また、元気になるための言葉。
失敗したり、くじけそうになったり、
後悔した時、大きな壁に当たった時、、、
自分の気持ちに折り合いをつけるのが、
なかなか難しいと思います。
心に元気を!
立ち上がるためのパワーを!
気持ちを一度リセットし、
また、進んでいけるように、
元気になるための言葉を紹介していきます!
一人でも多くの方の応援が出来れば嬉しいです!!
いつも、笑ってすごせるように
モチベーションの維持に
心のバランスをとるために
しあわせになるために
3つの言葉をご紹介します。
◆現実という壁の前に立ったとき、いたずらに壁の厚さのみを測ることがないだろうか。
実行する前に言い訳を考えていないだろうか。
鋼鉄と思っていた壁が、実はボール紙であるかもしれない。
たとえ鋼鉄であっても、ダイナマイトで爆破すればよい。
それが創造的姿勢というものだ。
by ダイエー創業者 の 中内功
※ 転ばぬ先の杖は必要だろうけど、と言う所なのでしょうか!
■一人の“勇気の炎”は、必ず周囲に燃え広がっていく。
臆病な心は、湿っているようなものである。
「勇気の炎」は、まず自分を、そして他人をも温める。
心に永遠の“勇気の太陽”を昇らせた人――その人こそ“人生の春”を開く人である。
また“民衆の春”を呼ぶ人である。
※ 周りを気にするではなく勇気を振り絞るのですね!
◆偉大な賢者も、生まれた瞬間はゼロだった。
だから、頂上を見て足をすくめずに、一歩一歩前進しなければならない。
ゲーテは言う。
世界全体がいくら進歩しても、若者はいつの時代でも最初の地点から出発するしかない。
世界化の進化の過程を個人として順を追って経験していく以外にないのだ。
焦りは焦りによって十倍も罰せられる。
焦って目標を引き寄せようとすれば、それを遠ざけるだけだ。
※地道にコツコツ努力する事なのですね!
また、前に進めそうですか?
落ち込んだ時、
勇気を出したい時、
再スタートしたい時、
また是非、見に来てください。
自分に負けるな!





