特にネタが無いからの記事ですね。


時折この様なシステムの現状を

ツラツラと書いてたりしてます。


自分は6畳間にシステムを組んで

音楽を楽しんでますが



部屋の入り口からは

デデ〜んと真ん中に居座る

Infinityの10Eが目立つ様になりました。


逆にサブシステムの無指向性スピーカー

KENWOODのOMNI-A5は

JBLの4312MKⅡwxの上で

スーパーツィーターのUT025より

後ろに置いてるので目立たなくなってます。


アキュフェーズT-101が目立つ

ワイヤーラックがサブシステム。


中華製D級アンプにCDプレーヤー

Bluetooth対応DACに



隠す様に置いてるサブウーファーが

大事な役割を担う構成。


10Eの下のアンプは

メインシステムのパワーアンプとして

使っているプリメインアンプ達。


中華製D級アンプは

左右それぞれに1台のモノ接続。


逆チャンネルは接続して無いと言う事ですね。


いっぱしの幅のプリメインアンプは

スーパーツィーターのUT025を

スピーカー端子Aに

端子BはInfinityを繋いで


4312MKⅡwx+UT025と

10Eをメインシステムの機器で鳴らす構成。


実は小型のCDプレーヤーが

手に入らないか?

と思案中だったり?!


現状パイオニアA-30の

パワーアンプダイレクト入力に

プリアンプからの配線を接続して

使ってますが

ライン入力に小型CDプレーヤーを

繋いで

メインシステムの機器の電源を入れなくても

その小型CDプレーヤーと

A-30の電源だけ入れれば

モノ再生が出来る平日の夜仕様を

構築したい病が発症してます。


別に平日の夜用に

サブシステムを組んでるから

モノ再生は休日だけで良いけど

出来るならやりたくなるのは

悲しい性。


それが



メイン、サブでこの様な機器構成に

なってる所以ですね。


思考が昭和オーディオから全く脱却してません。


クラシックとジャズで

プレーヤーを分けてDACは共通とか

そこに更にSACDプレーヤーも追加は

自分でも過剰状態な認証はあります。


狭い6畳間に詰め込むには多すぎるので

結果肝心な音楽ソフトが

部屋にあまり置けずに機器構成に対して

ソフトが異様に少ない

本末転倒状態。


そして狭いのに



椅子を後ろの壁から



30cm近く離してるので

10Eは本当眼前に存在してます。


椅子の背もたれから



180cm無い距離ですからね。


これは慣れない人が座ったら違和感しか

覚えないかもしれません。


自分は慣れましたが。


モーツァルトのレクイエムを

レコードで流しつつこの記事を書いてますが

今聴いている部分が

耳に少し圧迫感を感じてる。


この塩梅が難しい。


多分ここでこの圧迫感を低減させると

おそらく他の多くの音源が

サッパリし過ぎて面白味が減るのが

目に見えてるので。


この辺りは多くの方が

悩むポイントでしょうね。


これは良いけどあれはダメ。


その間を取るとどっちもつまらない。


どう割り切るかがその人の

人となりが見える部分かも。


今の自分のシステムを他の方が

聴かれてどう感じるかは気になりします。


とは言えスピーカーが3セットとかなので

一通り聴いて頂くにはそれなりにお時間が必要。


でもこの3セットのバランスの取り方が

自分の音の評価軸な気がします。


暖かくなりましたし

オフ会の機会を是非作りたいです。