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厄年ぢゃ!
厄年...
憂鬱な年ですよね。
日本では、厄年には神社で厄除けをしてもらうのが恒例になっています。
男が、本:42歳 小:25歳、女が本:33歳 小:19歳ですよね。
じゃあ、「厄年」ってなんなのでしょう。
それはさておき、ことの発端は「厄年ってなんぢゃ?」ってこと。
厄年を気にする人は多くても、その理由を説明できる人はなかなかいないですよね。
「昔から言われている」ですまされているようです。
そんな迷信で、厄払いのお金(¥5000~?)を払えますか?(って払っている人が9割やね。)
厄払いは、どうやら平安時代の偉い人(笑)もやっていたようです。
このころからすでにやっていたと言うことは、だいぶ前からの習慣だったんですね。
これは、気学の考え「九星」をもとにした考えのようです。
九星の考えで、生まれ年+1歳が中宮にあたり、それが9年で各方位を巡ってまた中宮にもどります。
この星(生まれ年)の巡る位置が悪いと「厄年」ってことになるようです。
でも、ここで疑問。
「九年周期なら、厄年は1つじゃないじゃん。」
....わからん。そのへんが厄年の謎なのよね。
しかもこれは「地の気」を表す法則で、人間の運勢とは全く?関係ないようです。
う~ん、ますますわかりません。
一説にはゴロ合わせ説も...(42:死に、33:散々 など)
そんなんじゃダメじゃん。(笑)
おばあちゃん(おじいちゃんでも可)の手前&迷信を気にする人は、厄払いに結構気合を入れるかもしれませんが、風水的(中国人から)見ると、よくわからん習慣のようです。
神社の神主さん、ごめんなさい。
別に嫌みで書いている訳じゃないんですよ。
(こう書いても気にする人もいますから。大丈夫ですぅ。)
「厄年なんて気にしない宣言」 してみます?
ちなみに僕はしています。(笑)
注:「厄年なんて気にしない宣言」をすると、ばあちゃん(じいちゃん)に嫌われます。
それになんの得もありません。(ある意味、一年間ドキドキ?)
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