8月も終わりになってしまいました。約1か月ぶりの更新です。

5月にコルポ診の結果でASC-UC(軽度異形成)と診断されたので、3か月後の定期検診に行ってきました知らんぷり

 

右差し前回の記事です

 

 

・今までのまとめ
2019年1月…子宮頸がん検診でHSIL/クラス分類Ⅲa. Ⅲb. Ⅳ
2019年4月…婦人科受診→高度異形成~上皮内がんの疑い
2019年5月…子宮頚部円錐切除,2泊3日の入院手術
2020年~2022年…異常なし
2023年3月…子宮頸がん検診でASC-H,HPV陽性
2023年5月…コルポ診の結果はASC-US(軽度異形成)

 

 


歯医者もだけど、病院へ治療や検査に行くのってテンションが下がります。もともと病院なんて嫌いだし行きたくないので、毎回、前日から憂鬱な気分です不安

さて検診当日。

この日の時間帯の婦人科外来は、手術と腫瘍が専門の先生ばかりでした。

 

なので、待合で診察室の前に座っているのは、私と同じく婦人科疾患のある女性なんですよね。

みんな元気そうに見えるけど、それぞれにしんどさや不安を抱えていているのだろうな…と思うと、くよくよしても仕方ない気がします。

今まで何度やったかわからない子宮頚部の細胞診。以前なら

「いててっ!」

と言ってしまうところだったけど、子宮体がんの検査に比べたら、どってことないと感じました。

そんなことに慣れたくはないけど、より高い痛みレベルを経験してしまうと、あれよりはマシだな…なんて思ってしまいます。

検査の結果は郵送でお知らせだけど、何もないといいなあとは思うものの、異常があっても、それはそれで仕方ない気もします真顔

 

この日の支払いは1790円でした。


 

うさぎ続きです