コラボ経営はオープンセンス -4ページ目

コラボ経営はオープンセンス

これからの時代の経営キーワドは共同・コラボ・チーム
そして、経営者の資質の一つでさらに大事になるのは直観力や先見の明
この二点を大事にしつつ、仕事のことはもちろん、健康についても赤裸々に書いてみます。皆様のお役にたちますように!

私はアトピーではないのですが、バラ疹のようなものが一年に1・2度出て、接触性の湿疹ができます。何かに強く接触するとそこが赤く腫れる訳です。
植物には嬉しいこの梅雨時、それが酷くなるのか。少し合わない靴を履いただけで、大変です。
まぁ、水ぶくれになり、治りません。
実は従兄弟に、重傷の化学物質過敏症の人がいて、彼女がその病気になった際は、まだ化学物質過敏症なんて知られていなくて、正直、北○大学病院の実験台のようになっていました。まぁ、助けて頂いたんでしょうけれど。。。
その後、どこでも暮らせず、人里離れた山で暮らし、化学物質を避けること10年くらいで少し落ち着いてきたようです。彼女の引き金は相次ぐ新築への引っ越し。夫の事情で次々引っ越してその先が新築ばかりでした。新築に入る時は、その前にお昼は窓を全開にして空気を逃がす日を儲けるなどかなりした方が良いと思います。部屋を暖房であたため、外に空気を出すのも◎。

本題ですが、親類にアレルギーは多いです。アレルギー体質は遺伝すると私は感じています。ドクター的にはどうなのかしら。きつめのブラなどはアレルギーを引き起こす元です。ゆっくりゆったりの洋服が基本。靴もこれからは気をつけます。

免疫が下がっている時は、だって靴擦れだけでこんなになってしまうんだもーん。グロイかも。。。

今朝は落ち着いています。
誰かが誰かを養うことはできません。

その概念は幻です。

例え、夫でも妻を養うことはできません。永久には。

私のブログタイトルは、「コラボ経営はオープンセンス」です。

今まで、経営のことは触れていませんが、がっつり経営してきました。

その結果得た答えは、最初に戻り「誰も誰かを養えない」。

会社も、経営者が労働者を養っているなんて夢幻想です。

そんな経営者いたら怖いです。

残業0もそろそろ受け入れ時です。

自分がブルーワーカーはホワイトワーカーか。

選ぶのは自分です。

もう、工場法に則って楽しくできる時代は終りですから。

そんなこと考えている間に株式会社日本は沈没します。