随分と間があいていた間、様々なことが起こってました。
全ては書ききれない程ですが、一番の話題としましては、
木内鶴彦さんの講演会での出来事でしょうか。
先日、キネシオロジーで知り合った知人など4名で参加。
三井グリーンランド近郊の会館で、木内さんのお話を聞いてきました。
講演には、佐賀の矢山クリニックの矢山先生も出席されており、
お二人のオーラの大きさにおおーーとかなりつつ 笑))
お話の内容はぶっ飛んでましたが、普通にうんうんと頷ける出席者ばかりなので居心地が良く、
その日は、木内さんの臨死体験時に見てきた地球のかこと未来の話だけにとどまらず、
その他の重要人物の話や情報をたっぷりと頂いてきました。
そして、予想だにしなかった凄いことを発見してしまったのです!
ノートルダム清心女子大学大学院教授(物理学者)であり、合気道(愛魂道)の道場の先生もでもある、
保江邦夫さんの愛魂の話で大盛り上がりを見せた我々4人
岡山にその道場があるんですが、今度皆でいこう!とかいう話になってます 笑))
その先生の合気道はとっても変わっていて、終始笑える武道稽古らしく、
武道は愛で相手を負かす(敵も味方に変換する)、みたいな理念のもと指導をされている様子。
先生はカトリック信者でもあり、愛そのもののような人だからこその発想ですよね。
外見はちょっと強そうには見えない普通のおじさんなんですが、
愛の力で、どんな剛力の相手も瞬時にえいっと軽々跳ね飛ばしてしまうんです。
行き帰りの車中では、その話で大盛り上がり。
その武道で教えている手を聞いていたら、それって介護場面で使えるなと。
しかも、脱力で重い患者さんを楽々持ち上げれるという動きができるので、
これからは必須なんやないとー!と皆の思いはヒートアップ!
保江先生は、それができるのは、「愛の力」だと言われているんですね。
愛の力か~と思いつつ、
早速、愛魂をやってみることに。
体の大きな主人に私の両手を上から体重をかけて抑えてもらい、
びくともしないことを確認したあと、その愛の力モードに脳波を変換してやってみたら、
なんと一発で軽々主人を持ち上げてしまいました!
その感覚たるや、普通の脳モードとは雲泥の差です。
主人はふわ~~~っと浮いて行く感覚を体験し、「!?」っていう顔をしていましたね~
「すげーー」と 笑))
そして、私は確信したんです、
私が今とてもこだわっているスプーン曲げの原理と全く同じだということに、、、
スプーンを曲げれるのも愛の力だというなら、何かを変化させる意識の力は愛なのだと。
私が意識して脳波を切り替えていたヒーリングモードとスプーン曲げのモードと愛魂のモードは、
まったく同じモードだったのです。
ちなみに、実験もしてみました。
スプーン曲げが愛でできるのなら、愛を送らないようにして曲げたらまがらないという仮説が成り立ちます。それを やってみました。
すると、結果はやはり、愛を送らなければ曲がらないという結果が出たのです。
方法はかんたん。
スプーンを曲げる前に意識をその愛モードにします。
スプーンに向かって、ちょっと脅しめいたことをイメージしながら、
いつも通りに脳が活性化したタイミングを感知して曲げてみると、強烈に硬くて曲げようとした手が痛くてびっくりでした。
いつも通りにではふにゃってなるので、同じ力で曲げているのか??と思うほどの違いでした。
そして、次にいつも通りに曲げて見ると、楽々ふにゃりと曲がってくれました。
この原理とは何か。
全ては脳幹のなせる技なのですが、
そこに愛のエッセンスがなければ叶わないということなんですね。
スプーン曲げで願望も達成できる脳メカニズムなんですが、
そこに愛がなければ叶わないということなんです。
スプーンが曲げれるということは、もう愛を習得しているということと同じなんですね。
ちゃんと愛そのものであると、スプーンが曲がるという見える化で確認できるというわけです。
なんか、凄い ♡
3%くらいしか活用できていない人間の隠れた能力は、その脳幹にたっぷり眠っているのです。
その眠っている約90%強の能力を少しづつ開発する一手段としてのスプーン曲げ。
不思議・面白がりながら、その能力を開発できる。
そして、愛を取り戻して行くんですね。
素晴らしくないですか!?
私は保江先生の、合気道という方法を持って愛を広めている活動に大変感銘を受けました。
だって、実にシンプル!
本物はいつも簡単なんですよね。
私も、このスプーン曲げの原理でもって、愛いっぱいの幸せな人たちが、
もっともっと増えて行ったら、この地球の未来って明るいんじゃない!とワクワクしているんです!
そして、愛魂って、高齢化社会の介護シーンでも絶対に役に立つと思う。
これを福岡に持ってこよう!と行き帰りの車中で盛り上がる我々なのでした♡
まずは、自分を癒すことからです。
自分が癒されれば、その波動が共振共鳴して、周りのみんなもハッピーになります。
全ては自分の幸福からですよ~♡
まだまだ、ありますが、今日はこの辺で。
追伸
昨日11歳の息子が、
「いや~、人生って、楽しいね!」ってポツリというではありませんか!
実はそのとき私も同じことを思って胸がパンパンになっていたんです。
私が幸せで胸がパンパンなら、
そばの人も幸せな気持ちになるんだな~って♡
いや、息子が先に幸せで胸パンパンなだったんかな~
ね、面白いでしょ(^∇^)
心と体を元気にする食事と思いのチカラの伝道師 レイコ
食事のチカラ♢がん克服研究所in福岡
リンク/福岡代替医療・統合医療相談 TRINITY EARTH
こんにちは。
福岡の今朝は空一面の地震雲がやけに気になる空模様でした。
先日、以前親しくさせてもらっていた脳外科医が、
海外から一年ぶりに一時帰国したとの連絡が入り、
じゃー、スタバでもー♪と言う暇もなく、また異国の地、
エボラの問題もある西アフリカへ出発されたのでした。
先生は、阪神淡路島大震災やサリン事件、福島の津波による集団
災害・被害の時も、第一線で救護にあたっていた医師の一人なのです。
先生が何を思い、そして何をそこに見出しているのか。
私にはとてもよく判るのです。
先生らしくて微笑ましくもありましたが。
その熱い思いと同時に自分を大切にしながら、
国境を越えて病める人々を救って欲しいと心から思います。
日本初の日赤海外救護員であった看護師、竹田ハツメ氏の言葉です。
「飾り石ではなく、
裏石になり支える。」
先生もまた、裏石のように人々を支える医師でありたいのでしょう。
でも、裏石こそがもっとも美しく輝いているのだと、
私たちは知っているのです。
私は先生を誇りに思います!
どうぞご無事で!
またいつかスタバで人生問答をいたしましょう !
楽しみにしていますよー🎶
福岡の今朝は空一面の地震雲がやけに気になる空模様でした。
先日、以前親しくさせてもらっていた脳外科医が、
海外から一年ぶりに一時帰国したとの連絡が入り、
じゃー、スタバでもー♪と言う暇もなく、また異国の地、
エボラの問題もある西アフリカへ出発されたのでした。
先生は、阪神淡路島大震災やサリン事件、福島の津波による集団
災害・被害の時も、第一線で救護にあたっていた医師の一人なのです。
先生が何を思い、そして何をそこに見出しているのか。
私にはとてもよく判るのです。
先生らしくて微笑ましくもありましたが。
その熱い思いと同時に自分を大切にしながら、
国境を越えて病める人々を救って欲しいと心から思います。
日本初の日赤海外救護員であった看護師、竹田ハツメ氏の言葉です。
「飾り石ではなく、
裏石になり支える。」
先生もまた、裏石のように人々を支える医師でありたいのでしょう。
でも、裏石こそがもっとも美しく輝いているのだと、
私たちは知っているのです。
私は先生を誇りに思います!
どうぞご無事で!
またいつかスタバで人生問答をいたしましょう !
楽しみにしていますよー🎶
おはようございます!
福岡は今日もとってもいいお天気でわくわくします🎶
さて、昨日は15時から福岡天神、済生会病院の裏手にあります、
天神122ビル4階 免疫療法・がん治療専門クリニックのセレンクリニック福岡の免疫療法セミナーへ参加してきました。
きっかけは、相談者さまからの、樹状細胞(じゅじょうさいぼう)ワクチン療法とは?
というお問い合わせでした。
セレンの高橋先生が専門に行っていることを存じていたので、ホームページで情報収集すると近々無料説明会(月一回開催;その他個別に無料相談あり)セミナーがあるとのこと!
これから、相談者さまからのお問い合わせも多くなると見込んで、ちゃんとした知識をつけるべく、早速アポイントをとり、参加という流れに。
これは、今後、第4のがん治療という位置付けになるだろうと言われている、最先端の免疫療法
です。
要約するとこうなります。
自分の体内には樹状細胞という、がん細胞の情報をリンパ球に伝えてがんを処理させ無害化させる、いわば、がんのお掃除司令塔なる役割を担う細胞が存在します。
(2011年米;スタインマンにより発見)
これまでの免疫療法がなかなか功を奏さない背景に、がん患者さまの樹状細胞の働きが弱まっていたという結果が判明。
そこで、ガン患者さまご本人の血液の成分から人的に樹状細胞を生み出し、がんの目印を覚えさせ、ワクチンとして再び体内へ戻す特殊技術が開発されました。
それにより、全身のあらゆるところへ入り込めるリンパ球によって、がんが退治されるというメカニズムになります。
樹状細胞は、ご自分の 血液から作られるため、安全でほとんど副作用もありません。
それどころか、手術で取り出されたご自分のがん細胞を使って、ご自分のがんの特徴を樹状細胞にインプットして、効率良くお掃除することもできるのです。
手術で取り出したがん組織の保管については、セレンクリニックから事前にお渡しする専用容器に入れて、術後24時間以内にクリニックへお持ち頂けると冷凍保存を行っていただけるそうです。
ざっと話すとこうなりますが、豊富な臨床体験と知識を持たれる高橋先生のお話には、参加者の方々も私も終始頷きっぱなしでした。
このがん治療の限界と可能性。
両方を一挙に約1時間という短い時間にも、素晴らしくまとめられていました。
これから!というこの療法ですが、既に全国の大学病院などで研究が始まっており、臨床結果もでてきています。
セミナーの後は、高橋先生とコンシェルジュの遠田さんとお話させていただき、根本的な土台の部分として、食事と思いの側面からのアプローチの必然性をとても重要視されていらっしゃることに嬉しく思いました。
なぜなら、患者さまにとって必要な情報をくれる、そのような病院や医師は、なかなかお目にかかれないからです。
高橋先生は、東京セレンの院長の時、鶴見隆史先生の栄養学の教室に通われていたので、確かな食の知識を既にお持ちなのです。
先生の右腕コンシェルジュの遠田さんは、行き帰りの患者さまの表情などのよい変化をしっかりキャッチされ、それをちゃんと医師にフィードバックされていました。
また、食事の指導を医師がされた後の血液データの改善の兆候によって、それらの大切さをデータという見える化されたもので客観的に評価されています。
素晴らしい!と感銘を受けました。
なかなかここまで行き届くスタッフが育つ背景には、やはり、医師への信頼があってこそだからです。
これから、相談者様へも自信を持ってお伝えできるクリニックがまた増え、嬉しく思います。
そして、その見える化のここがとても面白いところ。
TRINITY EARTHはサロンなため、食事と思いという数値化できない体感の部分での位置づけだけれど、病院は、それを検査で数値化でき、効果を目で確認することができるんですよね!
理屈っぽいナースな私にとっても、そこはとても魅力的♡
私のキネシオロジー技術や食事や思いの指導の変化をそれらで数値化していっても面白いね~と先生もおっしゃってくれました
(^-^)
でも、今回とても感じたのは、高橋先生のもつ、どこまでも追求される論理的側面と、見えない力を大切にする感性とが、スタッフや患者さまを癒し、高橋先生の信頼関係をとても厚くしていること。
すごいお話一杯聞きましたが、それが、一番なによりも嬉しかった一日でした♡
近々、まずはスタッフの方々へのセミナーをさせていただくことになりました。
またご報告します!
そして、セレンクリニックのセミナーのご案内
全ては患者さまとそのご家族のために、自分のもてる力を役立てて行きたいと思っています♡
心と体を元気にする食事と思いのチカラの伝道師 レイコ
食事のチカラ♢がん克服研究所in福岡
リンク/福岡代替医療・統合医療相談 TRINITY EARTH
福岡は今日もとってもいいお天気でわくわくします🎶
さて、昨日は15時から福岡天神、済生会病院の裏手にあります、
天神122ビル4階 免疫療法・がん治療専門クリニックのセレンクリニック福岡の免疫療法セミナーへ参加してきました。
きっかけは、相談者さまからの、樹状細胞(じゅじょうさいぼう)ワクチン療法とは?
というお問い合わせでした。
セレンの高橋先生が専門に行っていることを存じていたので、ホームページで情報収集すると近々無料説明会(月一回開催;その他個別に無料相談あり)セミナーがあるとのこと!
これから、相談者さまからのお問い合わせも多くなると見込んで、ちゃんとした知識をつけるべく、早速アポイントをとり、参加という流れに。
これは、今後、第4のがん治療という位置付けになるだろうと言われている、最先端の免疫療法
です。
要約するとこうなります。
自分の体内には樹状細胞という、がん細胞の情報をリンパ球に伝えてがんを処理させ無害化させる、いわば、がんのお掃除司令塔なる役割を担う細胞が存在します。
(2011年米;スタインマンにより発見)
これまでの免疫療法がなかなか功を奏さない背景に、がん患者さまの樹状細胞の働きが弱まっていたという結果が判明。
そこで、ガン患者さまご本人の血液の成分から人的に樹状細胞を生み出し、がんの目印を覚えさせ、ワクチンとして再び体内へ戻す特殊技術が開発されました。
それにより、全身のあらゆるところへ入り込めるリンパ球によって、がんが退治されるというメカニズムになります。
樹状細胞は、ご自分の 血液から作られるため、安全でほとんど副作用もありません。
それどころか、手術で取り出されたご自分のがん細胞を使って、ご自分のがんの特徴を樹状細胞にインプットして、効率良くお掃除することもできるのです。
手術で取り出したがん組織の保管については、セレンクリニックから事前にお渡しする専用容器に入れて、術後24時間以内にクリニックへお持ち頂けると冷凍保存を行っていただけるそうです。
ざっと話すとこうなりますが、豊富な臨床体験と知識を持たれる高橋先生のお話には、参加者の方々も私も終始頷きっぱなしでした。
このがん治療の限界と可能性。
両方を一挙に約1時間という短い時間にも、素晴らしくまとめられていました。
これから!というこの療法ですが、既に全国の大学病院などで研究が始まっており、臨床結果もでてきています。
セミナーの後は、高橋先生とコンシェルジュの遠田さんとお話させていただき、根本的な土台の部分として、食事と思いの側面からのアプローチの必然性をとても重要視されていらっしゃることに嬉しく思いました。
なぜなら、患者さまにとって必要な情報をくれる、そのような病院や医師は、なかなかお目にかかれないからです。
高橋先生は、東京セレンの院長の時、鶴見隆史先生の栄養学の教室に通われていたので、確かな食の知識を既にお持ちなのです。
先生の右腕コンシェルジュの遠田さんは、行き帰りの患者さまの表情などのよい変化をしっかりキャッチされ、それをちゃんと医師にフィードバックされていました。
また、食事の指導を医師がされた後の血液データの改善の兆候によって、それらの大切さをデータという見える化されたもので客観的に評価されています。
素晴らしい!と感銘を受けました。
なかなかここまで行き届くスタッフが育つ背景には、やはり、医師への信頼があってこそだからです。
これから、相談者様へも自信を持ってお伝えできるクリニックがまた増え、嬉しく思います。
そして、その見える化のここがとても面白いところ。
TRINITY EARTHはサロンなため、食事と思いという数値化できない体感の部分での位置づけだけれど、病院は、それを検査で数値化でき、効果を目で確認することができるんですよね!
理屈っぽいナースな私にとっても、そこはとても魅力的♡
私のキネシオロジー技術や食事や思いの指導の変化をそれらで数値化していっても面白いね~と先生もおっしゃってくれました
(^-^)
でも、今回とても感じたのは、高橋先生のもつ、どこまでも追求される論理的側面と、見えない力を大切にする感性とが、スタッフや患者さまを癒し、高橋先生の信頼関係をとても厚くしていること。
すごいお話一杯聞きましたが、それが、一番なによりも嬉しかった一日でした♡
近々、まずはスタッフの方々へのセミナーをさせていただくことになりました。
またご報告します!
そして、セレンクリニックのセミナーのご案内
全ては患者さまとそのご家族のために、自分のもてる力を役立てて行きたいと思っています♡
心と体を元気にする食事と思いのチカラの伝道師 レイコ
食事のチカラ♢がん克服研究所in福岡
リンク/福岡代替医療・統合医療相談 TRINITY EARTH


