ぎゃふーん。

新米マダムさん が、楽しいことをやっていたので、まねっこ。
だって、「期間限定」って書いてあるし・・・。

まずは・・・

↓「怒りの政権交代」って何?(爆!)

★「ジュニア」は長男、「ベビー」は次男、「アイ」は通いのお手伝い さんです。


ベビーがアイドルなのは、事実。

ジュニアは7歳にも関わらず、最近赤ちゃんがえりしちゃってるので、妙にうなずけるのが笑える。

だんなちゃんが中学生・・・確かに家庭内の精神年齢ではそうかも。。。

ベビーがアイの守護神っていうのもねえ・・・にひひ

アイが首相で隠然たる権力を持っているっていうのも、実はホントかも?

私、いつもアイに叱られているしねぇ。


調子にのって、もう一回。これはタイトルが??


更に・・・

だんなちゃんがヒロインに!

↓ジュニアがイケメンになってくれたので、残してみました。

↓「勝つまでやめません!」。タイトル、いいわ~べーっだ!

最近、ゆうこ→だんなちゃん、面倒くさい、

いやーやっぱり妙にうなずける・・・

しかし、ベビーが右ハイキックしたら、アイは泣くなしょぼん、きっと。


なんか、プレステ3が当たるキャンペーンをやっているみたいです。

http://prom.ameba.jp/game-generator/


新米マダムちゃん、ネタありがとう!

今回の宿泊ホテルは、西湖の西側の、落ち着いた環境にある、浙江賓館。

★★★★★5つ星ホテルですが、いわゆる西湖に近接した賑わいのある区域からは離れているので、それほどお高くなく、泊まれるのがミソ。
上海で、自分らしく
新幹線などで杭州を訪れた人には少し利便性が無いかもしれないけれど、車で来た我が家には問題なし。

近くには杭州茶葉博物館もあり、中国茶にハマっているゆうことしては申し分ない良い環境です。

1Fロビー。広々としています。
上海で、自分らしく
意外と低層の建物で、3階建て。でも敷地がすごーく広いので、のびのび。

↓お部屋までの廊下。
上海で、自分らしく
↓今回宿泊のお部屋。次男のためにベビーベットを入れてもらいました。
上海で、自分らしく
洗面所。
上海で、自分らしく
オフロ
上海で、自分らしく
特に豪勢というわけではないですが、落ち着いた旅を演出してくれました。


このホテルは、5つ星とはいえ、日本のガイドブックにも載っていないし、日本人にはかなりマイナーかもしれません。今回の3泊4日の滞在中、1度も他の日本人に出会いませんでした。それはそれで新鮮かも。


恋の矢ホテル紹介恋の矢

浙江賓館

杭州市西湖区三台山路278号

Tel:0571)87180808

Fax:0571)87971904

次に向かったのは六和塔。


杭州を流れる大河、銭塘江のほとりに、高さ約60mの塔があります。

これが六和塔。

のちほどご紹介しますが、銭塘江は、海水の逆流現象で有名な川。過去にも数々の氾濫を起こしておりました。

この六和塔は、西暦970年にこの氾濫を鎮めるために建造されたそうです。


我が家は中国に来てから、何故か高いところが好きなの。

(誰よむかっ○○と煙は高いところが好き!とか言っているヤツは)


そういえば、蘇州に行ったときも、タワーは逃さず登ったっけ 。。。


それはさておき、塔はちょっと小高い丘の上にあります。ちょっとばかり階段を上ります。
上海で、自分らしく
ふおおお。塔さんお目見え。

こちらの塔は一見13階に見えますが、実は6階層分は見せかけで、実際は7階建てです。蘇州のときと同様、内部に階段があり、最上階まで登ることができます。
上海で、自分らしく
ゆうこは?

もちろん、登るわよ!

最近、ヨガで基礎体力もついてきたしね~。


中に入って上を見上げると、色鮮やかな装飾画が描かれています。創建当時はもっと鮮やかな色だったんでしょうねぇ。
上海で、自分らしく
とはいえ、やはり7階一気に登ったら、息が切れました。スキップしながら登りきった長男(7歳)の若さが羨ましいわ。。。

登りきったあとの最上階からの景色はやはり格別。ちょっとお天気が悪かったのは難点だけど、それでも爽快感はちゃんとありました。それとも達成感、かな?
上海で、自分らしく
ひとごごちして、下に降りると、民族楽器の演奏をしていました!
上海で、自分らしく
そんな余韻と心地よい疲労に浸りながら、塔を後にし、お泊りするホテルへと向かいます。

(つづく・・・)


恋の矢スポット情報恋の矢


六和塔

杭州市之江路16路

夏:6:30-18:30

冬:6:30-17:30

入場料:20元(塔に登るには追加10元)