ネットでニュースを見ていたら、昨年のがれき撤去で光線量の放射線が飛散しお米などが汚染されていたのに、政府・東電はこの事実を隠していたとの報道。今後も飛散の可能性があるのに日程など住民に知らせることなく行う予定とか。国民の安全より企業のもうけのことしか考えていないのですね。安倍首相は最近も、ODAで違反している丸紅幹部を連れて外遊しています。この間の企業幹部を引き連れての原発売込みなども含めて、安倍首相の頭の中には企業からの献金のことしか頭にないのでしょうか。



・以下ネット記事より



朝日新聞デジタル



がれき撤去で20キロ飛散の恐れ、説明せず 国や東電



青木美希



2014年7月14日09時30分



福島第一原発3号機。2011年3月14日の爆発で高線量のがれきが飛び散った=12年5月26日、福島県大熊町





 福島第一原発事故から2年以上たった昨年8月のがれき撤去作業で、住民が暮らす20キロ以上離れた地域まで放射性物質が飛散した可能性を知りながら、国や東京電力は公表してこなかった。今後も新たに飛散する恐れがあるのに、東電は詳細な作業日程の公開など十分な対策をとらないまま作業を進める構えだ。





  そろそろ八百屋さんレベルの大きさになったオクラ、もうすぐオクラが食べれそうです。

 左側二つの茎に沿ってとがったオクラが見え、その向こうにはこれから大きくなるオクラも。

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