劇団6番シード
「Life is Numbers」
先週日曜に無事公演が終わりました。
早速いつもの振り返りブログの一発目、あらくないあらすじ、
に、着手しようと思っていて…
書けん!!!
気付いてしまいました。
話が複雑に入り組みすぎていて、書き出してはみたものの、
まったくもってまとめられる自信がありませんでした。
まあ正直思った通りなのですがねw
要点を簡潔に、ということがやはり自分はダメダメなんだなあ。
やむを得ない。
今回は感想編から書き出そう。
でもそれにしたってどう書くかまったくまとまらないなあ…
と思っていたところに…
ニュースが飛び込んできました…
http://ameblo.jp/kuryumina/entry-12200199475.html
栗生みなさん
6番シードを退団…
正直、触れるか触れまいか迷ったくらいです。
でも、やっぱり黙っていられなかったというかなんというか…
3年前の6C成人式イベントで入団の発表があったとき、
世界で一番喜んだ自信がある自分ですからね!
誇張はあるかも?でも虚構じゃない!
大好きな大好きな6番シードさんと、
これまた大好きな栗生みなさん。
くりゅさんはどう見ても6番シードの水が合っていて、
入っちゃえば良いのにって思って来ましたしね。
発表のちょい前に藤堂さんと話してて、ニュースあるって聴いて、
ズバッと言い当てちゃったくらいですし!!
その念願がかなった!
そんな6Cとくりゅさんの関係…自分にとってのね…でしたから。
だからやっぱり、すごく思うことはいっぱいあります。
# おっと、世界で一番といってもあくまでも、
# あの発表タイミングでのことでってことでw
# 世界で本当に一番喜んだであろう方…くりゅママ様は、
# もっと前から知っていらしただろうから^^
でもね、意外にもね、ショックではない…ようです。
なんだろうな、いつかこういうときが来るって、
どこかで覚悟はできていたのかもしれない。
ショックは…ないんだからね?
むしろね
前に進むための退団なんだということ。
それは奇しくもあすぴー高橋明日香さんの選択と同じ…。
同じアリスインアリスの2人が、場所は違えど、
同じ「前に進むため」という理由で、今いる場所から動く。
千秋楽の日の発表だったもんなあ。
タイミングといい、理由といい、まさに「奇しくも」なんだな…。
それをね、ファンとして、応援しないわけに行かないというか、
応援しないはずが、ないんです^^
ひとつだけ…
発表のタイミングが公演後だったことは残念に感…
ちょ待てよ?
純粋に・・・作品を・・・楽しんでもらいたい・・・という考え
それだ!!!
良いか、よーく考えろ?
ライフイズナンバーズ
この作品で、退団、それが事前に告知されていたら?
・・・・・・・・溺死者が出るぞwもちろん涙の海でww
あまりにもね、内容的にね、リンクする部分が大きくないかとw
余命宣告からの、死
退団発表からの、退団
ほうらかぶるだろうwww
このリンクを感じた状態で、こんなお話を観ちゃったら、
「純粋に楽しむ」なんてとても無理~って人、
結構出てきちゃうことでしょうね~!!
そういう人にとっては、
作品の内容にプラスアルファがあって、
妙な感情の高ぶりが生まれてしまうはず!
そりゃもう大号泣じゃないのかなあ!!
・・・・誰ですか「お前が一番危ない」とか言ってるのは
あーーーそうですとも!!ww
あの公演を観たときの自分のていたらく、
多くの方がご存知のはずですよね(TT)
キャストにも結構突っ込まれましたよw
主犯はエリザベス・マリー!おのれ~~!!ww
ってくりゅさんにも気付かれて言われてたわwww
はいっ、そんなあたくしがですね、
事前知識ありであの舞台を観ていたらどうなるのか…
それはごそうぞうにおまかせしますww
すっかり脱線モードのくだらないお話になりましたが、
もちろんショックが皆無などではないし、
今でも「え?ホントに?」ってどこかで思ってもいる。
実感ないなあ…って、拓実も言ってたなあ。
それにすぐDプロの撮影で、みんな一緒のところを見るしw
そう!Dプロ!どうなるのかとすごく思ったけど、
変わらず最後まで進むとのこと!!!良かった!!!
すぐに実感を持てる、とは行かないかもしれない。
でもね、ひとつだけ確実に言えること、それは、
6Cさんも、くりゅさんも、自分にとっては、
これからも大好きで大切な存在だということです!!!
さ!
次のブログでは本当に感想書くぞ!!
あらくないあらすじはもう完全に諦めたけどなーーーーーw