うきは市の梨盗難。
またベトナム人かよ!
というか技能実習生。
なんの技能を習ってんだか。
窃盗、盗難の技術か?
全く、ベトコンめ。
いい加減にしろ馬鹿野郎。
枯れ葉剤で静粛するぞ!
ルールを守れんのやったら帰れ!




岸田め…なんてことしてくれてんだ!!
トラバサミだらけにして窃盗犯の足破壊すれば良いだけじゃんこんなの。
今後歩けないようにしてやれ。
しかし、ベトナム人 梨
で検索したら窃盗のニュースがいっぱい出てきた。
他の果物でも出てくる
ホンマどうしようもない連中やね。
そしてですね~
在留ベトナム人
2010年 4万人
2015年 15万人
2020年 45万人
2025年 68万人
おいおい!
ベトナム戦争時に、アメリカのナパーム弾で皆殺しにすべきだったと、今更ながら思います。
ゴミじゃん。地球の。
エスパイ、を観た。
昔、オヤジの書斎にこの単行本があって、幼いながらにページをめくった記憶が。
たどたどしく読んだんですが、マリアが拉致されて催淫剤を打たれて、黒人とストリップ本番に及ぶ下りは、なんか、幼いながら、読んではいけないものを読んでるという背徳感ではち切れんばかりでした(笑)。
その他にもセックス描写が多く、何なんだこれはという感じですが、それは昭和の基準か。
で、それを映画化したものがあって、それを機会があり観ましたが、当時のSFはやはりその当時のレベルです…というのが第一の感想。
すんません、小松先生。
ただ、ツッコミどころが満載で、そちらの方やたら楽しくて、ついつい完観しました。
グラッチェ
まずは、やはり草刈正雄や藤岡弘(特捜最前線の桜井警部→後の警部補…降格かいっ!!。あとライダー1号)の髪型が秀逸。
藤岡弘、さん、小松左京原作の常連。
しかしこの「藤岡弘」は旧芸名で、実は今の芸名は
「藤岡弘、」(笑)
最初、ウイキ見た時に意味別れへんかって、ガン見してやっと気がついた(笑)。
、…がつくんですね!
どういう意味やねん(笑)。
ややこしいというか、入力がめんどくさい(笑)。
ちなみにマリアは何故か由美かおる。
原作では純粋アメリカ人だけど、そこは無理があり役名を「マリア原田」に力技で変更(笑)。
襲いかかる黒人は、多分ウィリー・ドーシーな気がする。
当時は需要おおありやもんな。
というか、こういう黒人の役柄はウィリー一択だったし。
俺たちの勲章のパピヨンタトゥーの黒人とか、西部警察の無防備都市で装甲車に乗ってる黒人とか。
黒人に犯されかける(原作では犯される)あのシーンがこの映画の目玉だったんだろうか?
まあ、なんにしても若山富三郎のロシア人とか(笑)。
拍手喝采。






