お久しぶりです。相変わらず女装はしてません。
なので、表題のとおり、ウェブ上に載っているTSストーリーなどを紹介してお茶を濁したいと思います。
ちなみに「パート1」と書きましたが、続くかどうかはわかりません
さて、今回紹介するのは、いきなりちょっとエロい感じですが、入れ替わりもののお話。
タイトルもそのものズバリな「お姉ちゃんと入れ替わり」です。
第一章しかないので、どうやら未完のようですが、掲載されている部分だけでも十分に萌えることができます
内容はまあ、タイトルのとおり、主人公とお姉ちゃんとが身体を入れ替えて、主人公は女体を、お姉ちゃんは男の身体を体験することになるわけですが、それぞれが初体験の異性の身体を言葉で表現するシーンがなかなかすごい。
つまり、女の身体が男のときとどう違うかを男が、男の身体が女のときとどう違うかを女が、それぞれ言葉で表現するわけです。
例えば…
「スゴい変な感じです…胸はツンと乳首が引っ張られるように出っ張ってて…肩や首がキュンと縮んだ感じがして…全身ふわふわ柔らかい感じがして…空気がピリピリ冷たい気もするし…」
「髪も軽くてサラサラで肩がくすぐったいです、それに足が男の時より外側から生えてる感じがして…バランスが取りにくい…かな。声も喉の上の方で出るんですね…」
自分がもしオンナになったら、そういう感覚を味わうことになるのかな、と思わされます。
一方、男の身体になったお姉ちゃんはこんな感想を漏らします。
「いや~違和感スゴすぎだよーwなんか体が四角くなったような感じ、肩が外れたのかって言うくらい離れてるし、足が真っ直ぐ下に延びてる感じがして、なんか高くジャンプ出来そうw」
「なんか穴がなくなっちゃったのがスゴい窮屈な感じだけど、今まで何もなかった場所からホースみたいに伸びて飛び出してるのがスゴく新鮮♪」
ちょっと具体性に欠けた表現になっちゃってるかな。この作者さんは男性なのかもしれませんね。
実際は、男性が女性の身体に入ることも、女性が男性の身体に入ることも、実際に体験することは不可能なわけですが、その不可能な感覚を言語化したこの作者さんはなかなかやるな、と思いました。
あとは、実際に内容を読んでいただいて、どんな表現をされているかを感じてみてくださいませ。
なので、表題のとおり、ウェブ上に載っているTSストーリーなどを紹介してお茶を濁したいと思います。
ちなみに「パート1」と書きましたが、続くかどうかはわかりません

さて、今回紹介するのは、いきなりちょっとエロい感じですが、入れ替わりもののお話。
タイトルもそのものズバリな「お姉ちゃんと入れ替わり」です。
第一章しかないので、どうやら未完のようですが、掲載されている部分だけでも十分に萌えることができます

内容はまあ、タイトルのとおり、主人公とお姉ちゃんとが身体を入れ替えて、主人公は女体を、お姉ちゃんは男の身体を体験することになるわけですが、それぞれが初体験の異性の身体を言葉で表現するシーンがなかなかすごい。
つまり、女の身体が男のときとどう違うかを男が、男の身体が女のときとどう違うかを女が、それぞれ言葉で表現するわけです。
例えば…
「スゴい変な感じです…胸はツンと乳首が引っ張られるように出っ張ってて…肩や首がキュンと縮んだ感じがして…全身ふわふわ柔らかい感じがして…空気がピリピリ冷たい気もするし…」
「髪も軽くてサラサラで肩がくすぐったいです、それに足が男の時より外側から生えてる感じがして…バランスが取りにくい…かな。声も喉の上の方で出るんですね…」
自分がもしオンナになったら、そういう感覚を味わうことになるのかな、と思わされます。
一方、男の身体になったお姉ちゃんはこんな感想を漏らします。
「いや~違和感スゴすぎだよーwなんか体が四角くなったような感じ、肩が外れたのかって言うくらい離れてるし、足が真っ直ぐ下に延びてる感じがして、なんか高くジャンプ出来そうw」
「なんか穴がなくなっちゃったのがスゴい窮屈な感じだけど、今まで何もなかった場所からホースみたいに伸びて飛び出してるのがスゴく新鮮♪」
ちょっと具体性に欠けた表現になっちゃってるかな。この作者さんは男性なのかもしれませんね。
実際は、男性が女性の身体に入ることも、女性が男性の身体に入ることも、実際に体験することは不可能なわけですが、その不可能な感覚を言語化したこの作者さんはなかなかやるな、と思いました。
あとは、実際に内容を読んでいただいて、どんな表現をされているかを感じてみてくださいませ。