しんぶんに紹介されていた鳥のふくろうについての本を買いました。実はふくろうのグッズを数年前から集めています。特に視察や旅行などなどにいったときに、できるだけその地の特徴のあるものがあれば買っています。大きい物は場所をとるので小さい物を、金額も高くてもせいぜい2000円までにしています。ふくろうを集めるきっかけは、不苦労というこじつけや首が360度回るので縁起がいいとか、ヨーロッパでは学問の神様とも言われていて集めている人も多いということを聞いたこともあったからです。ただ、ふくろうの生態や国によってどのような位置づけがされているかなどはよく知らないままでしたから、この本の紹介がされたときに買ってみようという気になった次第です。

ただし、あさっては私の担当地域にある4つの後援会合同の決起集会兼おもちつき大会を開催するためにその準備で忙しく、本を読むのはその後になりそうです。
我が家のテレビ台の上に置いているふくろうグッズ
(テレビ台を掃除してないのでホコリだらけで恥ずかしい限りですが)
両サイドにある特大のまつぼっくりは、25年ほど前に行った流通セミナー(当時コープこうべに勤務していて、諸外国の流通事情を勉強しようということで、労働組合が費用の一部を負担して視察ツアーを企画して募集していたもの)で行った、アメリカのレイクタホで拾ってきたものです


ただし、あさっては私の担当地域にある4つの後援会合同の決起集会兼おもちつき大会を開催するためにその準備で忙しく、本を読むのはその後になりそうです。
我が家のテレビ台の上に置いているふくろうグッズ
(テレビ台を掃除してないのでホコリだらけで恥ずかしい限りですが)
両サイドにある特大のまつぼっくりは、25年ほど前に行った流通セミナー(当時コープこうべに勤務していて、諸外国の流通事情を勉強しようということで、労働組合が費用の一部を負担して視察ツアーを企画して募集していたもの)で行った、アメリカのレイクタホで拾ってきたものです
