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trinityのブログ

家を綺麗に保つためのおすすめグッズやインテリア用品、料理&グルメについて書き綴っています。

箱根へ行かれたら、是非立ち寄ってみてください。


相原精肉店 というお肉屋さんで売っている

ローストビーフが絶品です。


赤身と霜降りが選べますが、

霜降りだとこってりしすぎるので赤身がおすすめ。


ブロックでもスライスでも購入可です。


ブロックで購入したときは一度冷凍し、

食べるときに半解凍状態で切るとキレイにスライスできます。


手造りボロニアソーセージもとても美味しいです。


メール注文というアナログ式にはなりますが、ネットからでも買えます。

新宿高島屋のイタリアンフェアで

無農薬の美味しい白バルサミコ酢を見つけました。

trinityのブログ-Biologico Balsamico Bianco
Biologico Balsamico Bianco


お料理を綺麗に仕上げたいときは、黒より白を使います。


こちらは、パンにつけて食べるだけでも酸味がまろやかで

ジューシーな白ぶどうの香りがします。


その他にも、チーズ・ハム・オリーブ・はちみつ等々、

色々なイタリアン食材をすべて味見をしつつ選ぶことができます。


今月いっぱいの開催、10月は日本橋高島屋でもイベントがあるそうです。

こんまりさんの本がドラマ化され、

今夜21時から日テレで放送だそう。


少々強引に感じる部分はありますが、物を捨てられない人や

捨てる基準を客観的に知りたい人にとっては、

よい刺激になる片づけ方法・考え方だと思います。


どんな整理方法・片づけ方にも、

人によって合う合わないの相性があります。


すべてを取り入れ参考にするのではなく、

自分のペース・生活スタイルに合わせて

取捨選択なさってみてください。



購入当初は切れ味のよかった包丁も

年数が経つにつれて、切れなく使いづらくなります。


そんな包丁のまま無理して食材を切りますと、

野菜や肉の繊維はズタズタになり

味も見た目も悪い料理が出来上がってしまいます。


市販されている簡易包丁シャープナーは、

一時的に切れるようになるだけで

適当な角度で刃が研がれていくため、

すぐにまた元の状態に戻ってしまうのです。


是非、研ぎ石でのメンテナンスをおすすめします。


家庭では収納場所もとりますので、

最近切れ味が悪くなってきたかしら?というときには

私はプロにお願いをしています。


街の金物屋さんでも引き受けてくれますが、

できれば包丁専門店がよいです。


私はいつもこちらでお世話になっています。


杉本刃物


家庭用の普通の包丁であれば、1本1000円。

築地の美味しいお寿司でも食べながら1時間後に引き取りに行けば、

ピカピカ切れ味抜群の包丁に蘇っています。


洗ったお米に混ぜて炊くだけで、ほんのりピンクに色づき

香ばしく、プチプチとした雑穀ごはんが出来上がります。


手軽にも関わらず、おいしいです。


くせがないのでどんなおかずとも相性がよく、

カレーにも合います。


<無印の十穀米 >

玄米・大麦・赤米・黒米・ライ麦・もち麦

もちきび・もちあわ・アマランサス・いりごま