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ポ・イ・ン・ト!

陰陽の中庸の食物を摂ることが一番理想的ですが、陰の食物に熱(陽)を加えると中庸に変化するので、それでもOKです。
例) キャベッ、たまねぎ、人参、もやしを油で炒めて、野菜炒めにする。

固定的で観念的な陰陽論に陥ってしまうこと。
「これは陰か?陽か?」とばかり考えて頭でっかちにならないよう、気をつけて下さいね 。

どういう人が、何をいつどれくらい食べたらよいのかについては、栄養学者や医者や健康指導家がいろいろなことを言っていますが、絶対に正しい答えは、見つかっていないのです。

自然の摂理に従い、住んでいる土地の季節の食べ物を、一定の範囲内でいろいろ食べることが、陰陽のバランスを保つ近道といえます。

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