岩屋のマイナスの置き土産w。
シャインマスカット泥棒
昔、林真理子の小説を読み、それを原作としたテレビドラマを見たことを思い出す。
「葡萄が目にしみる」。
葡萄の有名な産地山梨、つまり林さんの故郷をモチーフにしたもの。
ちなみに山梨と並ぶ葡萄の産地・岡山を舞台にした、日本映画屈指、かつ市川崑の傑作中の傑作と誉れ高い横溝正史原作映画「悪魔の手毬唄」のロケは、原作の舞台の岡山にあらず、山梨県で行われています。
ドラマ「葡萄が目にしみる」はデビュー間もない戸田菜穂さんが主演。
で、脇を萩原聖人、櫻井淳子、桜井幸子が固めるというもの。
母役の田島令子さんが美しい。
そこかよっ!!!って言われそうですが(笑)。
ぶどうを種無しにするジベ作業のことも、この原作を読んで知りました。
要はパイプカットですな(笑)。
…節操ねー!!
で、このマスカットの種を中国が盗んで自国で栽培して、粗悪品を大量製造して世界に輸出とか。
もう節操なさすぎて、ぶち殺してやりたくなる。
なんてな(笑)。
でも頭ン中では支那人を、架空・南京大虐殺しています。
毎日。
同じ種だけど、手間のかけ方なんかが全く違くて、結果、中国製と日本製のクオリティの差は歴然らしい。
そのあたりも風評被害のセカンドレイプに遭遇させられているようで、本家のブドウ農家はたまりませんよね。
クソチャイナ(笑)。
本当に、大迷惑な蛆虫どもだなー。
虫酸どころか、ゲロも出ねーわ!!
全滅しろ。
全く。







