今回は、ナイフ&スナイパーライフルで〝首無皇帝グラデウス〟を討伐してみた。

実はその前に、仲間を使ったナイフの〝ノワールカウント〟の威力上げを試していて、アフィックス強化やらデバイスの追加作成をコツコツと頑張って居たのだが…、思ったほどの効果が出ず…。

結局大ダメージを出すにはテンションアーツだよな、と開き直ってみた次第w
 
 
首無との短時間決戦を試みるなら、ロングソード&デュアルガンでフェイクボディの防御のうちに桜花乱舞を叩き込む、が常道。

防御は非テンションアーツ一つだし、桜花乱舞は敵の耐性無視。

それこそ与ダメは装備のアフィックス次第でドンと差が出る程の天文学的な数値に成りかねず、武器の安定性も含めれば正に運の引き寄せと費やす時間の勝負となる。

まぁ、たまたま良いアフィックスの武器とか落ちたらその気になってしまうのだけどね…w
 
 
今回の討伐でのビルドは、ウェポンもスーツもそれほど希少なものではない。

もちろんエンドコンテンツ寄りのインナーソロをやり込むしにては、というところだが…。

なので、ある程度ドロップエネミーを倒してスキルやアーツを集め切っていれば誰でも届くレベルだろう。

作戦としては、敵をスリーブ状態にしている間にナイフとスナイパーライフルの強化アーツでフォローしたアフターバーナーでダメージを稼ぐ、と言うもの。

どうしても1億のHPを〝一撃〟と言う訳には行かないので、それなりに立ち回る時間が必要。

桜花乱舞ならゴーストウォーカーで事足りるかも知れないが…。

幸いナイフにもスナイパーライフルにも〝潜在力〟を上げる手段があり、〝スクリーマー〟なら〝ソフトタッチ XX〟を2つだけで何とかなる。

あくまでスリーブを〝防御手段〟として捉えた戦術だが、逆にこれこそ〝スリーブ戦法〟と言えるかも知れない。
 
 
アフターバーナーは射撃テンションアーツの中でもかなり強力なものだが、この方法の応用ならレイガンやガトリングガンでもグラデウス討伐が可能だと思う。



でも正直アフィックス勝負よな…。


もうちょいTPがあって射撃命中が高ければ、アフターバーナー2発目で倒せそうだし。。。


 

 

 

 

 

 

余談


因みに、今回の動画から〝Switch2 Version〟となる。


残念ながら、Switch2からNintendoアプリに送られる動画は〝フルHD 30fps〟。


動画編集アプリで書き出した動画は〝フルHD 60fps〟なのだが、そもそも元のデータが粗いのでSwitchの時と変わりなし…。

 

 

またキャプチャーはプロコン2の背面ボタンを使って撮影しているので、私の技術次第では腕ニ本でも無理なく撮れるはずだw


これで今まで諦めていたバトルにも挑戦出来るかも。