先日、あるお知らせが飛び込んできました。
わたしも何度かお世話になった、岡崎の女装サロン「ニューフェイス」が年内をもって閉店するとの由。
セルフメイクをせず(できず)、サロンでのメイクに100%頼っているわたしとしては、一つのサロンが営業を終えるということは、わたしの一つの顔が無くなってしまうということに相当します。
実際、「ニューフェイス」で作っていただいた「わたしの顔」は、ほかのサロンでは見ることのできないものであり、そしてその顔はもう見ることができないということになります。
もう新しい顔を作っていただける機会がないのは残念ですが、これまでお世話になったことについて、改めて感謝したいと思います。
以前の写真の使い回しですが、「ニューフェイス」での一コマを再掲します。
