安心サロンのダイエットに成功する方法の掲示板!
2つの脂肪の種類~内臓脂肪編~!
ダイエット選びで悩んでいる?
大丈夫です。
安心してください^^
⇒ 本気でダイエットなら○○?
脂肪は大きく分けて、内臓脂肪と皮下脂肪の2種類あります。
ここでは内臓脂肪について詳しく見ていきましょう。
内臓脂肪とは?測定の仕方、脂肪の落とし方など役立つ情報満載ですよ^^
じゃあここでは内臓脂肪について説明していきます^^
この脂肪は文字通り、お腹の中の内臓周辺についた脂肪を指します。
一般的には男性につきやすい脂肪です。
この脂肪の怖いところは、外からみてもなかなか分からない点です。
当たり前ですよね。内臓につくんだから外見からじゃ見分けがつきません。
いわゆる「かくれ肥満」と呼ばれる人たちはこの内臓脂肪がたくさんついている人たちを指します。
しかもやっかいなことにこの内臓脂肪は、付き過ぎると健康上もよろしくありません。
糖尿病・高血圧・高脂血症といった病気を引き起こす可能性があるんですね。
太っているわけではないのにお腹がポッコリ出てしまっている男性をよく見かけませんか?
「臨月なんです」などと冗談を言っている場合ではありません。
そのお腹はダイエットしなければならない内臓脂肪によるポッコリお腹です。
「内臓脂肪については分かったよ!でも自分で気付かないうちについちゃったらどうしようもないじゃん!どうすればいいの??」
大丈夫です!確かに外見からは判断できませんがちゃんと測定できる方法があるんです^^
(ⅰ)病院で検査!
まず一つ目の方法はオーソドックスではありますが、病院で検査です。
X線CT検査で腹部を撮影すれば一発で分かります。
これが一番確実で正確な方法ですね^^
でもお金もかかるし、病院行くのもめんどくさい…
大丈夫です!もっと簡単に知る方法もありますから♪
(ⅱ)ウエストとヒップの比率から計算ウエスト÷ヒップ=0.9以下ならOK!
(例1)ウエスト62センチ、ヒップ87センチの人の場合
62÷87=0.71
0.9以下なのでこの人は合格ということです^^
(例2)ウエスト80センチ、ヒップ88センチの人の場合
80÷84=0.95
0.9以上となるのでこの人は内臓脂肪のつきすぎとなります。
ちなみに内臓脂肪のつきすぎは内臓脂肪型肥満と呼びます。
単純に言えばウエストが太い(=腹がでてる)とこの内臓脂肪型肥満となりやすいわけですね^^
さきほどから内臓脂肪の危険性について書いてきたので、不安に陥っている方もいるとおもいます。
実はこの内臓脂肪は比較的落としやすい脂肪なんです。
きちんと節制したり、運動すればすぐに落ちますので病気にかかるのを未然に防ぐことができます。
食生活の見直しと日々の生活にダイエット運動を取り入れることで内臓脂肪は確実に落としていくことができますし、そうすれば病気の予防も十分にできます。
安心サロン・ダイエット館 では、健康・美容・ダイエ ットに成功する情報をお伝えしております。
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