ってみました。



いかに余韻が違うかは分かると思います。


これは友人にもデモをしてから試聴。


まあそんな事しなくても分かるレベルで

音の変化は大きいのが現実。


耐震ジェル有りの方が明らかに

音のクリヤーさが違うとは言ってました。


友人には自分の手持ちで

同様の耐震ジェルは在庫で有るから

同じ対策はいつでも出来るよとは

伝えてますが果たしてどんなレスポンスが来るかな?


自分は聴き比べれば聴き比べる程

耐震ジェル有りの方が自分に

好みだと再認識する状態。


電源ノイズは無ければ無い方が良い

共振も無ければ無い方が良い

多分自分はそんなタイプでしょう。


電源が綺麗過ぎると音が詰まらないと言う

感覚が自分には全く無い気がしてます。


他の人が聴いてどう思われるか?


オフ会をしてみたいですね。