明日から6月議会の一般質問が始まります。今回は党議員団から、上田さち子議員と私の二人ですが、私は明後日の午後二時頃からになります。朝一番であれば10時からと決まっているのですが、それ以降は時間をたくさん残してて終わる議員や、会派の時間内で他の議員の時間をもらって延長して行う場合もありますので、今回の場合は何時何分というのは確約はできませんので、少し早めの余裕を見ての時間です。
今回は市営住宅問題で二つのテーマでの質問と、市民農園の増設を求める質問になります。特に市営住宅問題では、阪神淡路大震災で自治体がUR(都市再生機構)から借り上げた住宅の期限が20年ということで、早いところでは3年3ヶ月以内での住み替えを余儀なくされようとしていることから、国の支援も受けて買い取る、あるいは借り上げの延長を行うように求めます。
ちょうどこの20日には国会の参議院において、わが党の山下よしき議員がこの問題で大臣に質問し、入居者の居住の安定性や国も自治体からの要請があれば支援する用意があるという答弁を行っており、そうしたことも紹介したいと思っています。
対象の住宅(5棟あります)の方たちから傍聴に行きますという声も頂いているので、気合いを入れてやらなければいけませんが、いつも語尾が聞き取りにくいという声を頂いていることもあり、そ のことを意識してできればいいなと思っています。
今回は市営住宅問題で二つのテーマでの質問と、市民農園の増設を求める質問になります。特に市営住宅問題では、阪神淡路大震災で自治体がUR(都市再生機構)から借り上げた住宅の期限が20年ということで、早いところでは3年3ヶ月以内での住み替えを余儀なくされようとしていることから、国の支援も受けて買い取る、あるいは借り上げの延長を行うように求めます。
ちょうどこの20日には国会の参議院において、わが党の山下よしき議員がこの問題で大臣に質問し、入居者の居住の安定性や国も自治体からの要請があれば支援する用意があるという答弁を行っており、そうしたことも紹介したいと思っています。
対象の住宅(5棟あります)の方たちから傍聴に行きますという声も頂いているので、気合いを入れてやらなければいけませんが、いつも語尾が聞き取りにくいという声を頂いていることもあり、そ のことを意識してできればいいなと思っています。