健康オタクの徳川家康が食べていたもの! | トリニティカイロプラクティック新横浜のブログ

皆様こんにちは。
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NHKの「直虎」をちょこちょこと見たのですが、物語として面白いし、教訓になる内容がちりばめれらていて、「はっ」とさせられることもしばしばありました。
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そういえば、「直虎」にも出てくる¨かの有名な¨徳川家康は健康オタクとしても有名のようですが、人生五十年と言われていた時代に、徳川家康は最も過酷な立場、役目をこなしながら73歳まで長生きをしたのは健康意識が高かったのも関係しているのではないかと勝手ながらに思っています。
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そんな家康が食べていたという「クコの実(ゴジベリー)」が読んでいた本に栄養価の高いスーパーフードとして絶賛されていたので、興味が湧き、たまたま通ったお店に置いてあったので思わず購入してしまいました。
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そもそも僕はクコの実を知らなかったので、何だろうと思っていたのですが、見てみると「杏仁豆腐」に乗っているあの赤くてちっちゃいドライフルーツでした。

杏仁豆腐自体が薬膳料理からきているものなので、その上に乗っているクコの実も健康的な意味があったのだと改めて、杏仁豆腐が美味しいだけじゃないんだなって思いました。
手軽に取れるおやつとしてお勧めの「ベリー類」なので、皆様も興味があったらぜひ手に取ってみて下さい。
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