引き続き、白洲さんのメッセージです。
『思いの重さが、ついに測定できた
生命誕生というのは生物の世界です。
生物の世界は、どんなものも必ず
まず先に体ができて、そこに生命エネルギーという
エネルギーを獲得して、一体不可分になって、
生物という生き物になっているわけです。
では、無機物といわれているものは何だろうと考えてみます。
まずは人工的なものを考えてみると、
目の前にあるテーブルでも、家でも、
いろいろな機器でも、何でも、人間の生活を
より豊かにするために、作られています。
そういうものは、人間が作りますから、
どんなものも新しい機能を持っています。
ならば物もまた、人間が思う機能を果たすためのエネルギーを
獲得しているはずであり、これは生命誕生の実験の時と
まったく同じ現象だろうと気づきました。
物は機能エネルギーを獲得しているのだったら、
機能エネルギーには質量があって、重さが量れるはずだ。
それを計測してみようと思って、
超精密天秤で量れる120g以下の商品を
いくつか日用品で探してきました。
商品全体の重量をまず量って、
今度はばらばらにして部品の重量を量り、
それを合計するのです。
商品と部品総体の重さを比べると、
商品のほうが思いの機能エネルギー分だけ、
重量が増えているはずですよね。
それを量ってみたら、本当にそうでした。
商品の千分の一から一万分の一くらい、たしかに重いのです。
五つぐらいの商品で試しましたが、すべて同じ結果が出ました。
これで、人間の思いの重さが量れた!
やったーと思いました。
生物だけでなくて、すべての物質は
エネルギーを持っているということを証明できたのです。』
とうとう私達の生きてる間に人間の思いの重さ、
意識の質量があるだけでなく、
物に影響を与えるということが証明されたわけです。
ということは、思いの重さは強い思いほど重たいのでしょうか
(エネルギーが大きいのでしょうか)
それは、
『普遍的でピュアな思いほど重い』
と、川田博士は語っています。
普遍的な思いとは、
こういうものができると
本当に多くの人に喜んでもらえるといった純粋な思いです。
どれだけ多くの人々、身近な人々、家族、大切な人、
生き物に喜んでもらえるか貢献できるかお役にたてるか
という純粋な思いです。
一言でいうと、純粋な「愛」ほど重いのではないでしょうか?
これで今の時代に成功するコツが確信できました
この時代に生まれてきた子ども達は、
将来どんな大人になっているのでしょうか
「今だけ、自分だけ、お金だけ」のこの時代から
「未来のため、人のため、生命(いのち)のため」
という時代を創り上げていることでしょう。
そのバトンを落とさずに渡すのが私達、
今の大人の役割なのです
私達、人間は成長し続ける存在です。
ただ成長率は人それぞれ違います。
「夢」「理想」「目標」を持ち・・・
普遍的で純粋な思いで心を弾ませながら
生命を輝かせていきましょう。
すべては、子どもの未来のために
まだ続きま~す。
がん克服研究所in福岡
リンク/福岡代替医療・統合医療相談 TRINITY EARTH
先日の白洲次郎さんがある本を読んで感じたことのメッセージより。
今や「生命(いのち)の秘密が分かってきた」のです。
これは最先端の生命科学者である川田薫博士が
無機物である鉱物などから人工的に「生命体」(生きている存在)を
人類で初めて創ったことが、
「生命の秘密が分かってきた」船井幸雄著/ヒカルランド に、
船井幸雄さんとの対談で語られています。
これを聞くと誰もが「ホンマかいな」と思ってしまいますよね
少し内容をご紹介します。
『地球創成のころの大気を仮定して実験したところ、
ミネラル溶液から有機体が発生したのです。
さらに酵素を添加したところ、
生命体の誕生が実験的に成功しました。
それ自体にも驚いたのですが、
さらに深い課題にいきつきました。
わかったのは、生命体というものは
「体」が先にでき、時間が経ったあとに
その個体が生きていくために必要な
「固有のエネルギー」を獲得するということでした。
つまり体が先にできていて、
その体が機能するために必要なエネルギーを
後から獲得して初めて生命体になるということです。
エネルギーといってもいろいろな種類がありますが、
個体に宿るエネルギーは
かなり凝縮したエネルギー体に違いない。
また、エネルギーであれば必ず質量があるはずで、
質量があれば重さとして計測できるのではないかと考えました。
細胞や器官に宿るエネルギーは極微小に違いなく、
今の技術では計測しにくい。
それならば個体に宿るエネルギーを計ってみようと
ラットで実験をやりました。
その結果、ラットが死ぬ時は体重の千分の一から
一万分の一ほどのエネルギーが開放されていくことが分かりました。
そのエネルギー分だけ軽くなる。
これを計測的に実証したことで、
生体が生命体になる段階で獲得するエネルギーには
質量があることがはっきりしました。
生命体はエネルギーを獲得している。
こんなことを10年ほど前に初めて申し上げました。
ちなみに、そのラットの実験は誰がやっても
再現性のある科学的な証拠です。
私だけが行った実験結果ではありません。
魂の重量は誰もが計測可能だったのです。』
いかがでしょうか
無機物から生命体を創っただけでもビックリですが、
さらに「これ!ウッソやろ~」と、
言いたくなる真実が・・・
はい、次回へ続きま~す
がん克服研究所in福岡
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今や「生命(いのち)の秘密が分かってきた」のです。
これは最先端の生命科学者である川田薫博士が
無機物である鉱物などから人工的に「生命体」(生きている存在)を
人類で初めて創ったことが、
「生命の秘密が分かってきた」船井幸雄著/ヒカルランド に、
船井幸雄さんとの対談で語られています。
これを聞くと誰もが「ホンマかいな」と思ってしまいますよね
少し内容をご紹介します。
『地球創成のころの大気を仮定して実験したところ、
ミネラル溶液から有機体が発生したのです。
さらに酵素を添加したところ、
生命体の誕生が実験的に成功しました。
それ自体にも驚いたのですが、
さらに深い課題にいきつきました。
わかったのは、生命体というものは
「体」が先にでき、時間が経ったあとに
その個体が生きていくために必要な
「固有のエネルギー」を獲得するということでした。
つまり体が先にできていて、
その体が機能するために必要なエネルギーを
後から獲得して初めて生命体になるということです。
エネルギーといってもいろいろな種類がありますが、
個体に宿るエネルギーは
かなり凝縮したエネルギー体に違いない。
また、エネルギーであれば必ず質量があるはずで、
質量があれば重さとして計測できるのではないかと考えました。
細胞や器官に宿るエネルギーは極微小に違いなく、
今の技術では計測しにくい。
それならば個体に宿るエネルギーを計ってみようと
ラットで実験をやりました。
その結果、ラットが死ぬ時は体重の千分の一から
一万分の一ほどのエネルギーが開放されていくことが分かりました。
そのエネルギー分だけ軽くなる。
これを計測的に実証したことで、
生体が生命体になる段階で獲得するエネルギーには
質量があることがはっきりしました。
生命体はエネルギーを獲得している。
こんなことを10年ほど前に初めて申し上げました。
ちなみに、そのラットの実験は誰がやっても
再現性のある科学的な証拠です。
私だけが行った実験結果ではありません。
魂の重量は誰もが計測可能だったのです。』
いかがでしょうか
無機物から生命体を創っただけでもビックリですが、
さらに「これ!ウッソやろ~」と、
言いたくなる真実が・・・
はい、次回へ続きま~す
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私は、前もって約束するというのがなぜか苦手
体調管理とか意識しすぎて、
かえって体調崩しかけたりしちゃう!(笑)
会いたい!と思った時がすべてなとこがあって、
ある意味わがままですね~
昨日も、そんな感じで知人と会ってきました♫
以前のブログ記事、『約束の再会』で登場した彼女
カフェ&報告会をしてきました。
私以上のスピリチュアル人で~す。
会うと魂が喜ぶ悦ぶ!!
先日の白洲次郎さんは、それを更に上行くスーパースピリチュアル人だということです。
神様との交信ができるらしく、時折ぶつぶつ会話してるらしいです。
やっぱりですね~(って、引いてる方はスルーしちゃってくださいね~)
彼女は、
美容師、
ビューティーアドバイザー、
マクロビオティックインストラクター、
ファスティングインストラクター、
あとなんだっけな??
驚く程の膨大な人脈と極秘情報をいつも惜しみなく提供してくれます。
まさに『真実の愛』の人です。
彼女と会うと、身近な大切な人をちょちょっと守るだけでは、
日本の未来は救えないねぇ~って話になります(笑)
そぅそぅ。
前回予告してた面白い話でしたね。
ここでも、どこでも何度も目にしたと思うであろう、
『想いは現実化する』ということを科学的に立証してみる、という☆
そのことについて、参考になると思われる本からの抜粋、
いくつかアップしていこうと思います。
とくに説明はしてません。(私もまだ咀嚼中だからです、笑)
ご自身で何か感じ取っていただけたらな~と思います!
ちょっと一回じゃおさまらないので数回に分けてみますね。
まずは、柳澤佳子著 『生きて死ぬ智慧』から。(般若心経を解説したものです)
お聞きなさい
私達は 広大な宇宙のなかに 存在します
宇宙では 形という固定したものはありません
実体がないのです
宇宙は粒子に満ちています
粒子は自由に動き回って 形を変えて
おたがいの関係の
安定したところで静止します
数年前に日本人がノーベル賞(物理学賞・化学賞)を受賞した、
『素粒子物理学』
賛否両論あるでしょうが、
この受賞によって、「想いが現実化する」という非科学的な論が、
「いゃ?ありうるかもしれない」という考えに変わっていった。
とあるブログからの抜粋
「素粒子を観察可能な物質として認めることができるのは、
私たちが関心を払い、見つめている間だけ・・
私達が意識を向けた瞬間に素粒子は動き出す。
その動いた形跡をちらりと残してはまた闇へと溶けていく。まるで波のように。
素粒子は普段私達をとりまく世界を波のように漂い広がっていく
私たちの意識、想いによって作用された素粒子は、ふたたび闇に溶け、宇宙に広がり、
私たちには想像もできなほど緻密で神秘的な宇宙の法則に従い、
陽子と中性子を生み、原子核を作り、その周りに電子が飛び交い、
やがて原子が生まれる。
それが物質になるために研究者や技術者の手が必要な時もあり、
そのときこそ、研究者、技術者にひらめきやインスピレーションが舞い降りてきて、
そしてついにかつての素粒子に動きかけた意識は、
モノとして、物質として、現象として、この世に具象化されるのだと・・。」
では、続きへどうぞ。
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体調管理とか意識しすぎて、
かえって体調崩しかけたりしちゃう!(笑)
会いたい!と思った時がすべてなとこがあって、
ある意味わがままですね~
昨日も、そんな感じで知人と会ってきました♫
以前のブログ記事、『約束の再会』で登場した彼女
カフェ&報告会をしてきました。
私以上のスピリチュアル人で~す。
会うと魂が喜ぶ悦ぶ!!
先日の白洲次郎さんは、それを更に上行くスーパースピリチュアル人だということです。
神様との交信ができるらしく、時折ぶつぶつ会話してるらしいです。
やっぱりですね~(って、引いてる方はスルーしちゃってくださいね~)
彼女は、
美容師、
ビューティーアドバイザー、
マクロビオティックインストラクター、
ファスティングインストラクター、
あとなんだっけな??
驚く程の膨大な人脈と極秘情報をいつも惜しみなく提供してくれます。
まさに『真実の愛』の人です。
彼女と会うと、身近な大切な人をちょちょっと守るだけでは、
日本の未来は救えないねぇ~って話になります(笑)
そぅそぅ。
前回予告してた面白い話でしたね。
ここでも、どこでも何度も目にしたと思うであろう、
『想いは現実化する』ということを科学的に立証してみる、という☆
そのことについて、参考になると思われる本からの抜粋、
いくつかアップしていこうと思います。
とくに説明はしてません。(私もまだ咀嚼中だからです、笑)
ご自身で何か感じ取っていただけたらな~と思います!
ちょっと一回じゃおさまらないので数回に分けてみますね。
まずは、柳澤佳子著 『生きて死ぬ智慧』から。(般若心経を解説したものです)
お聞きなさい
私達は 広大な宇宙のなかに 存在します
宇宙では 形という固定したものはありません
実体がないのです
宇宙は粒子に満ちています
粒子は自由に動き回って 形を変えて
おたがいの関係の
安定したところで静止します
数年前に日本人がノーベル賞(物理学賞・化学賞)を受賞した、
『素粒子物理学』
賛否両論あるでしょうが、
この受賞によって、「想いが現実化する」という非科学的な論が、
「いゃ?ありうるかもしれない」という考えに変わっていった。
とあるブログからの抜粋
「素粒子を観察可能な物質として認めることができるのは、
私たちが関心を払い、見つめている間だけ・・
私達が意識を向けた瞬間に素粒子は動き出す。
その動いた形跡をちらりと残してはまた闇へと溶けていく。まるで波のように。
素粒子は普段私達をとりまく世界を波のように漂い広がっていく
私たちの意識、想いによって作用された素粒子は、ふたたび闇に溶け、宇宙に広がり、
私たちには想像もできなほど緻密で神秘的な宇宙の法則に従い、
陽子と中性子を生み、原子核を作り、その周りに電子が飛び交い、
やがて原子が生まれる。
それが物質になるために研究者や技術者の手が必要な時もあり、
そのときこそ、研究者、技術者にひらめきやインスピレーションが舞い降りてきて、
そしてついにかつての素粒子に動きかけた意識は、
モノとして、物質として、現象として、この世に具象化されるのだと・・。」
では、続きへどうぞ。
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