カルト教祖Hの洗脳とパワハラ | 脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

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基本毎日更新。名誉も金も、素晴らしい音楽を作り人々を感動させようという気持ちもない、極めて不心得なアマチュアミュージシャンであり、アマチュアアーチストtrifling beetleの遺書。
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Get back to where Kurd once belonged

 

いやぁ、やりたい放題ですね。

ここは、日本です。

こういうことを平気でやるクルドは、とっとと帰ってほしい。

マジ出て行け!

そう思わざるを得ない。

 

 

 

 

 

カルト教祖Hの洗脳とパワハラ

 

 

先ず、下のこの二枚の写真は2011年11月14日のもの。

高知県は四万十市、を後にする時の最後のショットです。

町のシンボルともいうべき赤鉄橋、その上から見た四万十川を撮りました。

その日、2011年11月14日のお昼、昨年6月に京都を後にして移住し、何かとお世話になった町を後にして、両親がいる実家へと介護のために引っ越していきました。

因みにお昼だったのでしょうが、誰ひとり見送りにも来てくれなかったです(笑)。

ちゃんとお伝えはしたんですけどね、過不足なく。

後日、お世話になっていた、貸家の大家さんがわざわざハガキを実家までくださいました。

そこには、あんなに毎月きっちりで家賃を納めて下さる方はあなたが初めてでしたと書かれていましたが、それはそれで衝撃でした。

え、至極当然のことだと思うのですけど…。

そんなにあの街の方はお金にルーズでいい加減な方が多いのかな?

はて?

 

話を戻すと、この橋のたもと、楽器屋さんの向かいにあるバイク屋にバイクを引き取って廃車にしてもらい、あとは中村駅まで徒歩で行ったんです。

夜逃げでもなく、後ろ足で砂をかけて突如行方をくらませたわけでもなく、自分なりにちゃんと筋を通して、後片付けをきちんとして、コツコツと歩きながら実家のある街へと、普通に引っ越しました。

気持ちのいい秋晴れの1日だったことを覚えています。 

ちゃんと事前に引っ越しする事を、プレハブの掘っ立て小屋でお伝えしていました。

引っ越しの二三日前にそれまでコツコツ積み立ててきた簡保が満期になりトンボ郵便局という何ともいえないネーミングな郵便局で現金を受け取ったことも思い出しました。

ちょっと今まで見たことのない札束でした(笑)。

引っ越し代を差し引いて全額をとりあえず両親に渡しましたなぁ。

 

こんな感じで、ごくごく普通の引っ越しでした。

「なんちゃらラヂオなんちゃら」とかいうポッドキャストで悪く言われる筋合いは全くありません。

これが、なんであんな話になるんでしょうね?

 

全く、狂ってるとしか言いようがありません。

誇大妄想狂分裂病患者かよ。

あれが、ひとときでも市会議員をしていたわけですからね。

ゾッとします。

 

 

 

 

 

石丸さんがアペプラに出て話してましたが、かって山崎伶奈とバトルになり、結果、山崎さんのSNSに石丸信者からの誹謗中傷が殺到して、それが未だに止まない、これは僕のせいですか?僕はなんにも指示もしていない、煽ってもいない。なぜ(?_?)

...と話してました。

 

ふと思うことがあり書きます。

 

 

まず、僕自身も、高知県のとあるローカル歌手みたいな人間Hの信者から数々の誹謗中傷を受けました。

...いや、受けていますが、今は中断していますというほうが正しいかと。

 

そういう激烈な経験がありますし、それはごく最近までありました。

明日からまた再開するのかもしれません。

そういう恐怖は常に隣り合わせで、ブログを書いています。

一応コメント欄はクローズしておきましょう。

 

 

まず、ざっくりと説明すると、この田舎歌手Hが、僕に対して、もう随分前のことなんだけど(14,5年前2010年6月~2011年11月)、如何ともしがたい、言われない一方的なパワハラを繰り返してきて、誹謗中傷し、これでもかと言葉の暴力を浴びせもして、結果とんでもない精神的な苦痛を負わせたんです。

 

まあ、随分前と言っても、未だにトラウマが払拭できず、精神的にストレスを抱え込み、ヘルペスやら帯状疱疹で苦悶することがよくあるんですよね。

そういう意味では被害はまだ現在進行中で継続していると言えそうです。

 

 

あの時、起死回生をかけようと、自分なりに人生をもう一度ちゃんと立て直そうと、清水の舞台から飛び降りた(四万十市移住)事を、結果的に、こいつの独りよがりな欲で全て台無しにされたんですよ。

全くもって酷い話です。

何かと移住に関しての世話をする傍ら、それをうまく利用していたんですよね。

今から思えば。

 

あのmixiのお前の知り合いの女とやれるように段取りしろ。

 

あのシングルマザーのお前の知り合いを何とかしたい、ライブまで呼び寄せてから送る名目で家までいきたい、口を利け。

 

高知市内でのデリヘルで本番して遊んでるんだが、絶対にかみさんにはいうなよ。

 

もう、一時が万事こればかり。

女、ヤる、片棒を担げ、段取りしろ…。

 

お前は爺の猿か!?

 

他に生きがいはないのか?

 

今度、関東から宿毛へ、看護学校入学のために知り合い(ファン?)の若い女性が来るかもしれない。

来たら、一人暮らしになる。

何かと片棒を担げ。

 

当時、現役の市会議員のクセにです。

税金使わせてもらって。

いやぁ~あり得ません。

フジテレビの上納要請かよ!

 

 

移住に関しては、自分には四万十市に何もつてがなかったので、頼らざるを得ない。

救いは、Hの選挙応援で知り合いになった方が何人かおられるにはおられたことです。

前議員の佐田ひさえさんもその一人でした。

あろうことか、移住直後、何かと世話になっていたこの佐田ひさえさんという元市会議員さんを、こいつHは僕から排除したんですよ。

はぁ?

 

 

家具なんかも捨てようと思ってたけど、良かったら使って欲しいと言ってくださりました。

親切な話ではないですか。

ところがこのこともHにとったら何故か気に食わないようでした。

ゴミになるのがめんどくさいから押し付けたんだとHは言いはるんですが、でもね、そうであっても、どちらでも良いんですよ、そんなこと。

良かったら使って下さいという申し出に、僕がもらいたいからもらうと言っただけなんですからね。

僕は有り難く頂きたかった。

関係ないんですよHの野郎は。

もう人間じゃないですよね、こいつは。

 

 

僕を利用するときに、佐田さんが邪魔になるから、だから仲違いするように仕向けたんだ、そういうことだったんだなと、今にしてわかりましたが。

時すでに遅し。

圧をかけて、半ば恫喝するように、楽器屋の横の駐車場に停めた車の中から、全く意味の通らない理由で、家具は頂けないこと、飲み会には行けないこと、断りの電話をかけさせられました。

ヤクザですよねまるで。

893。

せっかく気を遣って移住の歓迎会を開いてくれてるというのに。

なんでこんな事をされなきゃならないのでしょうか?

佐田さんにとっても全く意味が通らなく、何のことかさっぱり分からなかったと思います。

怒り心頭だったとも思います。

結局、俺一人が悪者にされてちゃんちゃんなんですよ。

今から考えたら、とんでもないことをされていたんだなと。

 

 

佐田さん、今だから言いますが、あの時、自分の意に反して、せっかく開催してくださった歓迎会を断った理由は、Hの意味不明な恫喝でした。

申し訳ありませんでした。

僕は当然、喜んで参加するつもりでした。

当然です。

突然、楽器屋の隣の駐車場に停めた白い軽自動車、ミラだったでしょうか?...その中で始まったんです。

恐怖のパワハラが。

これから何か用事があるのかと聞かれて

「中村市内で18時から佐田さんが歓迎会をしてくれるそうなので、それに参加します」

と伝えたとたんいきなり豹変したんですよ。

大きな声で、運転席で座りながら、飛び上がりながら、激怒、耳を塞がんばかりの声量の、トンデモナイ罵声を浴びせてきたんですよ。

一方的に。

狭い密閉された車の中で。

 

 

そもそも佐田さんが気に入らなかったんだそうです。

自分を選挙で落とそうと画策している、足を引っ張っていると言ってましたよ。

自分の引退に際して、後釜に据えようと、Hを選挙に出るように勧めたのは佐田さんだと聞いていたし、仲間内なのにそういうことはないと思いましたが。

あいつはそう言い張って、とにかく僕らを佐田さんに近づけないように画策してました。

パワハラ、モラハラは常態なので、言われたら従わざるを得ません。

さらに激烈になるからです。

 

 

そういえばこういうことも。

選挙活動中、東京から来ていた片足の不自由な青年にもそういう事を、吹聴していましたし、見えないところであの青年にとても厳しいモラハラ、パワハラを食らわしてもいました。

もう少し言葉を選んだ方がいいのではないのか、と心中では思っていたけど、とてもそんなことを言える雰囲気ではありません。今度はこちらが攻撃されますからね。

その時、四万十市に、Hの選挙の手伝いに、まとまった期間、他所から来ていたボランティアは、僕とその方足の不自由な青年、もう一人年配の高齢の方くらいでしょうか。

そこはよく覚えていません。

ただ、選挙事務所に寝泊まりしているのは僕とその青年二人だけでしたから。

彼からは色々となんだかなという話を聞きました。

ただ彼が攻撃されないなら、それは僕がそうされることを意味します、無条件で。

もうひたすら地獄でした。

移住前二か月程度の出来事だったので、あそこでもう一度、そんな地獄への移住を、一からちゃんと熟考して、深く、深く考え直すべきだったのです。

しませんでした。

選択肢は無いようにまで追い詰められていたからです。

そう考えると、まったくの僕の失策でもありました。

 

 

佐田ひさえさんの話に戻ります。

そう、気に入らないから、利用する邪魔になるから、近づけたくない…。

だから断れと、脅迫まがいに無理やり圧をかけて電話をかけさせられたんです。

浜田楽器店の横から。

開始1時間くらい前に。

あの白い軽自動車に軟禁されて。

佐田ひさえさん、本当にどうもすみませんでした。

 

ちなみに佐田ひさえさんは今現在、高知県の梼原町で民宿「花の家」を経営されています。

とても雰囲気のいい宿です。

 

 

で、Hは、そういう事をしたくせに、今、現在...平然と開き直っていること、調子にのって「流星なんちゃらラジオ」とかいうよーわからんポッドキャストの番組かなんかで、さらなる誹謗中傷、嘘八百を繰り返していること。

…もうね…腹立たしい限りです。

市民のごく良心的な審判で2期目は見事に落選させられたにも関わらず。

その反省が何もないと思えるほどの傍若無人っぷり。

 

 

被害を受けたこちらは後遺症でこんなに悶々として、苦労しているというのに、お前は罪の意識もなく、謝罪もせず、あろうことかさらに攻撃迄して来て!

いや、まず謝罪だろうが?

 

そういうHの姿勢、攻撃に対して、どうしても我慢ができなくて、SNSで怒りを表明したことに端を発した、取り巻きの異常な報復攻撃の数々。

カルトです。

それ以外の何でもありません。

 

 

取り巻きの、いや、妄信的な信者の中には、なんと、現役の高校教師(公務員)もいるようです。

税金もらってあんなことして、ホンマにええ身分どすな(笑)。

そしてこのブログにも、信者からの誹謗中傷的な書き込みは、ざっと確認しただけでも昨年11月くらいまでは時折ありました。

SMSで、何かよくわけのわからない脅迫が、深夜未明の非常識な時間帯に突如として届くことも。 

いや、カルトですね。

 

もう精神的苦痛の極みで、今後も続けば警察に相談、民事訴訟...を当然視野に入れています。

相手が、筋金入りのカルト、もしくはカルトまがいなので、やる時は手加減なしのほうが良いようです。

 

いたって、こういうやつの熱烈な信者はもう前が見えないんですね。

提灯持ちというか、茶坊主というか。

ダサい。

だから教祖に認められたい、褒められたい一心で暴走するんですよね。

そして常識とか倫理観を喪失してゆき、ただの迷惑な暴力主義者になる。

…ほぼほぼカルトの洗脳と同じだと思うんですよ。

全く恐ろしい話です。

...いや、カルトですね。

もうすでに。

カルトですわ。

 

実質同じですね、恐ろしい歪んだ宗教と。

言い切っていいと思われます。

歪んだカルトです。

 

 

 

普通に考えたら、この事案って、パワハラでやられた側が泣き寝入りもせず、毅然と、パワハラをやった側に対して堂々と苦情を言ってるだけのこと。

それに対して、やった側の妄信的な熱狂的信者たちが、2次、3次的な被害を意味もなく加えてくるというこの構図。

忖度かそうでないかしらんけど。

クソ共ですな。

 

そんな更なる被害を負わされる謂れは全くありません。

それは暴力の濫用で、日本では許されないこと。

当たり前ですが、教祖もカルト信者も同罪。

同じ穴のクソ野郎共ですな。

 

 

ところで、石丸さんは「僕は指示も扇動もしていない」と言ってましたが、このHは、実は、こそっとうまく扇動している様子がうかがえるんですよ。

自分の手を汚さず、信者に忖度させて。

その元が、あの「なんとかラヂオクラブ」とかいうけったいなポッドキャスト番組なのかなと。

アレを媒介にして扇動が行われてる?指示が発信されているのか?

やばいよね。

一応、近々、岡山県にある番組の本元に苦情と抗議を入れてみようかなと思います。

メアドとか投稿フォームもあるようなので。

 

 

ところでこのHは、とかく何かと周りをうまく使って執拗な攻撃を繰り返す。

忖度と恐怖政治の嵐ですね。

実は実体験であるんです。

根拠となり得るような出来事が、あったんですよね。

まだ、ここまでこじれる前のこと...というか、パワハラマウントに完全に委縮してしまい、まったくHに対してものを言えなかった頃のことなんですが、実際にこのHから「誰誰のミクシィに書き込め!」と指示が来たこともありました。

一度、というか一人じゃなかったです。

 

意見の対立かなんかでネットバトルみたいになっている人に対しての「教祖」からの指示というか、まさにトランプとか、石丸さんのような感じがこれかなと。

さらに「悪口、誹謗中傷を書き込め」とは、明確に言ってませんでした。

今から思えば、これはとても悪質です。

 

なので、よく事情も知らないまんま、貼り付けられたURLに飛んで、よく経過を読み込まないまんまに、忖度して、なんとなくその時の第一印象で、少し強い言葉、はっきり言って暴言に近い言葉たち、を書き込んでしまいました。

繰り返しますが、よくよく事情も知らなかったんです。

なのに、なんとなく空気に流されていったというか。

自分の気持ちとは裏腹に、なんか、感情が一方的に引っ張られた経験がありました。

あれが恐怖によるマインドコントロール、洗脳ってやつなのかなと。

恐ろしい話です。

 

 

そもそもが、あの頃は音楽を作る人としてのHを、良く知らないまんまに妄信的に信奉していました。

すごいな、天才だな、と。

だからパワハラもありがたきこととして受け入れていました。

暴言、人格全否定ありがとう!と。

 

とんでもない錯覚ですが。

そういう下地は確かにありました。

今とは違いますが、今はもう洗脳からも完全に解放されているので。

なんであの人が音楽の天才と信じ込んでしまったのか、信じ込まされてしまったのか、今は謎以外の何でもないのです。

 

今は亡き、某有名カリスマロック歌手との繋がりを必要以上に吹聴されて、それで何となく入れ込んでしまわされたんでしょうね。

キラーフレーズでペテンと詐欺にかけられました。

まんまと。

仕方ないのかもしれません。

自分は尾崎豊命でしたからね、10代の頃は。

尾崎がないと生きていけませんでしたから。

カリスマ尾崎豊。

カリスマロック歌手。

 

 

兎に角、あの程度の音楽人間は、東京だけでも何万、何十万人といる気がします。

あんな中途半端な作品なら、何百万人が作るんではないのか?

しらんけど(笑)。

数えたことなんてないっすよ。

個人の主観です、ただの(笑)。

兎にも角にも、本当に恐ろしいことです。

 

 

話を少しだけ戻すと、この時の、この場合を例にとると、Hからの僕への指示は、確実にありました。

来ましたよ。

メールでもmixiのメッセージみたいなものででも。

自分のところに。

言い切ります。

忘れもしません。

 

 

だから、このHは、こういうことを平気でする人間だと、僕は今でも思っています。

指示を飛ばして扇動しているんだとにらんでいます。

そうなんでしょう。

逆のパターンで、信者がHにチクるというパターンもある気がします。

褒められたいから。

認められたいから。

大いにあると思うし、というか、僕の場合、信者からの「通報」なのではなかろうかと思う節も多分にあるくらい。

いやいや、恐ろしい。

 

このH、十何年か前に、己のそれまでの悪行三昧に対しての「罰が当たった」と思えるような健康被害に遭ったようです。

脳の病気で倒れた。

映画「疑惑」の仲谷昇みたいなもんです。

映画「キャタピラー」の黒川久蔵(大西信満)でもあります。

 

 

それはそれでとても気の毒な話なのですが、これを例えば、天罰ととらえるならば、こう考えるのです。

「そこまで罰せられたのに、いまだに反省のかけらも見せず、告発に対して逆切れし、あろうことか攻撃を再開までしてくる」

さらによくまみれになり、たるんだ人生。

だらしなく情けない。

最低なクソとしか、言いようがない。

そんなにしてまで、てめえ、生きたいのか?

Hのその姿勢に対して、ただただひたすら、本当に心底、激しくむかつくばかりです。

心を入れ替えて、謙虚に自己を振り返る最大のチャンスだったのに、自分からそれをすべてドブに捨てたんでしょうか。

 

そもそも罰が当たるなんてことは、たいがいなことですよ。

多分。

そうなんではないでしょうか?

そうして、幸いにもまた、貴重な命までをもらった。

生きることを許してもらえた。

しかし、それに対しての謙虚さも顧みず、また同じことを繰り返す。

要は、学習できない、実は頭が悪いんですね、この人。

そういう結論に至った次第。

自分ごときがこういうのもなんなんですが、あえて言わせてもらうと、もう見下げるしかありません、このHという男を。

そうとしかできないんですよ。

中居正広とその信者「中居ズラ」と同じですね。

 

 

ただ、こういうことに屈する必要も全くないので、攻撃が来たら当然抗議するし、抵抗するし、やられたらさらに抗議を返し、抵抗は頑なにするのみです。

これまでも、これからも同じ。

こちらは全くぶれません。

 

「俺は決して屈しない」

 

当然ですよ。

 

個人の主観ですけどね。

あくまで(笑)。