親が楽しめるので、親子でコミュニケーションを取るきっかけになるという利点があります。
古きよき昭和時代の「お茶の間でテレビ」よろしく、家族の会話のネタになるんですね。
少し脱線しますが、私はどうも「親が手加減して子供のレベルに合わせて会話をする」という状況が苦手です。
少し脱線しますが、私はどうも「親が手加減して子供のレベルに合わせて会話をする」という状況が苦手です。
ニコニコしながら、「うん、うん」「そうだね~」と子供の話に相槌を打つママにあこがれるのですが、それができない。
子供が間違った認識をしていると「そうなの?なんでそう思ったの?」とツッコミを入れたくなってしまう性分です。
子供が間違った認識をしていると「そうなの?なんでそう思ったの?」とツッコミを入れたくなってしまう性分です。
そういう大人げない大人でも、飽きずに見られるので会話になるというわけです。
ちなみに口数の少なく理系の夫も「考えるカラス」に釘付けです。
私が子供だったころはインターネットがないため、身近な物知り博士といえば母親(父親)でした。
親が子へ「教える」という流れは変わるかもしれない!
母が家庭教師のような感じ
基本的に宿題は自分でしていましたが、母親に「聞く」ことで、小さな疑問は解消していました。
さて私が母親となったいま、近い未来に自分が子供へ教える機会がやってきそうです。
さて私が母親となったいま、近い未来に自分が子供へ教える機会がやってきそうです。
ですが、今回のプログラミングのように、今後、親にとってチンプンカンプンな分野の履修があるかもしれません。
その時にどうするか。
大人だって分からないものはわからない
その時にどうするか。
私は「一緒に考えて意見を言い合う」という関係が理想だと思っています。
情報自体は検索すればいくらでも知ることができます。
情報自体は検索すればいくらでも知ることができます。
それをどう使うか。
その使い方を模索する姿を見せられると、答えはひとつではなく、
道のりも色々ある、ということが伝わる新しい教え方ができるのではないでしょうか。
また、その関係性を築くことができれば、話題はなんでも代入可能です。
また、その関係性を築くことができれば、話題はなんでも代入可能です。
タブーとされてきたけれど重要なお金の話、性の話、政治の話、
目に見えない世の中の規律や規範……子供が何かに直面したら、一緒に考えてあげられる親でいられたらいいなあ、と思っています。
出典:https://allabout.co.jp/gm/gc/471873/
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