宮古島ワクワクトリップ~スピ旅(長編)③ | リラクゼーションスペースTrinity

リラクゼーションスペースTrinity

大分・阿蘇野に拠点を移し湯布院 山荘無量塔、博多、熊本へ出張セッションしています。
ここでは、お仕事の事やお得な情報、日記などを綴っていきます

こちらのつづきです⬇






こんばんは(*^_^*)
いよいよ、10連休突入ですね♪
お出かけする人、のんびりする人
楽しい日でありますように☆



Trinityは、ありがたいことに連休もご予約をいただいてますが
30日夜から2日夕方までお休みをいただきますクローバー


後半は、かなり怪しい事ばかり書いていますが
これでも鼻息抑えて書きました。

4/22
下地島に行ってきました。







橋を渡っていきます。



伝わりにくいけど、とにかく綺麗な海✨







遊歩道を歩いていきます。





通り池に行きました。

橋を挟んで、2つの丸い形の池があります。


真ん丸で上空から見ると、龍の目に見える
時間帯によって色が変わって見えるという
不思議な池。
池といっても海の水。

橋はもちろん作られたものですが
このような形が自然にできるって…
目に見えない力を感じずにはいられないです。


空を見上げたら、白龍が昇っていました。

そして移動。

砂山ビーチも行きました!

残念ながら、もう中に入れなくなっていました…
離れているものの、すごいビリビリとエネルギーを感じて、外から写真を撮ったのですが

後で気づいた。

岩のフチが緑色に光っています。
目に見える形で見せてくれました。




岩を見つめて黄昏れるワタクシと
アーシングしながら貝と戯れる二人





この日、yumiさんは先に福岡に帰り…


夜に、カオリさんとご飯に行ってた時に
またもや、色んな情報が入ってくるのでした。


非公開情報にも関わらず、色んな点がどんどん繋がり、最終日に行くことになりました。
導かれてるんだと確信。
夜はなかなか寝付けず。


宿のテラスに出て 深夜の月見をしていたら
ずっとついてるハズの、庭一面に敷き詰めてあるホタル電球が消えて真っ暗闇になり。

街灯もないので、完全な月夜になったと思ったら
雲がなくなり、真ん丸綺麗なお月様が顔を出して。
その上に、巨大な龍神雲が月の上を横切る形で現れたのでした。


写真を撮ってもうまく撮れない。
かなり緊張してきた。




4/23
翌朝、漲水御嶽にご挨拶の後
石庭に行くも、時間が早すぎて入れず。







前浜ビーチに行きました。


一言でいうと
ここは、ザ・浄化!って感じです。



前浜ビーチ


この後に、昔 箱根の九頭龍神社に行った時のような、何かが降りてきた。
いつものような感覚ではなく。
うーん、言葉で表現するのって難しいんですけど、襟足正して行きなさい みたいな
ビシッと気が引き締まるというか。
ラジオの周波数がピッタリ合うと音声が聞こえるように、何かがガチッと繋がった感。



その後に、非公開の場所へ行ったのですが
たどり着くまでに、勝手に涙が溢れてくる。

ガイドをしてくれた方も、カオリさんが選んだ宿も、全てが繋がっていたんだな、と。
シュノーケルつけてるのに涙がまた溢れてくる。
普段は「気」を感じたり、サードアイにビジョンが出てくる、声が降りてくるタイプで、

肉眼で霊的なものが視えるのってよほどの事がない限りないのに、ハッキリと見せていただきました。


琉球サンゴでめっちゃ足や腕がこすれて真っ赤になったのに、全然痛みがない。
宿のベッドとかでぶつけた所はいまだに痛いのに。

10年近く抱えていたものを、手放す事ができました。

その後も、ナビに入れても表示されないような場所へ。
私達が到着したと同時に次々と車が来ました。
下まで降りて行く時に、横の方でガサガサっと大きな音がしましたが、誰もいません。









最後の最後に…
腐植土に足を滑らし、半コケ💦
新品のカーディガン(白)が、あちゃーなことに…





そしてまたもや人の口を通したメッセージきた
許された人しか入れない神社があり
「天照大御神を祀っているんですけどね」と…

場所を聞いたら、私が泊まっていたゲストハウスのすぐそばだということがわかり!
そんなに近くにあったのに またもやサインに気づかず、こうして人の口を通して教えてもらうという。
周波数、微妙にズレてるのを合わせてもらうという感じです。



レンタカー返却の時間まであと僅かなのに
カオリさんと別れてから、一人で探しに行きました。

が、ほんとに行けない場所なのですね…
着いた場所はその神社の横?裏手?にある
砂浜に出る道でして、

海を正面に見て右側からビリビリを超えて、居続けてはならない「気」がしたので、ご挨拶だけして車に戻り

何気にそのビリビリした側を見たら…
恐らく、そこだと思います。
一面にガジュマルの樹で覆われていて
中は全く見えません。
頭を下げながら通りすぎ、帰途に着きました。
※一般の人は鳥居の前までしか入ることはできないそうです。


覚悟を決める旅、
様々なサポートがありました。
下地島も入る前にご挨拶する所を教えていただいたり、足りないものを貸していただけたり
連れていってもらえたり。
漲水御嶽もそう。

御嶽の鳥居の横で気持ちよさそうに眠るニャンコ。
狛犬ならぬ、狛猫!と他の参拝の方々が言ってました。


浄化と手放し、Re Bornの旅でした。

また行きます!

長々とおつきあいくださり、ありがとうございました。


※おまけ※

沖縄版???サトちゃん???と戯れるワタクシとyumiさんのシュールな1枚


撮ってたカオリさん、肩を震わせながら大爆笑してるから、何かと思ったら
逆光のお蔭で、いい味出てる写真が撮れました爆笑

++++++++++++++





平成もあと3日で終わり。
明日があなたにとってハッピーな1日でありますように。
ありがとうございました。