五十肩と突発性難聴の治療に共通する星状神経へのアプローチ | コラボ経営はオープンセンス

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これがスーパーライザーです。



うわぁ、顔がひっくり返っていてごめんなさい。処理できなくて。なんかホラーみたいですね。

これが私が通院するカイロプラクティックでやっているスーパーライザーで、直線偏光近赤外線治療機器です。

首にある星状神経という部分に照射する訳ですが、この光が身体の奥深くに届くというようです。

私はもちろん医者ではありませんから、星状神経というのがどういうものか分かりませんが、

私が突発性難聴になって補完療法を選択した際には、この神経にブスリと麻酔を打つ治療をしました。すると、顔から上の神経が麻痺し、脳や耳の血流がぐぐぐぐっと増えるそうです。ヨダレは出るし、こんなところに注射ですから怖い訳です。痛さはそれほどないかも。

でも、注射は嫌だ~というわけで、

この星状神経にスーパーライザーを当てると
①鎮痛効果がある
②自己治癒力を上げる
③自律神経が整う


と言われています。私自身は行っているカイロの先生がとても上手いので、どちらが効いているか分かりませんが、とても状態が良くなって来ています。こうやってパチパチボードを打っていてもあんまり前ほど痛くないよーん。