シンカー、スクリュー | 脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

基本毎日更新。名誉も金も、素晴らしい音楽を作り人々を感動させようという気持ちもない、極めて不心得なアマチュアミュージシャンであり、アマチュアアーチストtrifling beetleの遺書。
HP https://triflingbeetle.wordpress.com/2025/09/06/trifling-beetle-official-hp/


ついに、ついに

憧れのQ助入手。

八戸の友達のお土産。




 

 

 

 

 こういうプロジェクトがあるのをあまり知らなかったんですよ。

実は昨年からオールドメディアのテレビは見てないので、それもあるのかな?

ネットでも不思議とキャッチできなかった!

来年楽しみというか、まぁあの頃を知ってる身としては見なきゃという使命感が。

 

 一応見てたけどあまり実感なかったし入れ込まなかった。

青春ど真ん中とか夕日丘のこういう続編だったら飛びつくな。間違いなく。

で、井上純一や藤谷美和子、草森九役の人のその後をしかと焼き付けたい。


北村優子は良いけど、小川菜摘はエエわ(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

シンカー、スクリュー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 共に利き腕側に曲がり落ちる変化球ですね。

これがまたなんともいえない味があるんですよ。

例えば右投手が左打者と対戦した時にはこのボールは必須。

サイドハンドのそれとオーバーハンドのものとはまた軌道が異なります。

これもまた味。


山本昌、潮崎、高津、色々あったけど、ナンバーワンはやはり山田。

そして足立。

山田のはアンダースローからのフォークボールっぽい。

潮崎はリバースカーブなんて言われてるし。


高校時代のダルビッシュのシンカーも凄かった。


奥が深いです。