ヘンな夢 | Happy-Gate

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半径5mのライフログです。

 どこか山間の街。
 何か新しい名産を作ろうとしている。

 友人らしい人たちに、不思議な赤い実から作った食べ物を食べさせる。
 
 ストーカーみたいな女に、付け狙われ、逃げ回るぼく。
 でも、本当は、その女のことが嫌いじゃないぼく
 
 そして誰かが火だるまになる。


 そこで目が覚めた。
 ヘンな夢だった。

 あまりに鮮明な夢だったから、どっちが現実か一瞬分からなくなった。