河合ゆうすけ氏をネウロズで殴って逃げていたクルド人が逮捕とのこと。
ワッカスチカンという輩だそうです。
もれなく解体業者(笑)。
こいつです。拡散宜しく。
ちなみにトルコで資産が凍結されていて、指名手配も受けている野郎だそうです。
クソですな。
とっとと、強制送還でお帰りいただきましょう。
ちなみにコイツも暴行に関与した疑いがあるとのこと。
ワッカスチョーラク。
こちらも拡散宜しく。
いや、クルド人の名前、マジで変な名前ばっか(笑)。
クソには相応しいいもんばっかだね。
人間のクズどもめ。
箕島vsPL
箕島とPLは、甲子園本大会で、近畿大会で、テストマッチでぶつかり合ってきました。
そして優勝を争ってきた。
そういう意味でもひところのライバルではないかと。
1978年 秋 大阪大会
2回戦・PL学園12-0貝塚(5回コールド)
3回戦・PL学園3-0市岡
4回戦・PL学園5-2関大一
5回戦・PL学園7-0城東工(8回コールド)
準々決勝・PL学園10-2河南(8回コールド)
決勝リーグ(1位)・PL学園7-0大鉄
PL学園3-1近大付(延長12回サヨナラ )
PL学園16-1浪商
西田・木戸の世代ですね。
秋・近畿大会
1回戦・PL学園5-1彦根東
準々決勝・PL学園4-2箕島
準決勝・PL学園6-8浪商
浪商にリベンジされてますね。
牛島・香川・山本1年の世代です。
1978年 春・甲子園
1回戦・PL学園4-0印旛
2回戦・PL学園5-1南宇和
準々決勝・PL学園0-2箕島
前年近畿大会は勝ちましたが本大会ではリベンジされました。
ちなみに印旛の菊池、南宇和の田中もいい投手でした。
1978年夏に関してはは全国制覇を達成しています。
箕島は3回戦敗退。
1979年 秋 大阪大会
2回戦・PL学園10-3市岡(7回コールド)
3回戦・PL学園12-2此花学院(5回コールド)
4回戦・PL学園7-0生野(8回コールド)
5回戦・PL学園6-1北陽
準々決勝・PL学園4-1関大一
決勝リーグ(1位)・PL学園15-2岸和田
PL学園7-2興国
PL学園3-1浪商
秋・近畿大会
1回戦・PL学園6-0郡山
準々決勝・PL学園3-2田辺商
準決勝・PL学園3-6尼崎北
夏春連覇wp目指すチーム、この尼崎北戦まで無傷の連勝中でした。
校を確保した。全国有数の強豪が集う近畿大会を制した浪商が牛島―香川の大型バッ
テリーを中心に投打に抜群の力を持つとして満場一致の当選を果たした。続いて準優勝
の尼崎北。左右の投手陣、楢原、田中はいずれも完投能力を持ち、きびきびした攻守も
好印象となり難なく当選した。準決勝で敗れたPL学園、箕島も順当に当選した。3校
目に当選した前年夏優勝校のPL学園はタイプの違う3投手を擁し、小早川、渡辺は
注目の強打者だ。機動力のある箕島は石井―嶋田のバッテリーをはじめ、経験豊富な
選手が揃う。後続の候補には東洋大姫路、田辺商、東山、比叡山、天理などがあがり
東洋大姫路、田辺商、天理がそれぞれ当選した。(毎日新聞に詳しい記述がないため
詳細は不明)。1勝の東洋大姫路、田辺商は敗れた試合での内容を評価され、天理は未
勝利ながら上位グループと遜色ない実力を買われたようだ。補欠校は東山。田辺商が
当選したことで、選抜出場校は南近畿偏重だという指摘もあがったようだ。
ちなみに、府中東・片岡、箕島・石井、高知商・森は当時の「高校三羽烏」。
この後久しく箕島との対戦がなくなる。
1981年 秋・大阪大会
2回戦・PL学園10-0扇町(6回コールド)
3回戦・PL学園4-2泉大津
4回戦・PL学園9-0興国(7回コールド)
5回戦・PL学園3-0成城工
準々決勝・PL学園6-0大工大高
準決勝・PL学園2-1春日丘(延長12回サヨナラ)
決勝・PL学園0-1桜宮(延長16回)
秋・近畿大会
1回戦・PL学園5-1智弁学園
2回戦・PL学園8-0春日丘(7回コールド)
準々決勝・PL学園3-0比叡山
準決勝・PL学園2-3箕島
吉井と木本の投げ合い。
1982年 春・甲子園
1回戦・PL学園4-1東北
2回戦・PL学園2-1浜田
準々決勝・PL学園1-0箕島
準決勝・PL学園3-2横浜商(9回サヨナラ)
決勝・PL学園15-2二松学舎大付
見事にセンバツ二連覇達成。
春 大阪大会
2回戦・PL学園36-0東淀川(5回コールド)
3回戦・PL学園3-1太成
4回戦・PL学園10-1明星(7回コールド)
5回戦・PL学園6-2城東工
準々決勝・PL学園2-1島上
準決勝・PL学園5-0近大付
決勝・PL学園3-0春日丘
春・近畿大会
1回戦・PL学園8-2東洋大姫路
準決勝・PL学園1-0箕島
決勝・PL学園4-1天理
この後は箕島に負ける気がしないようになりました。苦手意識を完全に克服したのでしょうね。
と同時に、箕島が弱体化してゆき、近畿大会にも全国大会にもあまり出てこなくなりました。
代りに頭角を現してきたのが智辯和歌山ですね。
1994年度 秋・大阪大会
1回戦・PL学園17-0東淀川(5回コールド)
2回戦・PL学園13-1府立堺工(7回コールド)
3回戦・PL学園7-0浪速(7回コールド)
4回戦・PL学園10-0港南(5回コールド)
5回戦・PL学園11-1桜宮(7回コールド)
準々決勝・PL学園4-3近大付
準決勝・PL学園4-3大産大高
決勝・PL学園5-0北陽
秋・近畿大会
1回戦・PL学園5-0五條
準々決勝・PL学園7-1箕島
準決勝・PL学園10-4姫路工
決勝・PL学園2-0北陽









