ペイフォワードプロジェクト
「ヨミガエラセ屋」
最初の感想からまた2週間も経っちゃったよ(^^;
生産力落ちてるなあ・・・
さて、感想2つめは、キャスト&キャラ関連で、いきます!
まず初めに、お話編に入れるか迷ってこっちにした、
このテーマ行きます!!
○ダンス!
振付担当は、びっくり~、エリザベス・マリー、リズさん!!
いやぁ~~良かったなあ~。
今年はダンスがいっぱいの舞台を良く観たのもあるから?
(メイツ!に、くるみ割り人形…ってどっちもリズさん絡むねw)
もっともっとこのダンスシーンを観たい!って思えちゃいました。
各話の頭にもダンスシーンがあるから、普通よりは多いはずですが、
それでもなお、もっと観たい!!って思っちゃいましたからね!
ひとりひとりにまったく別の振りを付ける、
しかもそのキャラに合った振りで…なんって細やかさ!!
またその振りがどれも素敵でしたからね~。
もちろん、リズさんがどういう意図で付けたのか、
その全てを理解することなんてできるはずはないですが、
ぼやっとでも、ところどころでも、感じるものがありました。
またリズちゃんが会場にいらしてたこともあって、
いろいろお話伺うこともできたのがとても大きかった!
一番印象的だったのは笠原の高田さん。さすがのダンス!
最初のオープニングアクトでは、ビシッとシャキッと、
とても切れる印象で、どえらくカッコ良いい振付。
振付&ダンスのキレが、頭脳の切れ(切れ者感)と融合するようで、
素晴らしく知的な雰囲気も漂わせてましたよね。
それなのに3話のオープニングでは、俄然ヤバい雰囲気に!
動きの質も全然違いましたよね、直線的なものだったのが、
曲線的に?しなやかに?いやもうアメーバ的?
その柔らかい動きの中で、まるで自分の頭を撃つような動きもあった。
このダンスで笠原の、ヤバさ&恐ろしさと、
そして何より「狂気」を、感じさせてくれました。
そしてクラッキーのさゆりん宮島小百合さん。
難しいダンスやるところ、もっといっぱい観たい!
こういうときのカッコ良さはハンパないなあ^^
全体でも面白いと思ったのが、
ロボットダンスじゃないですが何と言うかカクカクした動き…?
って書くとダンスが下手みたいに聞こえるなw
そうじゃなくて、そういう振付のことですね。
何だろう、幾何学的な動きとでも言う?、何て思ってたら、
リズちゃんから同じ単語が聞けてちょっと嬉しかった。
PC等の操作をイメージした動きだったそうで、なるほど良く分かる!
そういう動きは劇中にもたくさん表れてきましたね。
まひるの父康介、藤堂さんが、
実は手を「1」「4」「0」の形にしていたそうですし、
(聴いた後でもういちど観たとき、
1と0は分かりましたが、4が見えず…無念)
まひると康介で同じ振りで繋がりを演出していたのもある。
所長宇田川さんの拳銃バーンとかもありましたね。
宇田川さんは決してダンサーの人ではないのに、
何かこう、立ち姿勢が映えるんだよなあ。
ターゲットを狙うような気迫がそう見せてでもいるのか?
それから宇田川さんと小川大悟さんが絡んでキメっ!!
いいなあ~、本編でとても楽しんでいたこの2人の関係性を、
オープニングアクトでも楽しめてしまう!
そしてやはり、キャメロン木本夕貴さんと大貫さん、
2人のユニゾンでのダンスはとっても素敵でした。
本編でも観られたのがまた嬉しかったですね~。
でも、指輪をはめる仕草には気が付けず…無念!
そしてそういう個々のダンスだけではなくて、
全体で観るものがまたとっても良かった~!
群舞の楽しさですよね。
ヨミガエラセ屋メンバーが中央のステージを囲むように並んで、
(下の段にみんな並んでた…はず)
振りを順に繋いでいく。。。
…カノンというらしい、そうだかつて某Pさんの510に聞いた…
みんなすごく揃っててとても綺麗だったし、
照明の雰囲気もあってか幻想的に思えた。
また高低差のあるステージ各所に広がった人たちが、
三段に分かれてだったか?振りをやはり繋いで行ったりして。
こんなにも素晴らしすぎるダンスを観られるなんて、
ホントにまさかまさかの気分でしたよ。
こんなにも力こぶ入った作りにするなんて思わなかったもん^^
もっともっとたくさんのダンスシーンを観たかった。
でも実際、このオープニングアクトだけでもちゃんと見きれてない!
だからDVDが来たら何度も何度も繰り返し観たいですね!!
○日替わりゲストさんが芸人さん揃い!!
3回で3人の日替わりゲストさんを観たのですが、
いやぁ~皆さん個性溢れる多彩な楽しさを届けてくれて、
さすが芸人さんだ~~~!!
え?違う?
芸人さんはひとりしかいない??
なんだって~~~~~~~??!!
あ、小芝居はいりませんかそうですかww
ってことで、自分が観たのは、
ホリさん、まえのん前田希美さん、あすぴー高橋明日香さん
という愉快なお三方でした。
こうなるとホント、宮下さん観られてないのが残念だ~~。
ホリさんは、いつもテレビで見ていたあのモノマネ!
それを生で観られちゃうというこの贅沢!!
東北訛りも、もちろんモノマネ自体も、すごく楽しかったし、
訛りなくなって普通に話し出したのも笑ったw
岡安さんのツッコミが良い感じに絡んでたのかな?^^
そしてみなちゃん水原ゆきさんは、普通に楽しんでただろーww
まえのんさんは…
いやぁ~自分はてっきり普通のキャラになるかと思ったのですよ。
おしとやかそうな美人さんですしね。
でも、すっごい重要なことを失念していました。
彼女はデッドリーで、ユウを演じてたんだってこと。
ぶっ壊れてましたね~ww
こんなに壊れキャラを持ってくるとは!
しかもディズニーキャラモノマネ、アンパンマンモノマネも、
クオリティ高すぎないか!?こんな芸を持っていたとは!!
やはりこの方もただのモデルさんじゃないな!
凄まじいまでの多芸多才!!
で、ここは岡安さんが大暴れして、
それについて行ったみなちゃん水原ゆきさんもまた本領を発揮?w
やってることは怖いはずなのにいちいち可愛いまえのん。
それにいちいち可愛い可愛いと反応するカントク岡安さん。
デレデレすぎて面白くてもう!
そして・・・右手が火を吹いた、『ビンタの水原』本領発揮!!
威力が凄い、というか当たり所も悪かった?w
話を聞け!と怒る比奈に対して、
キーンとして耳が聞こえないと泣き言カントクw
なんかもう色々名場面になっちゃったなあww
そして・・・大変なことになった、我らがあすぴーw
自分は楽日は夜だけでした。
だから昼終わりにあすぴーが自らネタバレツイートをしたとき、
何故にバラすのかーー!!とそれは残念に思ったものです。
だがしかーし!!
そのシーンが来て、登場した人物の姿を観たときに、
あすぴーが出てくる、このタイミングで出てくる、
ということが分かっていたにもかかわらず、
最初「それ」があすぴーだと全く思えなかった、思わなかった!
何が起きてるんだ?まさに狐につままれた、そんな気分w
すさまじい役をぶっこんできましたよね!!
まさかまさか、性別を飛び越えてくるなんて、想像の外の外でした。
だいたいね、日替わりゲストで昼夜で役柄を変えるなんて、
そこがそもそも全く想像してませんでしたもん。
だから昼のネタバレがとても残念だったわけでしてね。
でもそしたらこれだもんなぁ~~!
ゲストの性別雰囲気によって岡安さんの反応が変わり、
それによってみなちゃんの反応も変わる…と予想していました。
だから、見た目と裏腹に大暴れする保育士あすぴーを前にして、
岡安さんはまえのんさんときみたいに、
可愛い可愛い言うことになるのだろうか?
その辺りの反応を楽しむか~みたいに思っていたのですよ。
でもあすぴーが持ってきたこの展開じゃ、
もちろんそんなことになるはずがないw
おじさんなのかおばさんなのか迷うという訳の分からない展開ww
あすぴーの暴走が酷すぎて着いて行くのが大変だった?w
酔っ払いおぢさん青ヒゲあり…
なぜだ!なぜここまで一気に針を振り切れるのかw
ふたりカオスのシャッフル回で、運悪く(良く?w)、
地蔵さん役を演じてしまったことで何かが開花したのか?ww
岡安さんの反応
「おばさん?」
「吐き方はおじさんなんだけど…」
には笑ったなあ。
そしてあの魚のモノマネの動きは一体w
開発したらしいが…確かに元々動ける人だが…凄すぎて笑うしかw
みなちゃん、もはや何もさせてもらえず後ろを向いて大撃沈ww
ここはあすぴー全部持って行っちゃったなあ~w
あすぴーは前日にまえのんのを観たことで、
よりハードルが上がってもっとすごいものを!となったのかな?
とにかく、もう「女優さん」の枠にいなかったよ!
とんでもなさすぎて尊敬しかありませんよww
さて、ようやくここから、メインのキャストさんのことですよw
ここまでが長すぎたよw
全員とはいかないですがご勘弁w
初舞台初主演の松本穂香さん
いやいや良かったじゃないですか~
思った以上に良い感じ、ちょっとびっくりしました!
初舞台ですけど初演技って訳ではない?のですよね?
とか思ったり、仲間内でも話してたのですが、
ウィキペディアによると、なるほど演劇部やってたですか。
1話でお父さんに語りかけるところ、いやぁ~やられました!
まひるが持ってた心残り、その気持ちがほとばしりましたね。
あの姿には一気に心持って行かれましたよ。
平たく言うと、ちょっと泣けちゃいましたw
ラスボス感を出して行くようになってからの姿も楽しかった^^
そしてちょっと不思議というか、もう面白いくらいですが、
知人の間で評価がまっぷたつに割れましたw
良いと思うかそうでもなかったか、
どういう傾向があるのか統計取ってみたいw
エース翡翠役の馬場ふみかさんは、これまた初舞台とな!
ちょいちょいセリフやらかしたもののw、
とっても雰囲気ありましたし、何より良い声!!
エースが抱えていた過去の辛い想い。
どこか翳りがあるような雰囲気はそのためだったのか、ってね。
表情も声の感じもすごく合ってましたね。
何より落ち着き払ったような大人びた物腰、良かった!
3話で見せた、そういうエースが心を乱す姿、
それもまた良かったなあ~。
クラッキー宮島小百合さん
自分にとっての視聴率王のひとりでしたw
躍動感とか生命力とか生もの感とかエネルギーとか、
どんな言葉で表現していいのやら、ですが・・・
舞台の上でリアルに生きてる!って感じが凄い!
とにかく凄い!!
生命の、痕跡、、、ですね!^^
すごく自然にあのキャラで、演技なのか分からないくらいで、
さゆりんの本当の姿はこれなんじゃないの?って思うくらい。
あ、ハナほじったり、カントクにカンチョーしたり、
そういう「行為」自体は置いといてくださいw
そして、天才とバカ、紙一重なところにいる人なんだろうな~
という感じをとてもさせてくれますが、
天才の方の姿、集中した時の凛々しさがまた素晴らしかった~~
でも緊迫感や集中は、笠原との戦いだからこそのであって、
普通にしてる時はバカの方の姿のまま、
天才クラッカーの業を魅せてきたに違いない!
だからこそ天才なんだと思う!!
実際、この作業をするとき(慣れた作業かもだけど)、
遊びながら楽しむようにやってましたもんね。
それがまた良いのだけど、そこからの集中のスイッチ入ったとき、
その変化もまたとても良かった!!
自由奔放に楽しむ満面の笑顔をはじめとした多彩な表情に、
集中したときの真剣な眼差しの凄み。まさに百面相!!
そしてパンフの言葉も良かった!
さゆりん、君はその年でその考えに至れるのかい!!
ちなみに特に好きだった姿は、康介の小説を見つけたときの、
「へへへ、変な名前~」ってけらけら笑うところでした。
笑い方が可愛いというか何というか…すっごい良い笑い方なんすよ!
全然人にわかるように説明できないけど、心奪われちゃいました^^
比奈水原ゆきさん
もうひとりの視聴率王w
すごいな!表情の豊かさ!!
っていうか、良く動くなあ~~顔!^^
でもね、水原さん普段からとっても表情豊かですし、
そういうのが舞台作品にはとっても合うのだと思います。
そして何より、ストレートに顔に出る。
このことが、比奈のヤンチャな雰囲気、良い意味での幼さ、
というところに繋がって、キャラにすごく合ってたのかなあ。
何しろリアル10代の穂香さんと同世代に見えたというね!
ちゃんとJKに見えちゃいましたからねえ~^^
しかし、無軌道傍若無人のおおあばれw
面白い役でしたね~wwだいめいわくww
考える前に手が出る足が出る口が出るタイプ?
そして出してから後悔www面白いし、可愛かったですね^^
それとOFF芝居での豊かな表情も。
みんなの話を聞きながら、楽しそうにしてたり、
つまんなそうにぷーっとふくれたり。。。
まだまだ子供の感じがすごく良く出てきてたと思います!!
まひるとの絡み…ホントに同級生の仲良しみたいで!
でもそれだけ扱いがヒド…楽しくなるw
やめろって言われてるのに出しゃばって、
顔をぐにににってされたり、犬のように追い散らされたりw
また逆にまひるの胸の中にまるで甘える犬とか猫みたいに、
頭をぐりぐりぐり~~って。
前に水原さんが出た「永遠にムーン」を思い出しちゃいましたw
この時は逆の立場で、相方栗生みなさんのかぐやに、
ぐりぐり~~ってされる方でしたがw
それからゲストさんとこに書きましたが、
岡安さんとの絡みもホントに面白かった!
お父さん康介藤堂瞬さん
病弱な文学青年の父…
体調悪そうな様子に、ちょっとルルドのマコトを思い出すw
でも、なんですかね、柔らかさと温かさ?
「父」なんだなあ~という、娘を包み込むような雰囲気、
とっても良かったと思います。
老けた感じじゃない、年齢相応には見える。
でも良い落ち着きというか、しっかりお父さんになって、
父ゆえに「若さ」がなくなった…のかな?
病弱感のためとか、衣装の雰囲気も手伝ってるかもですけどね。
でも3話で再登場したときは普通に若々しかったな…
当たり前かもですけどやっぱり演技の雰囲気が良かったのでしょうね。
とはいえ再登場時は見た目が一緒なので、
さっきまであんなに静かで穏やかでちょっと弱々しかったのに、
なんか強そうww
藤堂さんの体格の良さが、雰囲気を変えたらモロに眼に入るようにw
む、てことは体格の良ささえも弱々オーラで隠してた?マジか!
友人の観月次郎に殴りかかる姿は、怖いわwガタイ良すぎてw
でも次郎さんの「なぜだ!」という反撃で本心が見えた姿は、
家族のためとはいえちょっと情けない?w
やっぱりいつもの残念イケメンな感じなのだろうかww
刑事丸尾の小川大悟さん
ノリ軽いな!w
大悟さんの小気味良い軽さが良い雰囲気を出して、
あ~~こういうキャラだから情報提供とかしちゃうんだw
ワ~ルいやつだなあ~~と楽しんでいたものです。
そういえばかつてCall me Call youで大悟さんが追い込んでいた、
樋口さんの長谷川巡査と何か似た香りがする丸尾だなあww
とか思っていると、所長宇田川さんと共に、豹変する空気。
この人これが本当の顔か?普段はチャラい仮面をかぶってる?
実はすごく有能なのであろうか…
そんな雰囲気を一気に魅せてくれました。
それとその所長との関係性。
宇田川さんと大悟さんという、中の人同士のものもあるかもですが、
弱みを握って脅したりすかしたり、悪い?関係にもちょっと見える?
でも言葉にはしないけれど何か深い信頼関係でもあるの?って、
そんな風にも感じられる良い関係性でした。
それがかつての同僚だった、と後になって分かるのですけどね。
良かったなあ。
あとアレだ、上着の懐を開くと情報が映像で飛び出すの、
あの見せ方楽しかったなあ~^^
監視カメラの情報提供と、顔情報探すのにカニくん貸せってやつ。
それと勘繰り過ぎかもですが、
懐を開くのって、心を開くって意味もありますよね。
懐を開き合うのは互いの信頼を暗に示唆して…ないかな(^^;
ラスボス笠原高田淳さん
いやぁ~~素晴らしいラスボス感!!
しかも巨悪感の雰囲気がいっぱいで!!
このラスボス笠原は、「手口」から考えたときには、
頭は天才的に切れるけれど、狡猾で姑息な小物ボス、
といった雰囲気になってもおかしくはないと思えたのですね。
そういうキャラ設定になってもおかしくはないと言うかね。
ところがそういう雰囲気が全くない!!
行動から感じるものとは異なり、
笠原自身が発する雰囲気が素晴らしい巨悪感!!
言葉は悪いかもしれませんが、尊大さといえば良いかなあ。
凄まじく紳士!それでいて素晴らしく高みにいる!
しかもね、多分なんだけど、「人を見下す」という感じじゃないんだ。
単純に自分自身が高い存在であって、
人「より」上とか、この相手は自分「より」下とか、
そういう意識がないんじゃないだろうか…という感じ。
だからこそより「大きな」存在に見えた気がするのですよね~。
あくまでも僕の個人的憶測にすぎませんがw
ダンスのところにも書きましたけど、
カッコ良さと危うさを兼ね備えた、存在感のある悪役。
自分が思う「存在感のある悪役・ヒール」の条件を、
これでもかっていうくらいに満たしてくれた、最高のラスボスでした!
所長宇田川美樹さん
視聴率王に対しての…存在感No.1、かな?
魅力的なキャラがいっぱいで、ついつい目が行く面白い人もいた、
最高の悪役もいた。
でもやっぱり自分の中では、所長が一番だったのかなあ~。
当然、という宇田川さんの声が聴こえてきそうだ(笑)
二枚目キャラと三枚目キャラ(これホントは男に言うこと?)、
この出し入れが本当に楽しかった!!
平時の所長は、ホントダメ!w
全然仕事しないし、ゲームばっかりだし、
エースに叱られて、ショボーンとして、しぶしぶ仕事してw
それがもう面白いしだらしないし、なんならちょっと可愛いしw
話し方も声も、とっても可愛らしい感じだww
ところがひとたびスイッチが入ると素晴らしいイケメンモード!
声も目つきもまるで違うからね!!
そして言葉の重みも素晴らしかった~!
やっぱりね、女性版のCITY HUNTER 冴羽 獠 だと思う!
っていうか宇田川さんそのままなのではあるまいか!?
とか思ってみたりしてみたw
笠原とのラストバトル。
キャメロンから刀を受け取って戦う姿。
宇田川さん、ホント殺陣はあんまりやったことないのに、
アリゾナのときに確か初めてやって、
それから稽古などはしてたかもだけど、実戦投入はなかった?
なのだけどね~、えらく画になるのですよね、立ち姿が。
あれはもう殺陣の技術云々じゃなくて、
宇田川さんの、所長の、気迫ゆえなんじゃないかと思っています。
あ、最後に、松本さんw
こっそりご出演ww
新宿のおっ○いパブの映像に出てたのはすぐにわかりましたw
でも、病院内の監視カメラ映像は、アレはムリww
それとまひると比奈のガッコの先生…
言われてみて聴いたら、すぐ分かったよ?
あれ初見で何でわかんなかったんだ?ってレベル!ww
松本さん面白かったw
てーーことで、ヨミガエラセ屋感想、これにて終了!!