クラウドファンディング
を
クラウドファイティング
といっていた連れがいた。
ストーリーファイティングマンか?
それともファイトクラブなのか??
東京24区の討論会をリハックで見ました。
で、その討論会で、気になりましたが、細貝さん...中道改革の人ですね。
その人、何を言っているのかマジでわからない(笑)グダグダ過ぎて(笑)。
中道の安住淳なんて悪口しか言えないしさ(笑)。
中道のやつらってさ、こいつら、何なんっ??
意味不明過ぎて。
いらないよ。
まあ、創価学会...いや間違えた。
公明党にうまく乗っ取られたんですね(笑)。
バカですね。
創価学...いや、間違えた、公明党はウハウハですね。
斎藤鉄夫さん、満面の宗教スマイルで屈託ない(笑)。
入信者も増えたんでしょうね。
一方の野田さんは、もう見るも哀れに意気消沈+引きつった作り笑い。
哀しい。
ご愁傷様です。
さて、リハックのこの回の出演者で、まともな人は萩生田さんだけですね。
ユーミンの故郷・八王子のみなさん!
一択ですよ。
萩生田さんだけです、まともな政治家は。
そして衝撃を受けましたが。
深田もえちゃん好きだったのに、なんだ、保守の皮を被ったただのパヨク活動家だったんだ。
騙されていたよ、すっかり。
もえもえの野郎に。
かわいい顔してあの子、割とやるもんですな(笑)。
フィッシュマンズ、を観た。
そのむかし、Mari Mariという大好きな推しのアーチストがいまして。
この人つながりでフィッシュマンズと知り合った次第です。
http://whereismarimari.seesaa.net/article/22520228.html
当時、佐藤伸治の作り出す重厚過ぎるレゲエ、ロックステディ、ダブ満載な音像は賛否両論だったと思うんですが、自分はすとんと入りました。
それに加えてさとちゃんの紡ぎ出す言葉が衝撃的だったんですよね。
あのセンスは、ジム・モリソンを、ある意味想起させました。
ジム、大好きだったんですよね。
バンドでの立ち位置も、なんとなくジムと被るというか。
個人キャラは全く正反対なんだけど。
フィッシュマンズの中にドアーズを見た瞬間、自分はフィッシュマンズを追いかけ始めていました。
もうさとちゃんが上の国に言ってかなり経ちますが、いまだに世田谷三部作「宇宙・日本・世田谷」「空中キャンプ」、「LONG SEASON」はマストアイテムに変わりありません。
今はジム無き後のドアーズみたく、フィッシュマンズもさとちゃん抜きで活動継続。
賛否両論あれど、俺は好き。









