今日から「戦争法案」の審議が参議院に移ります。国会で論議する前から、4月に訪米した安倍首相は4月28日に米議会で演説し、この夏までにこの法案をセ率させると約束してきました。国会の審議でどうなるかわからないものを、あたかも自分の力で成立させるように発言することそのものが民主主義を否定するやり方です。
そしてその自民党に擦り寄ってくっついていく公明党に対し、その支持母体である創価学会からも批判の声が上がっているそうです。
インターネットを引いていたら、下記のような写真が出てきましたのでアップしておきます。
