胎嚢確認の前日に生理が来てしまい
今回の胚盤胞移植は撃沈してしまいました。

着床出来ることはわかったのですが、
何度も繰り返す流産が気になり、
KLCの先生に相談。

結果、
日医大で不育症検査を受けることに決め、
胎嚢確認の翌日に早速行ってきました。

私は自然妊娠で2回流産をしているので、
KLCで紹介状を書いて頂くことができましたが、
日医大の竹下先生は
紹介状がなくて見て頂ける数少ない不育症の先生です。



紹介状の威力はすごいですね。
待ち時間はほとんどなく、
診察して頂けました。


8:50 初診の受付

紹介状と診察申請書なるものを記入し、
受付に提出。診察券を発行してもらいました。

9:10 婦人科の受付

診察券と番号の書いてある受付表を
婦人科の受付に提出。
問診票を記入し、
体重、血圧を自身で測定して受付に提出。
書くことが多く、30分ほど記入に時間がかかってしまいました。
9:30頃に受付に提出。

受付では「今日は混んでいて
紹介状があっても予約をされていないので、
もしかすると午後の診察になってしまうかもしれません。
でもどうなるかまだ先が読めないので、
外出許可が出せるかわかったらお知らせるので、
番号表示を見てお待ちください。」と。

仕事をしたかったので
外出許可が貰えるとありがたかったのですが、
仕方なく待っていました・・・

すると番号が表示され・・・


10:20 診察

診察に呼ばれました。
すばらしい!早い。

流産の細かい話、KLCに通っていること、
治療のこと紹介状に書いてあったのでスムーズでした。
また高プロラクチン、伊藤病院に通って甲状腺ホルモンの
薬を飲んでいることもわかっているようでした。

そして内診もありました。
結果以上無し。

今日は保険適応の血液検査の採血をして、
後日適応外の血液検査をしましょう、とのことで、
明日適応外の検査の採血予約を入れてもらいました。

診察は終了。
20分ほどでしょうか。


10:45 採血

11:05 会計


とっても早く終わりました。


検査結果は8月4日の火曜日に教えて頂けるそうです。











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