『最初から君を好きでいられてよかった』なんて

空に歌うんだ


…という歌がどこかで聞こえてきそうな今の時期…


文月の後半から、その意味は一気に形になっていくのである。


その序章を飾るとも言っていい象徴が今年度も訪れた。


今日は花火大会の代名詞の一つともいえる『隅田川花火大会』の日だった。


存在を知ってから、ゆかりの場所に近い事もあり、この花火大会に通う事は、今や毎年恒例の行事である。


今年度は、諸事情により、到着が遅れたため、途中参加する形での訪問となった。




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密集する街中でも、そんな事はおかまいなしに今年度も隅田川フィーバーはものすごい熱狂ぶりだった。


江戸時代後期からの伝統はやはり一味違うというわけだ。


写真の少なさが強調するように、今年度は今までと違う流れだった事のあり、それほど満喫する事はできなかった。


これも、私がまだそうするのにふさわしくない存在だからという事、そしてそれで満足するなという事を伝えているのだろう。


今年度から新たに知った楽しみもあるので、今年度の大会を機に、昨年に続く新たな進展を遂げられるようにしてみせよう。


花火大会を終えた後も、墨田と台東の街中はその余韻を残すように、花火に負けない明るさと盛り上がりが続いていた。
















梅雨はまだ明けてないらしいけど、時期はお構い無しにあらためてヒトカラリハーサル。

リハーサルと称しているのも、ただ本番のためだけでなく、将来本格的に行える機会を前提に行っている事でもある。

好きでやる事なら、ものの上手、つまり本格的に行える事になれ、というわけだ。




今回リハーサルしたのは、以下の通り。

歌に形はないけれど

テノヒラ

トルコ行進曲オワタ

エレクトロサチュレイタ

ウミユリ海底譚

不毛!

壊セ壊セ

なりすましゲンガー

独りんぼエンヴィー

え?あぁ、そう。

ラインアート

glow

fix

morning haze

crack

SETSUNA

ダンスダンスデカダンス

天ノ弱

アンダワ

ワープアンドワープ

プラスチックケージ

ジベタトラベル

ルスバンドライブ

ブリキノダンス

スパークガールシンドローム

Deep river

Memories Again

二次元ドリームフィーバー

六兆年と一夜物語

メテオ

ブリキノダンス

スパークガールシンドローム

ブラックロックシューター






今回も日向電工さんの曲をリハーサルした。

今回の初挑戦は、『不毛!』というマイマイを通して知った曲だった。

今のところわかるのは、サビの後半の高音箇所をどうにかするところかな…

私がリハーサルする曲には、『どうにか歌えてる』という形で、違和感を覚える歌唱をしているのもある。

それをこれからのリハーサルで修正出来るかどうかがこれからの課題である。

リハーサルと称する意味はここにもあるのだ。
6月28日。

この日は、私にとってひそかにゆかりのある日でもある。

4年前のこの日、私はメロエッタさんに目覚めたのだった。

そしてメロエッタさんの目覚めは、きつねさんと同様、私に多くのきっかけを築く糧となったのである。

そのタイミングのよさに合わせてせっかくなのでリハーサルをする事にした。





リハーサルしたのは、以下の通り。



歌に形はないけれど

テノヒラ

エレクトロサチュレイタ

ウミユリ海底譚

なりすましゲンガー

独りんぼエンヴィー

ラインアート

glow

fix

morning haze

crack

深海少女

SETSUNA

ダンスダンスデカダンス

アンダワ

ワープアンドワープ

プラスチックケージ

ジベタトラベル

ルスバンドライブ

ブリキノダンス

スパークガールシンドローム

TO BE

Deep river

Memories Again

二次元ドリームフィーバー

六兆年と一夜物語

メテオ

ブリキノダンス

ブラックロックシューター

ブリキノダンス



今回は『ブリキノダンス』を初リハーサルした。

グルーヴで存在を知ってからカラオケ配信されるのをずっと心待ちにしていた。

そして今回、初めてリハーサルを成し遂げたのである。

他の日向電工さんの曲と比べたらスムーズに歌えたと言える結果だった。

一応、大部分は本家に合わせる形で歌唱してはいるけど、高音箇所が多いからかな…

ともあれ、待望の日向電工さんの曲、そしてその中で特にお気に入りのブリキノダンスをいい形で歌唱出来たのは歴代最高の快挙である。

他にも、ブリキノダンス同様、グルーヴで存在を知ったSHIKIさんの『SETSUNA』もリハーサルした。

早口箇所とそこからの高音が多少歌いにくい場所だった。

とはいえ、ブリキノダンス同様まだ初めてなので、これから次第でどうにか出来るはずだ。

少なくとも、ブリキノダンス同様、SETSUNAも歌唱しやすい方だからだ。

今回のリハーサルは、待望の曲や新たなお気に入りソングをリハーサル出来たいい機会となった。

メロエッタさんの日を飾る最高のリハーサルだったとあらためて言えよう。

あらためてグルーヴ同様、カラでもブリキノダンスをさらに発展出来るようにしていこうと思う。
ワールドホビーフェアでは、もちろんポケモンのコーナーも忘れていない。

ポケモンと共に足を運んでいるならなおさらだ。


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ポケモンのコーナーがピカチュウのバルーンのもとで飾られているのはお約束だ。

今年度の映画を基本に、色んなコーナーがあった。

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今夏、新たに導入されるゲームである『ポケモンガオーレ』。

明らかに『ポケモントレッタ』に代わるゲームのようだ。

バトリオに代わって導入されたトレッタもとうとう潮時というわけか…

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『ここでもガオーレの事が放映されてるわ』

メインステージだね。

ここでポケモン関連のステージが開かれるんだよ。

ちなみに、今回はあばれる君がゲストとして出演していた。





映画にとどまらず、今年度のワールドホビーフェアのポケモンコーナーには、さらに大きな情報が公開されていた。

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それがこの画面。

そのモニターには、今話題のスマートフォンによる本格的なポケモンゲームの事や、ある事についての情報が放映されていた。





『…? 何なの、この看板…』

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フォッコちゃんが見かけた看板。

それは…






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そう、これこそが今回のポケモンコーナーの醍醐味情報である。

ついに、XYの後を継ぐポケモンの新たな世代が発表されたのだ。





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『この子があたしのポジションに相当する御三家なのね…』

そう。

サン・ムーンの御三家で、炎タイプの『ニャビー』っていうポケモンだよ。

きつねさんの次は、にゃんこというわけなんだね。



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ニャビーの身長は、フォッコちゃんと同じ40センチ。

並んでみると、一目瞭然である。






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『今年度の映画は、ボルケニオンだけじゃなく、この時まで公開されてなかったマギアナっていうポケモンもいるのね』

ボルケニオンはディアちゃんやフーパくんみたいに既に知られていたけど、マギアナはそれを覆したと言えるよね。

『今年度は、短編はないみたいね』

そのようだね。

少なくとも、テルナさんは出演するよ。

アニメでのあたしはもう進化してるけど、一応あたしそのものである事は確かだからね。






フォッコちゃんは、再びゲームコーナーに戻った。

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『あたし達の世代が発表された時もあんな感じで大きく取り上げられていたのかしら?』

少なくともそうだよ。

XY世代は、今までのポケモンを覆す内容だった事と、それに伴ってビッグサイトでもその誼のイベントが開かれたからね。

『あたし達の世代って特別だったのね…』



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『ひそかに思ってたんだけど…BW世代があたし達の世代になったのを機に区切りをつけたように、あたし達の世代もその時が来てるって事なのよね…』

…そう。

発売が今年度の晩秋だとわかってから…いや、今秋だとわかってから…XY世代がついに区切りの時を迎えるんだって、ひそかに気づいていたんだ。

まだスピンオフも発表されてないし、リミテッドレジェンドが3人映画に出演しても、その来年度にジェネレーションチェンジがあるケースもあったから、もしかするととは思ってたんだけど…

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『…結局、スピンオフさえ発表されないまま、世代交代になっちゃったわけね…』

…そういう事になるね…


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『でも、妖怪ウォッチはひそかに1、2年くらいのペースで世代交代してるから、それと比べれば長い方だったんじゃないかなって…』

そう言いながらも、フォッコちゃんは少し寂しそうな顔をしていた。











『結局、今栄えてる存在も次に通じる今だけの事に過ぎないのね…』

君の世代だけじゃないよ。

君の世代になる前も、多くのポケモン世代がかつてあり、そしてそれがひと区切りを迎え、新たな世代が始まり、そしてそれが区切りになり、新たな世代が始まる。

それがポケモンがこの世界に現れてからずっと続いてるんだ。

『あたし達だけじゃなかったのね』

ポケモンはそうして今日まで続き、そしてこれからもそうして新たな世代へと通じていくんだ。








フォッコちゃん、今の環境なら言えるかもしれないから今のうちに言っておきたい事があるんだ。

『?』

私も、XY世代の区切りを機に、ポケモンをひとまず引退しようと思ってるんだ。

『…え!?』

フォッコちゃんは、驚愕した。

『それ…本気なの?』

本気だよ。

『………』

フォッコちゃんは、しばらく無言になっていた。

XY世代を始めてから、私もずっと考えていたんだ。

以前と比べて、私がポケモンをやる目的がほとんどなくなったに等しい中にいる事…

ポケモンへの関心が以前よりまた薄くなっていた事…

それを考えた時に、私は決めたんだ。

ポケモンから一線を退こうってね…

『………』

この決心は、昨夏の時からひそかにしていたんだ。

フーパくんの映画を結局見に行かなかった事と、私がそうしなかった背景を踏まえた時に、私はそれを決心したんだ。

かつてと比べて、ポケモンをやる目的もほとんどなくなって、ゲーム本編もやらなくなったのもその理由の一つだった。

全盛期はポケモンをやり込むほど本格的にやれていたのだが、そのかつてほどポケモンのゲームをする意味をなす事が皆無とも言っていいほど今はすっかりなくなっていた。

XYも、買ったのはいいが、結局途中放棄して、それ以降全く手をつけていない。

思えば、XY世代以前に、ゲームを本格的にやれる意味はひそかになくなっていた。

私が集まりに参加しなくなってから既にそうなっていたのかもしれない。

フーパくんの映画を見に行かなかったのは、引退の発端ではなく、既に確定していた引退をあらためて決めるための事だったのかもしれない。








『…そういう事だったのね…』

そう。

君が新たな世代に出演するポケモンだと気づいてからまたポケモンを続けられるとは思っていたんだけど、結局その他の機会に恵まれなくてね。

だから、私は世代交代を機に、けじめをつけようと思ったんだ。

『………』

フォッコちゃんは、何も言わず、ただ私を見ていた。

それでも、いつもパッチリ開いている目は、いつもよりも悲しそうにしているのはわかった。



でもね、フォッコちゃん。

『…?』

私は、ポケモンとの本格的な関わりを引退する事はするけど、ポケモンから完全に離れるというわけじゃないんだ。

『え?』

私がこうゆう事を築けたのも、ポケモンという存在があったからこそ…

そして、ポケモンから退いた中でも最低限の関心を持っていたからこそ…

だから、私はポケモンとの本格的な関わりからは退くけど、ポケモンの全てを手放す事はしないよ。

君が世代交代と共にポケモンの表舞台から一旦退くのと同じ、『一線からは退くけど、完全に離れはしない』という事さ。

私は、これからもポケモンへの最低限の関心は持つ事にしてる。

引退した後も、ポケモンの動向を見守ったり、気を向けた事に出来る限り関わっていく事はしていくよ。

それに、例え世代が代わっても、フォッコちゃんやXY世代のポケモンはこれからも存在を忘れられず、どこかでまた出演するのを待ってる人は必ずいるよ。

私のようにね。

『…?』

私は、ポケモンを引退しても、フォッコちゃんとの関わりはこれからも続けるよ。

だから、世代が代わってもよろしくね、フォッコちゃん。

『…ええ。』

フォッコちゃんは、小さく微笑み、こくりと頷いた。



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フォッコちゃんは、懐かしさと幸せそうな思いを抱きながらXY世代の姿を見つめていた。
6月ももうすぐ終盤。

そしてこの時期は、梅雨シーズンから夏へ移る節分を飾る恒例の一大イベントが開かれる時期でもある。

そう、今日は次世代ワールドホビーフェアの日である。

早めに行っても結局並ぶ事になるので、私は昼頃に出発する事にしている。

以前と比べて、先行販売や限定販売のグッズを買う機会さえ最近はなかったのもあったからね…



12時3分、海浜幕張に到着した。

始まってから3時間経過してる事もあってか、会場へは並ぶ事なく、すんなり入る事ができた。

その一方で、グッズ販売会場は90分待ちだった。


今回もフォッコちゃんが同行した。

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『あなた最近、どこにも行かないから久々にいつも違う場所に行くって聞いて驚いちゃったわ』

今は特に行きたい場所もないからね。

ただ足を運ぶだけにとどめちゃったら、せっかくわざわざ来たのに意味をなさなくなっちゃうからさ。



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『初めて行った時から、ずっとこの道を通ってるわね。この道が普通なの?』

そうだよ。

私が早めに行った時は、長蛇の列という事もあったから、別ルートだったけど、今はすっかり解消されてるから、幕張メッセに通じる最短ルートを開放してるという感じなんだ。



あらためて到着。

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入って早々、会場内は色んなコーナーや人だかりですごい盛り上がりだ。

初登場時は、『ふーん、こんなのあるんだ』という程度の関心のない対象だったが、今やポケモン同様、最低限の関心の対象を持つ一つとなっている『妖怪ウォッチ』のコーナーも充実していた。

充実というか、もうかなり広がっているというのが正しいか…

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妖怪ウォッチは、今夏発売する第三弾、ポケモンでいうならルビサファ世代に当たる新世代のコーナーが設けられていた。

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ステージには、ジバニャンコとピントコーンのような既存の妖怪だけでなく、今作で登場するメイン妖怪もいた。

ジバニャンコのアメリカバージョンである『トムニャン』やコマさん兄弟のアメリカバージョンも参戦していた。(名前忘れた)

ピントコーンも具現化したところから、ひそかにピンと来る人気ぶりがうかがわれる。

『あたし達の世代が登場したのと同じ頃に妖怪ウォッチも発売したのよね』

そうだね。

ひそかに発売した年が同じだったけど、君世代は確か妖怪ウォッチの後だったはずだよ。






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ジェネレーションチェンジに合わせてか、メダルも『ドリームメダル』に一新されていた。

今度のウォッチも、新たに一新され、ルーレット方式のエフェクトが加わった召喚方法になっているという。

ドリームというのは、いわゆる『アメリカンドリーム』に合わせているのかもしれない。



私が妖怪ウォッチに関心を持つひそかなきっかけにキュウビさんの存在がいる。

今回の世代にも引き続きキュウビさんは出演するのだろうか…

するならば、ケータくんとイナホちゃんのどちら側になるのだろうか…

そんな中で、ケータくん側のキュウビさんのようなポジションなのか、早速ケモナー向けの妖怪の存在が明らかになった。

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キュウビさんとは違い、かわいい系のキャラクターになっている。

微かに見える尻尾から、この妖怪のもとは、きつねさんで間違いないだろう。

ともすれば、キュウビさんはイナホちゃん側になるって事なのかな…

少なくとも、ドリームメダルでキュウビさんかあのきつねさん妖怪が出現したなら迷わず手に入れようと思う。






今回のワールドホビーフェアは、昨夏私が本格的にきつねさんに目覚めた事をさらに象徴したかのような出来事が色んな場所で起きていた。

先程の妖怪もそうだが、それだけじゃなかった。





会場内に入場して間もない頃、会場内を散策していると、恒例の漫画家のサイン会が開かれていた。

そこにいたのは、意外な漫画家さんだった。

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この方は、現在『カミワザワンダー』という漫画を連載している漫画家さんで私もひそかにそれ以前から存在を知っていた。

その名前はというと…



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御狐ちひろ先生。

読み方は『おきつね』。

そう、あの御狐先生だったのだ…

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象徴するかのように、着ているTシャツは、『赤いきつね』のプリントがあった。

どうせなら、きつねさん本人のプリントを(はい、次いこ次)





御狐先生は、ひそかに初登場時から知っていた。

最初は確かデュエルマの漫画だった。

その描き方の独特性と伝わりやすさがひそかに印象だったが、それとは別に、ここにもきつねさんの導きがあったのかもしれない。

その奇遇さは、タイムテーブルにもそれが現れていた。

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他の漫画家さんのサイン会は、何かとかなりの広めなスケジュールになっているが、御狐先生の方はというと…

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なんと、他と比べて短い時間帯で、よほどの偶然が重ならない限りこれほどばったりした遭遇はなかったというほどのタイミングのよさだった。

きつねさんの導きがここにも現れていたとは…






その後も、私はフォッコちゃんと共に色んなコーナーを散策した。

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妖怪ウォッチ同様、今やメインの一つになりつつある『パズドラX』。

携帯アプリから本格的なポータブルゲームにまで発展したパズドラ。

本当に人気なゲームは、別の端末になってもそれとは別に人気になれるというわけなのだろう。

今回は、マスコットキャラ的存在である『たまドラ』ちゃんを元にしたキャラクターをパートナーにするようだ。

そういえば、冬のホビーフェアでもいたっけね…

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パズドラの世界は、まだまだ広がっていく事間違いなしである。

今夏、パズドラXのアニメが放映されるのもその象徴の一つである。


ワールドホビーフェアで私が常連で足を運んでいるのは、もちろんデュエルマのコーナーである。

目的はもちろん、フリー対戦のコーナーである。

今のところ、私が参加できる対戦機会はここしかないからね…

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あらためてデュエルマのコーナーへ向かったが、ふとある事に気づいた。

…フリー対戦コーナーがない?

冬の時はともかく、夏はあったはず…

散策してみたが、本当になかったのである。

…私がデュエルマの対戦機会をここに求めるのも変える時なのだろうか…





今回のホビーフェアは、フォッコちゃんとの同行を基本に、今まで以上にきつねさん関連の事に遭遇する機会が多かった。

妖怪ウォッチの新たなきつねさんキャラや御狐先生のサイン会を偶然見かけた事だけじゃなく、それは、ワールドホビーフェアがお開きになった時もひそかに現れていた。

私が終了前に偶然目の当たりにしたCMが『スターフォックスゼロ』だったのだから…