関テレだそうです。
いや、そんなところ切り抜いて放送しなくてもいいから(笑)。
こういう一つ一つによくない意図を感じてしまうのは、僕だけじゃないですよね。
あたかも県職員は知事をほとんど待っていなかったという印象操作が見え見え。
てか、この時間、職員の多くは持ち場で仕事していますよね?
で、この一言の大アップ。
なんでこの一言なん!!
悪意を感じます。
それから、約4割の県職員が「見聞き」ですか。
それって噂を聞いたってことで確実に言えることじゃないよね?
それが4割近くって(笑)。
数字盛ってますよね?
実際にパワハラを受けた人って、どれくらいいんのかな?
ペラペラの付箋を投げられたとか机をたたかれたとかいう人だけ、もしかして。
20メートルだったか歩くのを嫌って怒鳴ったって話は?
そもそもこの人、大声で怒鳴るのかな?
静かに怒る人だと思うんだけど。
それはそれで怖いかも(笑)。
机叩いてた爺さん相生市長のほうが、質悪そう。
もうね。
マジ、嘘だらけなんちゃうんって思わざるを得ませんね。
こいつは逃げるし。
マスコミ、大丈夫か?
...大丈夫じゃないよね。
もういい、テレビは見ません、捨てます。
週刊誌も新聞も読みません。
使徒とバイオハザードマーク
エヴァの『破』で、加持がNERV本部でゲンドウに「お土産」を渡すシーンがあった。胎児にまで還元させられ硬化ベークライトで固められた第一使徒アダムだ。
アダムの肉体は、その後、ゲンドウの右手に移植されていた。
そのケースにバイオハザードマークがついていたことが記憶に残っている。
医療、介護施設などで働いている人であれば「バイオハザードマーク」を1度は目にしたことがあるのではないか。
バイオハザードマークは、取り扱いを注意しなければならない感染性廃棄物の種類などを示す全国共通のマーク。
専用のポリエチレン袋やテープにプリントされていて、一応義務付けられていないが、もしバイオハザードマークを利用しない場合は感染性廃棄物とわかるようにペンなどで明記する必要がある。
しかし手書きよりも、バイオハザードマークを添付することのほうが第三者にも伝わりやすくなるため、こちらが推奨されている。
バイオハザードマークに従って感染性廃棄物を廃棄することで、保管、収集、処理に関わる人の感染リスクの抑止につながるので、その意味をしっかりと把握することが大切。
よって、処分する際はもちろん、感染リスクを抑えるために保管・収集から他の廃棄物と分離する必要がある。
さらに廃棄物の種類や形状によって、保管や処理方法が異なるため、関係者に一目で内容物が把握でき、適切で安全な処理が可能な環境を整える必要もある。
色によって内容物の大まかな種類も識別可能なバイオハザードマーク。
赤色、橙色、黄色で感染性廃棄物の種類を示すことが一般的。
赤色は血液や体液、血清などの液状、泥状の廃棄物であることを示し、保管、収集時の容器は液体が漏れるのを防ぐために、密閉性が高く、廃液などが漏洩しないプラスチック製の容器である必要がある。
橙色は血液や汚染物が付着したガーゼや紙おむつ、検尿用のコップ、紙くずなどの固形物が含まれ、丈夫なプラスチック袋を二重にして使用しなければならない。
黄色は感染性廃棄物のなかでも特に血液や汚染物が付着した鋭利なものが該当し、注射器やメスなどの医療機器だけではなく、割れた破片のガラスなども含まれる。そのため、安全に収容する必要性があり、貫通耐性の高い堅牢な容器を用いる。
バイオハザードマークを添付した感染性廃棄物は、保管時も守らなければならない規則がある。
まずは、周囲に囲いをして関係者以外が触れられない環境づくりをすること。
さらに保管容器やビニール袋には、関係者が分かりやすい位置も取り扱い事項などを明記する必要がある。
感染性廃棄物を保管する場所は非感染性廃棄物とは別に設ける必要があり、保管はなるべく短期間にしなければならない。
長期保管しなければならないケースでは、密閉性の向上や冷蔵保存など腐敗防止に努める必要が出てくる。
さらに保管場所には縦 60cm 以上×横 60cm 以上の「特別管理産業廃棄物保管施設・場所」と「保管する特別管理産業廃棄物の種類」を明示した掲示板を設置する必要もある。












