許すな闇土葬! | 脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

基本毎日更新。名誉も金も、素晴らしい音楽を作り人々を感動させようという気持ちもない、極めて不心得なアマチュアミュージシャンであり、アマチュアアーチストtrifling beetleの遺書。
HP https://triflingbeetle.wordpress.com/2025/09/06/trifling-beetle-official-hp/

 

 

モスクに入りきれないからと、外で、歩道上で祈るとかウザいわ。
道を塞ぐな!

で、モスク作れ? ふざけるなバカモノ!

自分の家でせーや。

いや、もうハラール給食の要求とかいい加減にしろ。
豚肉が嫌なら食べなきゃ良いだけだ。
何もそこまでへーこらと少数派に合わせる必要皆無。
あんたらが合わせろ。
嫌なら食うな。もしくは自分で調理して持って来い。

高市さん、徹底的にバチバチにやったってくれ。

頼むは。

これ以上外国人に日本を侵略させないでくれ。

不良外国人は叩き出して。

頼んまっせ!

 

 

 

 

許すな闇土葬!

 

 

現在の日本では北海道・宮城県・栃木県など 、一部の地域でしか土葬を行うことができません。

さらに対象地域に移住して墓地を確保する必要があり、自治体や霊園から土葬を行うための許可を得る必要もあります。

また、感染症のリスクや国土が狭いといった事情から、多くの自治体が土葬を禁止していることもハードルが高いといえる理由の一つです。

火葬大国である日本で土葬を行うためには、さまざまな課題をクリアする必要があります。

 

 

日本で土葬を行うには「埋葬許可証」が必要です。

この許可証は、市区町村役場に死亡届・死亡診断書を提出する際、「死体埋火葬許可申請書」も併せて提出することで取得できます。

なお、自治体によって書類の名称が若干異なりますので、事前に確認しておくと安心です。

 

許可証を取得した後は、埋葬予定の墓地の管理者に提出する必要があることも覚えておきましょう。
 

日本のイスラム教徒が直面している土葬問題は、イスラム教の教義に基づく土葬が、日本における火葬が原則である文化と相容れず、土葬可能な墓地の不足により引き起こされています。

土葬の代わりに遺体を送る必要が生じたり、違法な「闇土葬」が発生したりする事態に陥っており、日本社会全体の多文化共生への取り組みが問われています。
 

 

 

イスラム教徒は宗教上の理由から土葬を強く望みますが、日本の文化では遺体を火葬するのが一般的で、土葬は非常に珍しいです。
墓地の不足:日本に土葬可能な墓地が極めて少ないため、イスラム教徒は遺体を母国へ運ぶなど、困難な状況に置かれています。

 

墓地の不足や費用負担から、土葬が可能な場所ではない土地に無許可で土葬が行われる「闇土葬」が問題となっています。
土葬墓地の計画と反対:大分県や宮城県などでムスリム向けの土葬墓地建設が検討されましたが、水質汚染や風評被害、文化的な抵抗感などを理由に住民の反対に遭い、計画が中止となる事例が発生しています。

 

 

 


日本が多文化共生社会を目指す上で、イスラム教徒が土葬を希望する人々のニーズに応えることが、社会全体の課題となっています。

 

...ということだが、闇土葬なんかの暴挙を平然と行う輩に土地や許容を提供する必要はあまりないのでは。

火葬が宗教上だめなら、それは仕方ないので、ちゃんと土葬できる本国に遺体を持ち帰って執り行っていただこう。

日本では日本のルールファーストですから。

ここは日本。

そして日本人ファーストこそが今大事なことだと声高に毅然と声を上げること。

...まさにこれこそが社会全体の課題だと思います。

そんな無法者と共生なんてできません、ごめんです。

あちらが共生したいのなら、徹頭徹尾、ルールと法を遵守していただこうでは、ありませんか。

態度を改めて初めて、公平なる共生に向けての取り組みが、やっと、始まるのですね。
 

土葬墓地の計画段階から、地域住民との対話を深め、理解を得るための工夫が求められています。

 

...ということだが、あちらは自分の主張をごり押しして、そうただ押し付けて強引に土葬をするだけ。

話し合いの余地なんて1ミリもないのではありませんか。

対話にもならない野蛮人と会話をしてストレスをため込む必要もまた、日本人には1ミリもありません。

我慢しなくて良いんです。

 

 

イスラム教徒の埋葬方法について、社会全体でどのように向き合うべきか、社会的な議論と合意形成が必要です。

 

...ということですが、ここは日本です。

そう、ただの、日本。

外国人の、社会全体としての日本社会との向き合い方の基本は

「日本のルール、法に従ってください」

 

以外の何でもありません。

 

「それができない、いやなら出て行ってください、帰ってください。来なければいいのです」

 

…と毅然と態度で示すこと。

兎にも角にもそういう合意形成を行うことがまず、必要かと。

日本人同士での議論はできるでしょうが、ムスリムとの議論なんてできないのでは?

議論する気なんてさらさらなさそうだし、そもそも妥協という言葉を果たして教えてこられたのか否かさえも不明。

というかですね、あきれたことに、ムスリム自体がコーランの教えをまともに理解していないからこそ、こうやって方々でいかんともしがたいトラブルを連発させて、ついてはイスラム自体の評判、印象をダダ下げしているだけ、...な気がします。

ちゃんと学んで、相互理解に努力をするのは、むしろイスラムの方だと思われます。

日本人側にも改める点があります。

そう、ちゃんと毅然と「ここは日本だ」と伝えることです。

遠慮してだんまりはもうやめましょう。

そういう態度を根本から改めようじゃありませんがか!

外国人問題についての違和感をちゃんと言葉にすることは、以前ではタブーでしたが、今はもうそういう時代ではありません。

堂々と「日本人ファースト」を意識して、実行し、それを言葉に出すべきなのです。

 

甘ったれるんじゃね~!!

ここは日本だ。

いやなら出て行け。

 

 そう言っても、良いんです。

それはレイシズムでも、差別でも排外主義でも、ないのですから。

 

 

 

 

在住ムスリムに告ぐ、

日本で亡くなられた際は、日本のルールに則り、問答無用で漏れなく火葬させてもらいますね。

それが嫌なら本国で土葬してください。

 

…なんて書いている方がいたけど…


当たり前や!そんなこと。
それが嫌なら本国に遺体持って帰ってあんたらのやり方で、どうぞお好きなように弔って、ほんでもって埋めたらええやん。
どうぞよろしく!!

 

スカッとした。