昨日は「変容の前触れ☆」というタイトルで実際の成功状態の次元に入り始めた状況での心理状況を示唆することでそこへ行く臨場感を高めていただく文章内容を書きました。
文章とは文字配列の提示ですが、その文字内容からイメージされる言語内容の空間世界は音楽やアートにも通じるイメージ世界であります。
また成功状態とは変容を受容することで維持と発展を可能にするというものになります。
つまりこの世界のALLに向かってそれを認め受け入れる準備が出来た範囲に成功状態も行き渡るものです。
ALLに向かって限りなく自由に進む者が意識階層を変化拡大させこの社会での成功状態を手に入れた上で人間的な行為を実行しているわけです。
人のこころや身体から発せられている感情や想念のエネルギーにも振動数があります。
飛行機やキッチンにもあるプロペラを例にすれば、回転し始めた段階では低音がします。
次に回転が早まれば早まるほど回転音も高まり高音化します。
プロペラも回転が早まる程、見えにくくなり高回転になるとプロペラ自体が静止して見えます。
実際には高速で回っているのに高速になるほど静止したように見え、回転音も高速になるほど音階が高まり次第には人の耳では聴こえないくらいの周波数になります。
これをマインドに応用すれば高い波長でいればネガティブな波長等は入り込む事が出来ません。
それにも増して波長の高いもの同士にはぶつかったら羽が破壊されるパワーを持ちますのでこれを認識していればお互いに良い緊張感で様々な影響や仕事や行為を実行することが出来るわけです。
次元の高い人と出会ったときに緊張してしまうのもこのためで、波長の高い人に間違った方法で接すれば一変ではねのけられてしまいます。
テレパシーや遠隔治療・遠隔操作とはこの世界を他者に向けて精神的に感化を及ぼす方法です。
このように振動数の原理原則を人間の心に応用して自分の望む波長のマインドを作って気分やテンションをコントロールすることで他者のマインドにもこれを影響させることが可能になります。
以上の精神的な変容を自在に行えるようになるためには一定の修練が必要になります。
マスターになることでこの技術を行使して自然という状態からはかけ離れた状況を作る事も可能になります。
そこでこの方法を自在に応用するマスターの秘密とは様々な意識の中にあるゲシュタルトや状況をしっかり分類してそのひとつひとつの振動数を別次元のゲシュタルトの振動数に向けて発しているというのがその方法です。
この世で同じ人間が奇跡的な現象を起こしているのはこの複数の振動数を利用して新たな振動数を作り替えるという行為の結果に過ぎないということになります。

成功とは全て振動数の結果である。
このため人々は成功者の収入数値や物質的な状況に感化される。
けれど成功の根本はマインドの振動数の違いとこれを応用した事業
の結果である。
このため、成功者の一部を外側からいくら見てこれを真似しても
大きな成功には至らない。
マスターになるためにはその内側を想像し習得してその絶大な力を発揮
することで実現化できる。
※今日の1クリックの応援お願い致します!!
※携帯の方はこちらからお願いします!
今日も最後までお読みくださりありがとうございました。
それではまた。
野口耕太郎
Have a HAPPY days!