五十肩。注射の痛さは筋肉の硬さに比例するのかもしれない。 | コラボ経営はオープンセンス

コラボ経営はオープンセンス

これからの時代の経営キーワドは共同・コラボ・チーム
そして、経営者の資質の一つでさらに大事になるのは直観力や先見の明
この二点を大事にしつつ、仕事のことはもちろん、健康についても赤裸々に書いてみます。皆様のお役にたちますように!

昨日また、五十肩でヒアルロン酸ナトリウムを打ちました。

先生は、「稼働域は少し良い・痛みは前回から15%程度まし」と私から聞くと、

「では打ちましょう」とやる気まんまん。

ですので、「でも、先生。注射もの凄く痛いですよね? 私だけですか? 痛がるのは」と聞くと、「いえ、大抵の方がもの凄く痛がりますよ。前回なんかは、堅くてなかなか針が入りませんでしたからねぇ」とサラリとショッキングなことを仰る。

げぇー、とか、怖いという私を尻目に、すでに注射が用意されていて、私も観念して肩を出します。

今回(二度目)は、なんと途中で針の侵入とともに肩がメキィ~といい、先生も「メキィって言ってるね」って。これ、ゴキではなくて、本当にメキィと軋むような音なんです。

ただ、驚きはあったものの、慣れもあってか、前回の注射より痛くなく、先生の「少し隙間ができてきたから」に体感で納得。

もしも、五十肩でない方にヒアルロン酸ナトリウムを注射しても、五十肩の方より痛くないのかもしれないですね。

五十肩で、ヒアルロン酸ナトリウム。2回め。少しだけ良くなっている感じ。ただし、盲滅法本当におすすめしない。エコーを見ながら。


皆様の五十肩が良くなりますように。