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がん克服研究所 in 福岡

現在進行形で母のがん再発予防に向かい合っています。
情報を共有・共感しあい、一緒に歩いていきましょう!

ファスティング中のわたし。

甘酒と酵素飲んで お昼からとことこ授業参観

一番乗りで 浮きまくる。

今日のめあては、『思いやり』

発表するたび大拍手!!

よ~し 未来はあかるいぞ!



心が光輝いているの光景♡

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お医者さんはしごして、

ちゃんとした病名がつかず、

治療もできなくて、

でも、いろんな苦しい症状に生きる希望を失いかけている方がいたら、

検索してみてください。

「陰陽表」

マクロビオティックで常に活用する食べ物の陰陽中庸を示した表です。

右端や、左端ばかりに載っている食品が好きで、

そればかり食べていたり、

もしくは、

その両端の食品、食材を食べたら体調が悪くなるとか、

そんな兆候見られたら、

きっと食べてる食事で貴方の体調不良は治ります!!

悲観しないでくださいね。


そして、いや、関連性ないみたい。。とがっかりした方は、

病院以外に、まだ行っていないジャンル(鍼灸や気功や漢方、東洋医学・・)などなど、

足を運んでみてください。

きっと、傍にあると思います。

こんなに近くにあったんだと思うほどに。

必要なことは、すべて、傍に集まってきていますから。

そして、同時に日常の食事をもう一度見直してみてください。

食事のプロに相談するしてみると、案外改善策を見つけられたりするかもしれません。

食べたものと、想いのチカラで大いなるものによって生かされている私たちですから・・。


その閉ざしかけた目をどうぞもう一度見開いて見渡してみてくだい。

光はきっと見つかります。

いまのあなたに過不足なく、

グッドタイミングで・・ね。


応援しています!!


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また、

島 博基 著 『分子と心の働きを知れば本当の健康法がわかる』の 島さんは、

すべての分子の最終形態は粒子と波の性質をもつ量子であるため、

ヒトの病気は結果として量子の場の乱れが大きく関与しているのではないか?

と、仮説を建てられたわけです。


「脳は自ら考える機能を持っています。

脳には神経細胞が140億個あり、その回路の組み合わせはその25乗と推察されています。

相対性理論を提唱したアインシュタインでも、脳神経回路ネットワークの5%も使っていないのではないか

と言われています。問題はこの脳です。

なぜかといいますと、脳が考えるときには必ず極性を帯びるからです。

つまり、善を百作ると同時に、その対極にある悪が百できるのです。

好きな人や物ができれば、必ず嫌いな人や物ができるわけです。

この脳の性向はこれまでの人類に数限りない戦争と争い事を生み出してきました。」


そして、こう続けられています。

「しかし、ハートは単極性なのを指摘しておきます。

常に愛だけしかハートには存在しません。

ハートの中にはハートの空間場があり、その中に入ると、そこが創造の場であることが理解できます。

これについてはまた機会があればお話したいと思います。」

えーーー?そこもっと突っ込んで~といいたいとこですが、

次の機会に出る本を待ちましょう 笑


なるほど、

愛(感謝)で物事を見れば、

愛(感謝)でしかないということなんですよ、やっぱし。

ハートで響き愛、与え愛ましょうょ!



なんでそれがいえる?それはなぜ?という根拠好きな私が、

スピリチュアルな観点だけでもOKなところをあえて科学的に・・

ところどころマクロチックな陰陽説もはいっており、

なるほど~つながっているのだな~と改めて確信しました。


「想いは実現する」ということについてなんとなくかんがえていたところ、

シンクロしてきてくれたメッセージなどをただただ綴ってみました。

なにか感じ取ってくださったら幸いです!


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