とっとと帰れ!ワッカスチカン | 脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

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基本毎日更新。名誉も金も、素晴らしい音楽を作り人々を感動させようという気持ちもない、極めて不心得なアマチュアミュージシャンであり、アマチュアアーチストtrifling beetleの遺書。
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河合ゆうすけ氏をネウロズで殴って逃げていたクルド人が逮捕とのこと。

ワッカスチカンという輩だそうです。

もれなく解体業者(笑)。

 

 

 

こいつです。拡散宜しく。

 

 

 

 

ちなみにトルコで資産が凍結されていて、指名手配も受けている野郎だそうです。

 

クソですな。

 

とっとと、強制送還でお帰りいただきましょう。

 

ちなみにコイツも暴行に関与した疑いがあるとのこと。

ワッカスチョーラク。

 

 

こちらも拡散宜しく。

 

 

いや、クルド人の名前、マジで変な名前ばっか(笑)。

クソには相応しいいもんばっかだね。

人間のクズどもめ。

 

 

 

 

 

 

 

箕島vsPL

 

箕島とPLは、甲子園本大会で、近畿大会で、テストマッチでぶつかり合ってきました。

そして優勝を争ってきた。

そういう意味でもひところのライバルではないかと。
 

 

 

1978年 秋 大阪大会

 

2回戦・PL学園12-0貝塚(5回コールド)

3回戦・PL学園3-0市岡

4回戦・PL学園5-2関大一

5回戦・PL学園7-0城東工(8回コールド)

準々決勝・PL学園10-2河南(8回コールド)

決勝リーグ(1位)・PL学園7-0大鉄                    

 PL学園3-1近大付(延長12回サヨナラ )

 PL学園16-1浪商

西田・木戸の世代ですね。

 

 

 

秋・近畿大会

 

1回戦・PL学園5-1彦根東

準々決勝・PL学園4-2箕島

準決勝・PL学園6-8浪商

 

浪商にリベンジされてますね。

牛島・香川・山本1年の世代です。

 

 

 

1978年 春・甲子園

 

1回戦・PL学園4-0印旛

2回戦・PL学園5-1南宇和

準々決勝・PL学園0-2箕島

 

前年近畿大会は勝ちましたが本大会ではリベンジされました。

ちなみに印旛の菊池、南宇和の田中もいい投手でした。

 

1978年夏に関してはは全国制覇を達成しています。

 

 

 

箕島は3回戦敗退。

 

 

 

1979年 秋 大阪大会

 

2回戦・PL学園10-3市岡(7回コールド)

3回戦・PL学園12-2此花学院(5回コールド)

4回戦・PL学園7-0生野(8回コールド)

5回戦・PL学園6-1北陽

準々決勝・PL学園4-1関大一

 

決勝リーグ(1位)・PL学園15-2岸和田  

PL学園7-2興国

 PL学園3-1浪商

 

 

 秋・近畿大会

 

1回戦・PL学園6-0郡山

準々決勝・PL学園3-2田辺商

準決勝・PL学園3-6尼崎北

夏春連覇wp目指すチーム、この尼崎北戦まで無傷の連勝中でした。

 
近畿の出場枠は基本数6だが今回も全国的に見てレベルが高いと判断され、出場枠7
校を確保した。全国有数の強豪が集う近畿大会を制した浪商が牛島―香川の大型バッ
テリーを中心に投打に抜群の力を持つとして満場一致の当選を果たした。続いて準優勝
の尼崎北。左右の投手陣、楢原、田中はいずれも完投能力を持ち、きびきびした攻守も
好印象となり難なく当選した。準決勝で敗れたPL学園、箕島も順当に当選した。3校
目に当選した前年夏優勝校のPL学園はタイプの違う3投手を擁し、小早川、渡辺は
注目の強打者だ。機動力のある箕島は石井―嶋田のバッテリーをはじめ、経験豊富な
選手が揃う。後続の候補には東洋大姫路、田辺商、東山、比叡山、天理などがあがり
東洋大姫路、田辺商、天理がそれぞれ当選した。(毎日新聞に詳しい記述がないため
詳細は不明)。1勝の東洋大姫路、田辺商は敗れた試合での内容を評価され、天理は未
勝利ながら上位グループと遜色ない実力を買われたようだ。補欠校は東山。田辺商が
当選したことで、選抜出場校は南近畿偏重だという指摘もあがったようだ。
 
 
 
 
1979年 春・甲子園
 
1回戦・PL学園6-4中京商
2回戦・PL学園8-6宇都宮商(延長10回サヨナラ)
準々決勝・PL学園7-1尼崎北
準決勝・PL学園3-4箕島(延長10回サヨナラ)

 

 

ちなみに、府中東・片岡、箕島・石井、高知商・森は当時の「高校三羽烏」。

 

 

この後久しく箕島との対戦がなくなる。

 

 

 

 

 

 

 

1981年 秋・大阪大会

 

2回戦・PL学園10-0扇町(6回コールド)

3回戦・PL学園4-2泉大津

4回戦・PL学園9-0興国(7回コールド)

5回戦・PL学園3-0成城工

準々決勝・PL学園6-0大工大高

準決勝・PL学園2-1春日丘(延長12回サヨナラ)

決勝・PL学園0-1桜宮(延長16回)

 

 

秋・近畿大会

 

1回戦・PL学園5-1智弁学園

2回戦・PL学園8-0春日丘(7回コールド)

準々決勝・PL学園3-0比叡山

準決勝・PL学園2-3箕島

 

吉井と木本の投げ合い。

 

 

 1982年 春・甲子園

 

1回戦・PL学園4-1東北

2回戦・PL学園2-1浜田

準々決勝・PL学園1-0箕島

準決勝・PL学園3-2横浜商(9回サヨナラ)

決勝・PL学園15-2二松学舎大付

 

見事にセンバツ二連覇達成。

 

 

 

 春 大阪大会

 

2回戦・PL学園36-0東淀川(5回コールド)

3回戦・PL学園3-1太成

4回戦・PL学園10-1明星(7回コールド)

5回戦・PL学園6-2城東工

準々決勝・PL学園2-1島上

準決勝・PL学園5-0近大付

決勝・PL学園3-0春日丘

 

 春・近畿大会

 

1回戦・PL学園8-2東洋大姫路

準決勝・PL学園1-0箕島

 

 

決勝・PL学園4-1天理

 

 

この後は箕島に負ける気がしないようになりました。苦手意識を完全に克服したのでしょうね。

 

と同時に、箕島が弱体化してゆき、近畿大会にも全国大会にもあまり出てこなくなりました。

 

代りに頭角を現してきたのが智辯和歌山ですね。

 

 

 

 

 

1994年度 秋・大阪大会

 

1回戦・PL学園17-0東淀川(5回コールド)

2回戦・PL学園13-1府立堺工(7回コールド)

3回戦・PL学園7-0浪速(7回コールド)

4回戦・PL学園10-0港南(5回コールド)

5回戦・PL学園11-1桜宮(7回コールド)

準々決勝・PL学園4-3近大付

準決勝・PL学園4-3大産大高

決勝・PL学園5-0北陽 

 

 

 

 

秋・近畿大会

 

1回戦・PL学園5-0五條

準々決勝・PL学園7-1箕島

準決勝・PL学園10-4姫路工

決勝・PL学園2-0北陽

 
宇高という下手投げのエースの世代ですね。
というか、福留一年時代。
箕島との対決は1-7ですが、数字以上の差がありました。
これで公式戦・7回対戦して4勝3敗と、PLが勝ち越しですね。
 
 
圧倒的な戦力でセンバツに出ましたが、準決勝でまさかの、智辯和歌山に敗退。
 
この後PL、弱体化に拍車がかかります。
 
 
 
1995年  春・甲子園
 
1回戦・PL学園10-0拓大一
2回戦・PL学園4-0金沢
準々決勝・PL学園10-1神戸弘陵
準決勝・PL学園4-5智弁和歌山
 
 
 
一度松坂世代の頃盛り返しましたが、そのあとは。