11月になりました。先月は誕生月だったので、晴れて49歳になりました。

 

この年齢なので、そこそこ綺麗にしておかないと老けて見えるよね…ってことで、今年からほくろを取ったり、シミ・肝斑の治療を始めたり。

 

老化って本当にイヤになっちゃう悲しい


前回の記事で、大手美容クリニックから地元のクリニックに乗り換える、という記事を書きました。

 

 

 

施術自体は無駄とは思わなかったし、看護師さんの対応も悪くなかったけど、クリニック全体の
接遇が好きではないんだよねちょっと不満
 

美容外科クリニックだけあって、プライバシーにすごく配慮されています。名前は呼ばれず番号管理だし、待合席では他の人と顔を合わせにくいよう、ついたてがあったり。

 

美容整形手術をするために来院したなら、そりゃ知った人に会いたくないし、知られたくもないよね~真顔

 

でも私、肌の治療と脱毛に行っているだけなので、それがむしろ居心地悪いなあと感じていて。別になんら後ろめたくもないので。

 

あと、パウダールームが良くなかった。これは、どんな施設でも大きなポイントですよ。

 

プライバシーに配慮してる割に、個室ではなく、隣とはカーテンの仕切りがあるだけ。しかも椅子がないので、立ったまま化粧を落として、使い捨ての不織布タオルで顔を拭いて💦

 

大手の美容外科ともなると、施術費もお安めということもあり、次から次へとお客さんが来るので、効率化が徹底されてますね~知らんぷり

 

というわけで、通うモチベーションがなくなり…


シミ・肝斑の治療のため、別のクリニックを予約しました。そこは美容整形がメインのクリニックではなく、肌治療がメインの地元形成外科クリニック。

 

先日、初診だったのだけど、思っていた通り良かった…!2ヵ月待ったけど、人気なのがよくわかりました。

 

院内は豪華でキレイだし、番号ではなく名前で呼んでもらえるし、パウダールームは椅子のある個室だし、タオルはフカフカだし。


機械で肌診断もしてくれました。

そしてカウンセリングがとても親身…!指差し