ヘンな夢 どこか山間の街。 何か新しい名産を作ろうとしている。 友人らしい人たちに、不思議な赤い実から作った食べ物を食べさせる。 ストーカーみたいな女に、付け狙われ、逃げ回るぼく。 でも、本当は、その女のことが嫌いじゃないぼく そして誰かが火だるまになる。 そこで目が覚めた。 ヘンな夢だった。 あまりに鮮明な夢だったから、どっちが現実か一瞬分からなくなった。