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景虎清水。
横にあるコップで「飲もう」と思える人は勇者だとおもう。
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山道でスポットライトを浴びてるゼンマイを発見。

高橋ゼンマイと名付けます。(※嘘です)
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早起きして鮫ヶ尾城へ行ってきました。

久々の運動で足がダルい(笑)

鮫ヶ尾城は早めに行ったお陰で本丸跡に人がいなくて気持ちよかった~。
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会社にてFF7の話で燃え上がったら、凄くゲームがやりたい気分です。
FF7は私の青春!!(笑)
PS3で移植(?)されると聞いたせいで、PS3買っちゃう勢いだよ…。
会社の子が「私はスコール派!」と言ったせいで「クラウド!絶対クラウド!!」と対抗してみたりしましたが、私もいい大人なので、オタクっぷりは極力抑えましたw
隠れ続けてきた年数がありますからね!(しかし何も知らない同僚は終始「?????」という顔をしていました)

でもセフィロスの名前を思い出すのに1時間掛かったんだぜ。
セフィクラも萌えますね(帰って来い)
RPGは断然FF派です。


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クリーンな採点を期待してます(´・ω・`)

それよりこの人形凄くないですか?
ロシェットが兄貴過ぎる気が…(笑)
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昨日は早々にダウンしておりました。
葛根湯のんだら喉の痛みは治まった(・∀・)

昨日は腹痛と風邪でヘロってるところにどうでもいいことで凄く怒鳴られて悲しかった…。
よくよく考えてみると本当に怒鳴られるような内容じゃないんだぜ。
日本全土探しても今こんなくだらない事で怒鳴られてるの私くらいだろーなーと思いながらも、心が折れそうになりました。
罵声浴びせられるのは何度経験しても心が折れます。人は心に傷がつく生き物なんだよ(´・ω・`)


ということで、風邪で心も弱っているみたいですが、今日も仕事頑張ってきます!

大河も終わったことだし(※あれ?)、御館の乱終息からの話ってことで、



真皓き残響 夜叉誕生〈上〉―炎の蜃気楼(ミラージュ)邂逅編 (コバルト文庫)/桑原 水菜
¥470
Amazon.co.jp

ここに話がつながるということで宜しいでしょうか……。

「我、生き過ぎたり」の後、更に400年生きるって考えたら号泣出来ますけど・°・(ノД`)・°・

いやでもその400年の後に永劫の愛を手に入れるからいいのか…。

大河がアレだったせいか、ここのところ現実逃避が激しいです。


ミラでは景虎の敗軍の総大将としての自責の念と苦悩と景勝への憎悪をしっかりと描いてくれているので、読んでいて感情移入も出来るのですが、大河の場合、景虎方にしろ景勝方にしろ、あんな生ぬるくて中途半端な覚悟で戦起こされたら、巻き込まれて死んだ人間全員浮かばれませんよね…。


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やっぱり、今年はライブなさそうだにゃ~

私の生きがいが…。

つまんないし、旅行計画しよっかなー
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今の季節、鮫ヶ尾城のあたりは、かたくりの花が綺麗だそうです。

景虎様退場のシーン、桜でも良かったかな~。

散る姿が景虎様を思い起こさせてくれそうです。

日本の美学は「散る」ことに美しさを見出すところにありますよね。

美しく咲き、見事に散る。


ところで来週日曜日、今の暦上では、4月19日が景虎様の命日にあたりますが、この日は奇しくも謙信公と景勝の命日でもあります。

上杉家…何なの、何か決め事でもあるの?「皆で4月19日(当時だと3月…何日だっけ?)に死のう」とかいう…。

因縁(絆、かな?)を感じさせるエピソードですね。

何だか泣けてきます。



御館の乱も終了して、来週からの大河の盛り返しを応援しております。

「御館の乱までは頑張って観よう」と思ってた人は多いと思いますよー。(私もそうだ)


うん…いやぁ、いい最終回だった!!!!



なんだかストーリーブックと内容が変わっていたのでビックリしました。

視聴者の声が届いた結果…が少しずつ出てきているの…かな?

演出が例のあの人だったのに、スポットライトが自重してましたね!

道満丸が助けて貰えなかったのは悲しいけど史実ですし、悲劇性が増して、いいと思います。

それにしても上杉憲政の出番が本当に一刹那もないとは思わなかったよorz



今回、不覚にも景虎様に3回くらい泣かされそうになりましたが、相変わらず私は(この大河での)上田衆が大嫌いです☆

まぁ、前半や途中では突っ込みどころがボロボロあったのですが、最終回にまでそんなこと言っても仕方ないので今週は自重しようかなーと思っております。

あれ?私何か勘違いしてますか!?(いい笑顔)


それにしても遠山ですよ!

景虎様と華姫の美しい愛情にうるっときていたというのに、ヤツのほくそ笑む姿に涙が引っ込みましたよ!

アレは何?「道満丸の件も実はこのゴルバ○ョフ似の眉毛が仕組んだことですよ!かねたんは悪くないんですよー!」っていう演出ですか!?

ちょちょちょ、どんだけ遠山に全部背負わせる気なの!遠山のお姉さんだか妹さんだかが、景虎様のお母様なんだぞー!!?(つまりは伯父さんですね)

あと、越後の夜の雪なめんな。(と雪のシーンを観ながら4回くらい突っ込んだ)

雪の降り方が穏やかな割りに、北条さんが砂風呂のように埋まってしまいましたが…。顔だけ出ていたのは、演出の人のやさしさですか?

ていうか北条といい道満丸の件といい、景勝方色々汚いことしてますよね…。闇討ちばっかじゃん…。あれすらも遠山の仕業ということなのかな。ジョバンニが一晩でやってくれました、的な。(しかし「私達のしたことではございませぬ!」って言えば相手の気の済む問題でもないよ、兼続…)

ところで私はストーリーブック読んだ頃からずっと、自軍の勝ちを確保してから相手に対して憐憫と信頼の情を持つ(押し付ける)上田衆および兼続にはいい加減辟易していたので、景虎様の悲劇から少しは自分達の傲慢さを自覚してくれたらいいなぁと願っております。

それにしても、華姫は最後までいい女でした。棒読みだったけど華姫だから許せるw

あの世では親子三人、幸せに暮らせるといい。

義父上もきっといらっしゃるから、4人で越後も戦も関係なく、楽しく笑いあって暮らせばいい。戦には勝ち、上杉家を手に入れたとはいえ、景勝たちは今後とんでもなく苦労するのだから。

ふと、ミラージュ邂逅編1巻の、鮫が尾城での怨霊大将(景虎様)の見ていた夢を思い出してそれだけでじわっときてしまいました。

景虎様は最後まで美しい方でした。



もうすぐ信綱も退場かな?

直江家の女達は、当主の許しもなく何を勝手にやっているのでしょうか…orz

本当に信綱が不憫でならない…。(なんか、あの脚本&演出だと、さも信綱の器量が小さいみたいな感じだけど、明らかにお船のが間違ってるだろう)



ところで、新発田の乱がカットされるという噂を聞いたのですが、本当ですかー!?